アポロ行政書士事務所

ブログの左サイドに各種関連HPのリンクを設けました。 ご関心のある方はHPをご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いします。
 
2021/03/13 20:01:14|購買記録
鞄を買った。
鞄を購入しました。
Amazonを使いました。
スマホのアプリを使いました。

検索窓に「ショルダーバック」と入力し、
適当にスクロールしていって、
値段も手頃、デザインも適当ということで、
すぐに購入しました。

あっという間に注文は終わりです。
明後日の月曜日に配達されるようです。
支払いは、カードで済ませました。

簡単ですね。
思いたったら、3分以内に買い物が終了です。

実は、宇都宮まで、鞄を買いに行ったのですが、
何故か、お金を引き出すための預金通帳を忘れてしまい、
その場で、現金を手に入れることができずに、
そのまま自宅へトンボ返りするという失態を演じてしまいました。

購入を検討していた鞄は、前から気になっていた代物なのですが、
今回は、全く別のバックを購入しました。

鞄を購入したのは、不便を感じていたからです。
本を持ち歩くのに丁度いい鞄が必要だと感じ始めていました。
現在、プライベートで使っている鞄は、
普段遣いするには、やや大きすぎるのです。

軽く、資格関係の本を読んだり、
図書館で借りた本を読むためには、
ほぼ、それだけが収納できる鞄が便利です。
2〜3冊ぐらい入れば十分です。

といっても、今回購入した鞄には15個もポケットがあるようです。
なんとなく、ポケットが沢山あることを良しとしてしまいました。
財布や、あまり厚みのないカード入れなどを入れておくには
とても都合が良い設計だと思います。

ショルダーバックなら、街歩きするのにも楽ですしね。
今使っている大きな鞄には、今後も書類が入ることになるでしょう。
書類を運ぶには便利かもしれません。
少し洒落たビジネス鞄にする事になりそうです。

本日はそんなところです。
ではまた。







2021/03/13 10:45:09|ライフデザイン
2030年。
2030年に世界はどうなっているのか?

確か、地球上の人口が100億人を超えてくるのではなかったかな。

おそらく、世界的な食糧不足に陥ることになるでしょう。

食料という「富」が不足する事態になって、何が起きるのかというと、

ハイパーインフレです。

食料の供給の圧倒的不足により、「お金」の価値が暴落します。

食料という「富」を購入できない「お金」には価値がありません。

戦後の食糧難のときと同じように、「お金」が紙くず同然になります。

さて、そんなことにならないように備えなければなりません。

食料の安全保障を考えないと、経済が破綻します。

もう、遅いのかもしれません。

しかし、いまからでもよく考えて行動しないと、

間違いなく、経済的に破局的な未来がやってきます。

これからでも、ちゃんと備えましょう。

ではまた。







2021/03/10 21:48:47|行政書士のお仕事
お気付きかもしれません。
すでに、気がついている方もいらっしゃるでしょう。

アポロ行政書士事務所に新しいホームページができました。

拍手。

今回のホームページはかなりよくできています。

以前は、ホームページビルダーで作っていました。
まだ、そのホームページは残しています。

以前からあるホームページとは別に、
新たに、サーバーを有料レンタルし、
ドメインを取得しました。

そして、ワードプレスで作られたほぼ出来上がっている
テンプレートをアップロードしていただき、
必要最小限の変更を自ら施し、完成させました。

なかなか検索してもまだ上位表示されませんが、
SEO対策もしているということなので、
今後に期待したいと思います。

さて、本日は、「給与のようなもの」が振り込まれた日でした。
早速、銀行に行って下ろしてきて、支払口座に入金しました。
その後、リボ払い等の借金を返済しました。

小遣いが全くなくなっていたのですが、
本日、1万円程度確保することができ、ホッとしています。
来月まで、1万円で過ごすつもりです。

今月、私の「つみたてNISA」が始まりました。
購入した途端、価格が下がりました。
一時、4万円を購入して、2000円も下げました。
10日ほど過ぎた現在は、購入額近くまで戻しております。

