アポロ行政書士事務所

ブログの左サイドに各種関連HPのリンクを設けました。 ご関心のある方はHPをご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いします。
 
2021/06/06 19:41:39|ライフデザイン
嘘つきだな。
テイカーなのにギバーだと偽っている人がいますね。
サイコパスなのにエンパスだと偽っている人がいますね。

私の周りにもほんの何人かですが、偽っている人がいます。

私は、初対面で人間を見抜くことはできませんので、
気づくまでに時間がかかるのです。

それは、基本的に人間を信頼しているためですから、
仕方ないところでもあります。

まあ、猜疑心が強すぎても、不幸なだけですからね。

基本的に、来るもの拒まず去るもの追わずですから、
実際、たくさんの被害にあっているわけです。

大体、テイカーは、私から盗むものがない、とわかったり
これ以上、盗めないとわかれば、とっとと去っていくわけです。

私の周りからはいなくなってしまいます。

ところが、サイコパスは対応が困りますね。

この人達は、やってはいけないことを平気でやってきますからね。
表向きに取り繕えれば、陰では何でもしてくるわけです。

私は、濡れ衣をだいぶ着せられています。

事実の全くの捏造とデマだけで信用を毀損させられているわけですから
こんなにつまらない話はないわけです。

ブログでは具体的に話しませんが、
私に聞けば本当のことがわかります。

私は被害者に過ぎず、その立場から見れば、
私に関する事態の全体は見えているのです。

だから、私に接触しないように、その人はあなたに促しているのですよ。

私に聞けば、様々な悪事の真相が明らかになるからですね。

ではまた。
 







2021/06/05 23:18:37|蔵の街ライフデザイン
頭が悪い。
私は頭が悪い、と自己認識している。
ただ、人類の99%以上が、私よりも頭が悪いらしい。
私の頭の悪さから判断すると、この社会には絶望するしかない。

シンギュラリティを待つことにしよう。
人間は、大量のデータから有意味な情報を抽出することは苦手だ。
苦手なことは、AIに任せるしかない。

ところで、最近、AIには節税対策ができない、と言った人がいる。
どうやら税理士がそんなことを言っているらしい。

たしかに、現状のAIではできないのだろうが、
将来的には、AIでも節税対策もできるはずだ。

確実に、AIは、いくつかの節税案を提案できるようになるまでにはなる。
しかし、最終的にどの案を採択するのかは、経営者次第である。

なぜなら、どの案を選ぶことになるのかは、価値観にもとづく選好なので、
そこは合理性だけでフォローできないからだ。

逆に言えば、合理性の追求の分野では、AIは独壇場である。

さて、節税対策もAIが面倒なことをほぼやってしまうなら、
もはや税理士には活躍の場がないのではないかな。

これで、会計の自動化が徹底されていったら、
経理職にもなれないわけです。

最終的には、簿記のわかるプログラマーにでもなるしかありません。
さらに、AIの仕組みもわかってないといけません。

そんな人材になれるでしょうか?
多くの人が、なる前に諦めるでしょう。

大変ですからね。

今後のことを、よく考えないとだめですね。
お互いに。

ではまた。







2021/06/02 1:00:20|ライフイベント
真面目な話。
私は、度々、不思議な体験に遭遇している。
それは、精神を病んでいるとされる前からずっと起きている。

確かに、事の半分は精神的な病から来ていると
言えるかもしれないが、もう半分は確実に神秘体験である。

生まれたときには、テレパシーが使えたらしく、
隣の保育器に入っていた赤ん坊と生まれてきた目的を話たことがある。
隣の者は弁護士になると行っていた。

後日譚になるが、
中学のころ、私に薬剤師になると告げて、
いったんは、薬剤師になったが、
その後、やはり弁護士資格を取得し、
実際、弁護士になっている者がいる。

おじいちゃんが亡くなったと思われる時刻に目が覚たのだが、
その時、時が止まっていたという体験がある。

そして、その数日か数ヶ月あとに、
未来から来た息子に遭遇している。

その時、私は、息子と称する者に、
あなたは、物理学的に重要な発見をする、と言われている。

まあ、未来から来ているのだから、
過去に遡るタイムマシンの原理でも発見するのかもしれないが、
今、現在、その可能性は断じて低いと言わざるを得ない。

その発見する役割は誰かに移ったのではないかな。
そう感じざるを得ない。

つくば万博があったときに、万博から帰宅の途中、
夜の暗闇の中をまっすぐ2時間以上も車で走っていたのに、
どこにも着かないという出来事があり、

私が、流石におかしいだろうと怯え始めたら、
突然、ポツンと酒屋さんが道路脇に現れ、
親父が外に出て、主人に話を聞き、お礼にお酒を買ってきて
また車に戻ったら、程なく、まっすぐ道から開放されたということがある。

