アポロ行政書士事務所

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2021/06/12 14:07:43|ライフデザイン
生きるのが下手なだけ。
生きづらさ、といってしまうと
確かにかっこいい。
自分に理があると思えるし、
責任は自分にないとも思える。
頑張っているが結果がでないだけだ。

もし、気持ちが辛いときに、
他人からそう言ってもらうと、
気分はかなり楽になるだろう。
自己肯定感も回復するだろう。

でも、自分自身に問いかけるなら話は別なようだ。
「生きづらさ」という言葉には、なにかが欠けている。
それは、自分の人生に対する自分の負うべき責任感だ。

もちろん、自己責任という言葉は、注意が必要である。
自分以外の他者に対しては、安易に、使うべきではない。
言い換えれば、自分自身に対してはむしろ使っていいのだ。

他人は他人の人生に対して最終的な責任は持てない。
最終的な責任はその人自身にある。

もちろん、全責任が自分自身にしかないと言っているのではない。

生きるのが下手なのは、もちろん罪ではない。
生きるのが下手なのは発達が不十分なだけのことであり、
であれば、十分に発達するために必要なのは学習(練習)である。

練習と体験がないから、経験不足が過ぎるだけ。
言い換えれば、未熟なだけだ。
自分が未熟だと理解したならば、練習あるのみではないですか?
練習すれば成長することができるだけでしょう?

結局、成長すればいいのです。
できない、のではなく、
今の自分にはできないのであり、
将来の自分にはできるかもしれないのです。
そして、多くの場合、できるようになるのです。

お金を稼げないのではなく、
お金を稼ぐのが今は下手なだけ。

恋愛できないのではなく
恋愛をするのが今は下手なだけ。

生きられないのではなく、
生きるのが今は下手なだけ。

少しだけ認知を変えてみましょう。

非合理的な思い込みに過ぎないのですから、
より合理的な思い込みに直しましょう。

本日はここまで。
ではまた。







2021/06/06 19:41:39|ライフデザイン
嘘つきだな。
テイカーなのにギバーだと偽っている人がいますね。
サイコパスなのにエンパスだと偽っている人がいますね。

私の周りにもほんの何人かですが、偽っている人がいます。

私は、初対面で人間を見抜くことはできませんので、
気づくまでに時間がかかるのです。

それは、基本的に人間を信頼しているためですから、
仕方ないところでもあります。

まあ、猜疑心が強すぎても、不幸なだけですからね。

基本的に、来るもの拒まず去るもの追わずですから、
実際、たくさんの被害にあっているわけです。

大体、テイカーは、私から盗むものがない、とわかったり
これ以上、盗めないとわかれば、とっとと去っていくわけです。

私の周りからはいなくなってしまいます。

ところが、サイコパスは対応が困りますね。

この人達は、やってはいけないことを平気でやってきますからね。
表向きに取り繕えれば、陰では何でもしてくるわけです。

私は、濡れ衣をだいぶ着せられています。

事実の全くの捏造とデマだけで信用を毀損させられているわけですから
こんなにつまらない話はないわけです。

ブログでは具体的に話しませんが、
私に聞けば本当のことがわかります。

私は被害者に過ぎず、その立場から見れば、
私に関する事態の全体は見えているのです。

だから、私に接触しないように、その人はあなたに促しているのですよ。

私に聞けば、様々な悪事の真相が明らかになるからですね。

ではまた。
 







2021/06/05 23:18:37|蔵の街ライフデザイン
頭が悪い。
私は頭が悪い、と自己認識している。
ただ、人類の99%以上が、私よりも頭が悪いらしい。
私の頭の悪さから判断すると、この社会には絶望するしかない。

シンギュラリティを待つことにしよう。
人間は、大量のデータから有意味な情報を抽出することは苦手だ。
苦手なことは、AIに任せるしかない。

ところで、最近、AIには節税対策ができない、と言った人がいる。
どうやら税理士がそんなことを言っているらしい。

たしかに、現状のAIではできないのだろうが、
将来的には、AIでも節税対策もできるはずだ。

確実に、AIは、いくつかの節税案を提案できるようになるまでにはなる。
しかし、最終的にどの案を採択するのかは、経営者次第である。

なぜなら、どの案を選ぶことになるのかは、価値観にもとづく選好なので、
そこは合理性だけでフォローできないからだ。

逆に言えば、合理性の追求の分野では、AIは独壇場である。

さて、節税対策もAIが面倒なことをほぼやってしまうなら、
もはや税理士には活躍の場がないのではないかな。

これで、会計の自動化が徹底されていったら、
経理職にもなれないわけです。

最終的には、簿記のわかるプログラマーにでもなるしかありません。
さらに、AIの仕組みもわかってないといけません。

そんな人材になれるでしょうか?
多くの人が、なる前に諦めるでしょう。

大変ですからね。

今後のことを、よく考えないとだめですね。
お互いに。

ではまた。







2021/06/02 1:00:20|ライフイベント
真面目な話。
私は、度々、不思議な体験に遭遇している。
それは、精神を病んでいるとされる前からずっと起きている。