話を戻します。

新しいホームページは、
このブログの「アポロ行政書士事務所」のリンクから
辿る事ができます。
おなじ名前のリンクがありますが、片方は既存のホームページです。

ぜひ、ご確認あれ。
ではまた。







2021/03/07 20:40:08|その他
好きなことを仕事にして暮らす。
好きなことを仕事にして暮らすことを考えたい。

しかし、その好きなことというのが、案外わからないものだ。

私もわからない。

ちなみに、ビジネスを起こすのには、
好きなことを突き詰めるのがよい、とも言われる。

しかし、需要が弱いと趣味になってしまう。
そして、人よりもできるようでないと、品質が心もとない。
だが、好きでないことを仕事にしても継続はできない。

では、まず、最初に何を考えるべきなのか。

確固たる好きで上手なことがあれば、それをやればいい。
今は、ネット社会だから、日本全国から小さな需要を集めて
結果、暮らせる程度の収入は得られるだろう。

では、好きなことがない場合はどうか。
更に、できることがない場合はどうか。

まず、できることがない場合を考えよう。
できることがないなら、何もしなくて良い。

それでも何かしたいなら、
需要がある分野で、できるようになりたいことを一つ持てば良い。
それで、十分な収入を得られなかったなら、
できることをもう一つ増やせば良い。
できることが増えて時間が足りなくなったら、
不採算部門は削っていくしかない。
執着すれば良い結果が得られるわけでもない。

好きなことがない場合はどうか。
好きなことがないのは、できることが少ないためだ。
ここでもやはり、できることを増やしていくのが良い。

そして、できることの中で、
他人よりもより良くできるようになったことは、
好きになる可能性が高い。

一見、単純に見える仕事であっても、
案外、いろいろなことに気を使わないとできないような仕事はあり、
習得が難しかったりすることがある。

だから、はじめはできない、ということもある。
しかし、できなかったことが次第にできるようになり、
次第に、上手にできるようになってくると、仕事が楽しくなってくる。
楽しくなった結果、好きになるということがある。

つまり仕事をしているうちにその仕事を好きになり、
結果、好きなことを仕事にしているような状態になるのだ。

できることと好きなことが揃ったのであれば、
それは、もう日本全国の需要をかき集めれば済むのであり、
ネット社会では、それは可能なことなのだ。

さて、できないことが多い状態を脱して、
できることが少しずつ増えるようになるにはどうしたらよいか?

一つは、「人に教わる」ということがあるだろう。
しかし、これは当てが外れることが多い。
学習しただけで、実際にやらないことも多い。

確実なのは、すぐに、やり始めることである。
実は、思い立ったら即行動する人は非常に少ない。
いつまでも、何もしないことを選ぶことのほうが多いのだ。

即行動に移すだけで、十分に希少性を獲得できる。
希少性があるということは、十分な対価を期待できるということだ。
時間とお金の交換比率を自分に有利にできるとういことである。

結論としては、
できることを増やすに尽きる。
だから、できることを増やそう。

ではまた。







2021/02/02 14:56:11|家の出来事
ポイ活は侮れない。
電子マネーを積極的に使っています。
少額の決済はほぼ、電子マネーで行っています。
現金が必要なのは、自動販売機の前ぐらいですね。

少額のレシートはその場で確認して、即刻、捨てています。
たくさん発生しますが、マネーフォワードで自動的に集計されます。
ただし、現金を使ったときには、スマホでレシートを撮影することが必要です。

さて、ポイント活用も積極的にするようになりました。
還元率が10%もあったりしますので、侮れません。
10万円の必要的な支出があれば、最大で1万円も還元されるわけです。

1万円あれば、私の1ヶ月の小遣いぐらいは賄えてしまうわけです。
つまり、小遣いのために、余計にATMから出金する必要がないのです。
これは、改めて考えてみれば、目からウロコでしたね。

年間で、12万円も支出をセーブできるようです。
4%ルールのもとでは、300万円の資産効果があることになります。
ちゃんと、ポイントを気にするべきでした。

はっきり言って管理がめんどくさいので、
ポイント何倍にもなるクーポン券なども、ろくに使ってきませんでしたが、
今は、積極的に使っています。

株式投資にもチャレンジすることになりました。
ポイントを投資に回せるようですが、この方法は今回は見送ります。
つみたてNISAの設定をしました。

投資信託なり上場投資信託なりをつみたてるように投資するつもりです。
20年間続ければ、たしかに、年金のように使えるようですね。

4%ルールに従えば、年間80万円の配当を得るには
2000万円必要ですが、つみたてNISAでもなんとかなるようです。
簡単な試算の結果でしたが、勇気の持てる内容ですね。

ところで、国民年金は1万7000円を40年間収めて
65歳あるいは70歳から約80万円を終身で受け取る金融商品だとすれば、
やはり2000万円の資産効果があるのと同じですので、侮れないのです。

日本国は案外、きちんと計算しているのですね。
試算してみて驚きました。

さて、早期リタイヤするのに5000万円が必要という話があります。
年間200万円程度の配当等があればよいという考えのようです。

例えば、満額の国民年金と20年後つみたてたNISAがあれば、
4000万円の資産を持っていることと同じですので、
残り1000万円程度の資産があったら、達成可能ですね。

あと20年ぐらいは働けるなら、希望の持てる試算ではないでしょうか。
これなら、ひとりでも生きていけるのかもしれません。

今日はそんなところです。
ではまた。