中学時代は、よくサトラレ現象が生じていた。
予知夢を頻繁に見ていたのもこの頃である。
将来を予告されたのもこの頃に集中している。

高校時代も、よく思考結果を盗まれていて、憤慨していた。
そのため、精神的に辛くなり中退した。

大学に通っていたときは、情緒的には比較的安定していたかもしれない。

社会人1年目はシステムエンジニアとして入社したが、
毎月100時間を超える残業を強いられ、心が折れた。

3月の頭まで在籍していたが、その月に実家に戻った。
その後、体調が思わしくなく、自宅療養する。

しかし、結果的に、精神状態は絶望へと至る。

どうやら、魂が絶望すると、肉体から魂が抜けて死ぬらしい。
私は、絶望した結果、魂が一旦抜けたのだが、
新たな宿主とともに、肉体に舞い戻ることになった。

生殺与奪件を持った神の使いの者に、
この者は人生にまだ未練があると判断されたらしい。

その後は特に何もないが、
絶望時の「死と再生の儀式」を経た経験を話すまいとしていて、
しばらくは、誰にも話さないことにしていた。

しかし、いざ、話をしようと思い立ち、
試しに話してみると、全くもって、上手く話すことができない。
それは、様々なリミッターが働くためでもある。

おそらく、霊界的には極秘事項なのだろう。

ところで、今、ユーチューブでは都市伝説を扱った話は多い。

私が、中学時代に予告され宣告された内容と、
巷で流れている都市伝説の内容は、整合性が高い。

だから、陰謀論だとか、都市伝説だ、などと、
単純に切り捨てることができないでいる。

おそらく、今後の20年間は、
これまでの20年間とはまったく違った歴史が展開されることだろう。

そのための準備をしておく必要はありそうだ。

私は、この世界に生きていることだけで、
何らかのポジティブな貢献ができるようなので、
まだ、生きているつもりだ。

神の意思によって私はまだ生かされることになっている。
だから文句は言わせない。

ではまた。







2021/05/31 22:53:33|ライフイベント
都市伝説。
ユーチューブでは、都市伝説をよく見ています。
その中で、近未来がどうなるのかは、よく話題になっています。

人間選別の話もかなりありますね。

さて、私は中学時代に数々の予言にさらされました。
本人が望んでもいないのに、話を持ってくる奴がいました。

どちらかといえば、蔑視せざるを得ない奴からの情報ですから、
多くは、私にとって良い情報ではありません

ただ、その私の将来を暴く行為は、
その者だけの専売特許ではなかったので、
悪くはない情報も手に入れています。

今回は、その悪くはない情報を出しましょう。

どうやら、私は、人間選別の結果、生き残るらしいです。

そして、生き残った先の世界は理想郷らしいです。

集めた都市伝説情報の実現可能性などを勘案すると、
その理想郷は、私の死後の世界ではないようです。

そうした未来にたどり着くのに
あと20年ぐらいはかかるのかもしれません。

私は、死ぬ頃にはお金を持っているらしいです。
ということは、どうやら、結局は死ぬようです。

寿命では死なないことになっているとしたら、
事故死とか殺害されるということかもしれません。

何れにせよ、老後のことであり、はっきりわかりません。

ところで、老後までの約20年間というのは、
私には特定の予言はないようです。

だから、何でお金を稼ぐことになるのかは、
はっきりいってわかりません。

おそらく、かなりダメージのある出来事が
直近で控えているため、隠されたのではないでしょうか。

都市伝説では、富士山噴火や横浜大津波なども
ある元漫画家が、予言しているようですからね。

私も、予知夢を見たことがあります。
中学時代は、明日のダイジェストをよく予知夢で見ていました。
ほぼ毎日です。

その予知夢は私を守るために必要だったようです。

私がこの時代を生きていること自体が
スピリチュアル的な観点からすると、とても重要だからです。

だから、死なない程度には生きていきましょう。

ではまた。


 







2021/05/29 22:33:07|蔵の街ライフデザイン
街を歩く。
勝手な人である。
10時にファミレスで待ち合わせをしていたのだが、
午前中、急に、接骨院に行ってしまったらしい。