確かに、事の半分は精神的な病から来ていると
言えるかもしれないが、もう半分は確実に神秘体験である。

生まれたときには、テレパシーが使えたらしく、
隣の保育器に入っていた赤ん坊と生まれてきた目的を話たことがある。
隣の者は弁護士になると行っていた。

後日譚になるが、
中学のころ、私に薬剤師になると告げて、
いったんは、薬剤師になったが、
その後、やはり弁護士資格を取得し、
実際、弁護士になっている者がいる。

おじいちゃんが亡くなったと思われる時刻に目が覚たのだが、
その時、時が止まっていたという体験がある。

そして、その数日か数ヶ月あとに、
未来から来た息子に遭遇している。

その時、私は、息子と称する者に、
あなたは、物理学的に重要な発見をする、と言われている。

まあ、未来から来ているのだから、
過去に遡るタイムマシンの原理でも発見するのかもしれないが、
今、現在、その可能性は断じて低いと言わざるを得ない。

その発見する役割は誰かに移ったのではないかな。
そう感じざるを得ない。

つくば万博があったときに、万博から帰宅の途中、
夜の暗闇の中をまっすぐ2時間以上も車で走っていたのに、
どこにも着かないという出来事があり、

私が、流石におかしいだろうと怯え始めたら、
突然、ポツンと酒屋さんが道路脇に現れ、
親父が外に出て、主人に話を聞き、お礼にお酒を買ってきて
また車に戻ったら、程なく、まっすぐ道から開放されたということがある。

中学時代は、よくサトラレ現象が生じていた。
予知夢を頻繁に見ていたのもこの頃である。
将来を予告されたのもこの頃に集中している。

高校時代も、よく思考結果を盗まれていて、憤慨していた。
そのため、精神的に辛くなり中退した。

大学に通っていたときは、情緒的には比較的安定していたかもしれない。

社会人1年目はシステムエンジニアとして入社したが、
毎月100時間を超える残業を強いられ、心が折れた。

3月の頭まで在籍していたが、その月に実家に戻った。
その後、体調が思わしくなく、自宅療養する。

しかし、結果的に、精神状態は絶望へと至る。

どうやら、魂が絶望すると、肉体から魂が抜けて死ぬらしい。
私は、絶望した結果、魂が一旦抜けたのだが、
新たな宿主とともに、肉体に舞い戻ることになった。

生殺与奪件を持った神の使いの者に、
この者は人生にまだ未練があると判断されたらしい。

その後は特に何もないが、
絶望時の「死と再生の儀式」を経た経験を話すまいとしていて、
しばらくは、誰にも話さないことにしていた。

しかし、いざ、話をしようと思い立ち、
試しに話してみると、全くもって、上手く話すことができない。
それは、様々なリミッターが働くためでもある。

おそらく、霊界的には極秘事項なのだろう。

ところで、今、ユーチューブでは都市伝説を扱った話は多い。

私が、中学時代に予告され宣告された内容と、
巷で流れている都市伝説の内容は、整合性が高い。

だから、陰謀論だとか、都市伝説だ、などと、
単純に切り捨てることができないでいる。

おそらく、今後の20年間は、
これまでの20年間とはまったく違った歴史が展開されることだろう。

そのための準備をしておく必要はありそうだ。

私は、この世界に生きていることだけで、
何らかのポジティブな貢献ができるようなので、
まだ、生きているつもりだ。

神の意思によって私はまだ生かされることになっている。
だから文句は言わせない。

ではまた。







2021/05/31 22:53:33|ライフイベント
都市伝説。
ユーチューブでは、都市伝説をよく見ています。
その中で、近未来がどうなるのかは、よく話題になっています。

人間選別の話もかなりありますね。

さて、私は中学時代に数々の予言にさらされました。
本人が望んでもいないのに、話を持ってくる奴がいました。

どちらかといえば、蔑視せざるを得ない奴からの情報ですから、
多くは、私にとって良い情報ではありません

ただ、その私の将来を暴く行為は、
その者だけの専売特許ではなかったので、
悪くはない情報も手に入れています。

今回は、その悪くはない情報を出しましょう。

どうやら、私は、人間選別の結果、生き残るらしいです。

そして、生き残った先の世界は理想郷らしいです。

集めた都市伝説情報の実現可能性などを勘案すると、
その理想郷は、私の死後の世界ではないようです。

そうした未来にたどり着くのに
あと20年ぐらいはかかるのかもしれません。

私は、死ぬ頃にはお金を持っているらしいです。
ということは、どうやら、結局は死ぬようです。

寿命では死なないことになっているとしたら、
事故死とか殺害されるということかもしれません。

何れにせよ、老後のことであり、はっきりわかりません。

ところで、老後までの約20年間というのは、
私には特定の予言はないようです。

だから、何でお金を稼ぐことになるのかは、
はっきりいってわかりません。

おそらく、かなりダメージのある出来事が
直近で控えているため、隠されたのではないでしょうか。

都市伝説では、富士山噴火や横浜大津波なども
ある元漫画家が、予言しているようですからね。

私も、予知夢を見たことがあります。
中学時代は、明日のダイジェストをよく予知夢で見ていました。
ほぼ毎日です。

その予知夢は私を守るために必要だったようです。

私がこの時代を生きていること自体が
スピリチュアル的な観点からすると、とても重要だからです。

だから、死なない程度には生きていきましょう。

ではまた。