さて、不思議なこと(不快なこと)はまだあります。
主に、私が中学生の頃の話です。
同じ学校の同級生と先輩に心の中を覗かれていました。 そして、私が将来、どうなるのかを予言されていました。
このように言うと、 単に精神を病んでいたからそのように認識したのでは と思う方が多いかもしれませんが、 当時の周辺人物を調査すれば、裏を取ることは難しくないでしょう。
確かに、その後、精神を病みましたが、 病んでいるから当時の認識が歪んでいるのではなく、 精神を病むような出来事に遭遇したために、 その後、精神を病んでいるのです。
原因を作った出来事がなければ精神を病むことはありません。 いくつかの職業を転々とすることなども予言されていました。 司法書士のような仕事をしている、という話もありましたし、 車庫証明を扱っているから警察官になるのだろう、という話もありました。
現在、行政書士という仕事についていますが、 以上の話と整合性があります。
今後、私が死亡するまでの間にでしょうが、 私は、歴史に名を残すぐらいの偉業を成し遂げるようです。 本来ならそういうこともあったかもしれません。 しかし、これまで痛めつけられていますから、実現が危うくなっています。
どのようにその情報を得たのかは、全くわかりません。 方法・手段については全くわかりません。 故に、私が同様の手段に出て、仕返しをしたという事実はありません。 そうした噂は単なるデマですし捏造です。
あまりにも周囲の無責任な行動のために、 私の将来ばかりでなく、世界の未来も変わってしまったかもしれません。 私の存在はそれなりに重要だったようです。
未来から来た人は私から何もかも教わったと言っていました。 教えたことは、おそらく学問でしょう。 確かに、私に教われば短期間にいろいろなことを習得できるでしょうね。
以上の内容は単なる妄想ではありませんので、調査すればわかることです。 それに、何らかの調査はされているのではないか、とも思います。 その調査主体については、全くわかりません。
念のため言っておきますが、 私はスパイではなく、スパイをされている人です。 何らかの調査対象なのでしょう。 しかし、何を調査されているのかはわかりません。
ということで、今回はここまで。 まだ、不思議な話はあります。 ではまた。 |