アポロ行政書士事務所

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2021/08/24 18:33:49|家の出来事
ワクチン2回目。
今日、予約していた病院を訪れて、
ワクチン注射を打ちました。
無事、2回目を接種する事ができました。

副作用だと思われますが、
若干、発熱が見られました。
といっても、37.5度を超えることはありません。

他の副作用は見られません。
効果がしっかりしてくるまで2週間必要なようです。
2週間後の9月7日まで、のんびり待つことにしましょう。

疾患のために、
一般の同世代の方より
一ヶ月程度早く、
打つことができました。

ワクチン接種率が上がれば、
局面も変わってくるでしょう。
それまでの辛抱です。

それに、ウィルスは変異を繰り返していくと、
最終的には、弱毒化して問題でなくなります。
つまり、必ず、今の闘いは収束するのです。

その日まで頑張るしかありません。
本日はそんなところです。

ではまた。







2021/08/19 20:52:22|税理士受験
税理士受験はやめる。
一通り、税金について勉強することにするが、
だからといって、税理士試験に合格するほど勉強しようとは
思わなくなりました。

一点でも取りこぼしてしまうと不合格という競争試験を
受験するのはやはり馬鹿げてていると考えます。

税金の話は自分の節税策について思案を巡らすために
必要なだけで、税務のスペシャリストを目指すのは
やはり、時代錯誤なのかもしれません。

日商簿記1級でも目指すことにしましょう。
はっきりいって必要はないのですが、
勉強すれば受かるでしょう。

それに、今になって、
プログラミング言語について、
かなり詳しくなり、

プログラミング自体も
どうやら、できるようになってきた、
ということがあります。

そこで、プログラミング関係の試験を
沢山受けてしまおうと考えています。

あと、少し勉強すれば合格できるような、
雑魚資格と言ってはなんですが、
国家資格や公的資格はあるようですし、
民間の技能検定で面白いものもありますしね。

来年の社会保険労務士で無事に合格を勝ち取り、
その後は、全く違う勉強をしていきたいと
考えています。

一つのことに集中して、
時間を大量に浪費することを避けたいので
税理士試験は受験しません。

本日はここまで。
ではまた。







2021/08/19 11:14:36|家の出来事
午前中したこと。
最近は、きちんと睡眠を取れている。
起床時間も、いつもより30分程度遅いだけだった。

ようやく、家電を捨てる事ができた。
掃除機と、その他、壊れてしまった家電だ。
掃除機は、20年以上、家にあったものである。
以前購入した新しいものに交換することになった。

更に、雑誌類を捨てに行った。
最近は、スーパーに紙ゴミを捨てることができるのだ。
50キロ以上もあったが、無事に捨てることができた。

読みかけの本を読み終えた。
3冊一緒に、図書館に行って返却してきた。

卵を買いに行った。
都賀にあるたまごやさんに行った。
今後は、継続的に買いに行くことになると思う。

ところてんを食べた。
あまり好きではない。

明日は書籍を、売りに行こうと思う。
ついでに、コンポなども引き取ってもらう。
昔使っていたルーターもいらないと判断した。

かなり部屋の中が整理されてきた。

あとは、ファイリングをどうにかするつもりだ。
今週末は、整理整頓に時間を費やすことになるだろう。

午前中はそんなところです。
ではまた。
 







2021/08/18 22:03:27|研究
成功に哲学はいらない。
経済的に成功するには?

「取引」が重要である。
「取引」のできる人間になるしかない。

「取引」を繰り返すことでしか、成功はない。

はじめは、「取引」の失敗を繰り返すことになるが、
体験と経験を積んで、「取引」が上手くなるのである。

だから、成功したければ、「取引」について、詳しくなるしかない。

最近のマーケティングも、
どうすれば上手く「取引」を成立させられるか?
という問いに答えているに過ぎない。

昔話に、わらしべ長者の話がある。
主人公は、直接的にモノの交換を通じて、
大きな財産を築くのであるが、
モノではなく、サービス(時間)を提供してもよいし、
見返りが一旦、お金として決済されても、
本質的には事情は何も変わらない。

取引の材料として、
こちらが用意できるモノやサービスと、
相手方から与えられるモノやサービスが、
交換価値が等価であると認識できるから、
「取引」が成立する。

そのことを具体的に考えていくことでしか、
「取引」に詳しくなれない。

「取引」は経済そのものであり、
「取引」を制するものが経済を制するのであり、
経済を制するものが、経済的な成功を手に入れるのである。

今日はそんなところです。
ではまた。







2021/08/18 6:54:00|自己紹介
心を覗かれる。
精神病の話ではありません。
近い将来、心の中を覗かれるようになるでしょう。
それは、テクノロジーの発展によるものです。

心の中を覗くというより、
考えたことを盗まれるというのが正確かもしれません。
私は、若いときに、このことを、すでに経験しています。

私は天才です。
ですが、天才として遇されていません。
なぜなら、搾取の対象だからです。

金の卵を生む鶏は、鶏自身が金持ちになるのではなく、
鶏から金の卵を盗んで売却している人間が金持ちになるのです。
私は、金の卵を生む限りにおいて、搾取者にとって価値があります。

すなわち、搾取者は、私を、この人は天才であると遇することはないのです。
だから、彼らの勝手な都合により、彼らは私が天才であることを積極的に隠す
ことをします。私の評価を下げるのです。

考えを盗むことは、知的財産権のある国では、
財産に手を突っ込んで盗んでいることと全く同じですが、
法がまだ想定していない事態なので、歯止めが効きません。
それに、なんらかの証拠を揃えることは難しく、
また、主張しても精神病であると判断されるだけに終わります。

人の考えたことを盗むことができるということは、
ある意味、人間関係を支配下に置くこともできるのです。

さらに驚くべきことに、私の将来を予言されています。

なぜそうなるのか?

やはり、タイムマシンに乗って私の息子と称する者が来たことが
すべての謎を解く鍵なのかもしれません。

かつて、かなり大きな高級車に乗って、複数人で来ていますから、
国に何らかの記録は残っているのでしょう。
しかし、機密でしょうから、明かされることもありません。

私は、思考を盗まれることにより、
成果を生み出すことに喜びを見出すことが難しくなりました。

私が、タイムマシンを作ることはなさそうです。
次代の宿題になるでしょう。

タイムマシンができる前に地球に人間が住めなくなるほうが
早いかもしれません。
残念なことです。

ではまた。