こちらは午前中で必要な作業を済ませる予定だったが、
午前中がすっかり暇になってしまった。
そこで、予定を変更して、蔵の街を歩くことにした。

そういえば、駅前になにか新しい施設ができたらしい。
そこで、街来者駐車場となっている、警察署跡地に車を止めて、
大通りを通って駅の方へと歩いていった。

目的地についた。
ちょっと一休みするには丁度いいスペースであった。
座ることのできる席がたくさんあった。

自動販売機があり、トイレも併設されている。
観光案内のパンフレットもたくさんおいてあった。
ふるさと納税で手に入れることのできる
地元産品が展示されていたりした。

外に出ると、今日は天気が良かったのか、
少なからず観光客がバスを待つ姿を見た。
駅前の観光案内版に感心しながら、
反対側の栃木レザーのアンテナショップに行った。

ところが、午前11時からお店を開くということで、
中には入れなかった。まだ、午前10時だった。
そこで、諦めて北へと足を進めた。

駅前に不動産屋があった。
一番安いワンルームの賃貸料は3万2千円だったかな。
なるほど、なるほど。

隣は、自転車置き場のようだった。
自転車で来たときには都合が良さそうである。
さて、郵便局もあった。ATMで通帳を記帳した。

更に北に進む。
セブンイレブンの脇の道を通る。
やはり、自転車を預かるお店があり、
となりはハラルの食材を扱っている。
街なかは外国人の留学生も多いのだ。

脇道を北に歩いていくと、
途中で道が合流し、もっと行くと
確か、日本で一番長くやっている写真屋さんが見える。
2番めだったかな。

そして、ミツワ通りへ
右手は、警察跡地へ行ける道である。
左手はうづま公園へと行ける道である。
映画「いのちの停車場」でも撮影されていた公園だ。

更に北に行くと、
左手に金魚湯がある。
右手には電器屋さんがあったり、
カフェがあったりする。
もうちょっと歩くと、珈琲屋さんがある。

ミツワ通りを出ると、
左手は、幸来橋が見える。
舟見茶家も見える。

幸来橋までいけば、
近くに、確か、吉屋信子の碑があり、
その隣がバスの停車場として撮影された場所だ。
もちろん、先程の映画の話である。

今回は、右手の銀座通りを歩く。
この辺りもいろいろ店は変わってきたようだ。
真っ直ぐ行くと足利銀行の支店である。
銀行の駐車場の隣にはパン屋さんがある。
ちょっとだけ奥にはインドカレー屋がある。

スタバもあるので一休みしてもいいかもしれない。
蔵が一連でつながって見えるところに、スタバが今や鎮座している。
とても良い場所を提供してしまったものだ。

スタバを尻目に、近くの本屋に寄る。
教科書を取り扱っている。
参考書等を少し見て、外に出てしまった。

おやこ劇場が入っているビルを通り過ぎる。
昔はたしか、アメリカ屋だったのではないかな。
アメリカ屋とは靴屋さんであった。
ここで、学生時代にリーガルの靴を買ったのである。

特に目的もなくあるく。
TOBUの看板が見える。
一階は東武ストアだが、上の階は栃木市役所である。
多分、全国的にも珍しい取り合わせなのではないかな。

山車会館まで歩き、
信号のストップボタンを押して、道の向こう側へ。
この辺は、観光館などあるが、素通りしてきた。
カフェひがのの奥には、小山高専のサテライトオフィスがある。

小江戸市場に到着。
ここには、コミュニティラジオのスタジオがある。
今日は、誰がパーソナリティだったのかな?

休憩スペースのようなところがあり、
こちらでは、栃木工業高校のストロベリージャムという、
多分、マイコン?がおいてある。
ここで買えるのかな?買ったことないのでわからん。

あとは、適当に歩く。
さっきの一連の蔵の一つは荒物屋さんである。
箒を売っていたりする。

途中、じまん焼きのいい匂いがした。
サイクリングできた人たちが、座席に座って
食べていた。おいしそうだ。

元NTTのビルの隣も郵便局があり、
ちなみに、道の向こう側は、ブックカフェである。
まあ、途中立ち寄らずに跡地の駐車場へ辿り着いた。

全行程で1時間30分はかからなかっただろう。

道の途中でたくさん目にすることになるお店の種類は、
カフェ(珈琲屋さんを含む)とカレー屋さんである。
色で言うと、黒と黄色の世界である。

カレーはナンだと難だが、珈琲もカレーも片手で食べられるとするなら、
本を読むにはいいかもしれない。
図書館は、スタバの近くのファミマを東へ進めばあるし、
図書館の隣の建物は文化会館である。

と、まあ、短い旅路であったが、
書くことはたくさんあった。

今度はまた、別のあるき方をしてみよう。
本日はこれまで。
ではまた。