アポロ行政書士事務所

ブログの左サイドに各種関連HPのリンクを設けました。 ご関心のある方はHPをご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いします。
 
2026/01/22 21:04:55|その他
免許の更新へ。
風邪の症状もようやく収まってきました。
それを見越して、事前に免許センターに予約をいれておきました。
運転免許の更新が必要になりました。

私はゴールド免許保持者です。
したがって5年に一度の更新となっております。
免許センターに来たのは、
マイナ免許証との2枚持ちにするためでした。

眼鏡を新調する必要があるかもしれないと
事前に眼科にかかってきました。
ところが、普段、着用している眼鏡が適切ということで問題なし。

免許センターでの視力検査も眼鏡着用で無事パスできました。

免許の更新の費用は、クレジットカードで支払いました。
交通安全協会への支払いは現金のみでしたが、
手持ちがありましたので、支払いました。
両者合計で5000円を超える支出です。

通常の運転免許証はもらうことができました。
ところが、マイナンバーにロックがかかっていることが判明し、
市役所へ行って、署名用の暗証番号を更新しました。

今日は暇だったので、午後も免許センターに行き
署名用の暗証番号を入力して今日中に始末をつけようとしたのですが
暗証番号の更新がデータベースに反映されるまで1日〜2日かかってしまう
ことから、新しい署名用の暗証番号では、認証されませんでした。

ということで、週明けの月曜日にでも免許センターに行って、
マイナンバーを免許証としても利用できるようにします。

準備万端整えてから事に当たらないと、
このように思わぬことに出くわして貴重な時間を無駄にしてしまうのですね。

急いては事を仕損じる。

肝に命じたいです。

報告は以上。
ではまた。

 







2026/01/20 7:53:51|その他
出場辞退となりました。
久しぶりの投稿です。

18日のリーディングの時間の発表会ですが
出場を辞退しました。

体調不良のためです。
話すと咳が出てしまい、台詞を言うことができなくなりました。

コロナやインフルエンザではありません。
熱も出ても微熱です。
咳・くしゃみと鼻づまりや鼻水が主な症状です。

喉になにか異物が入ってしまった結果、
風邪のような症状が出ているようです。

医者にもちろん行ってきたわけですが
葛根湯とトローチのほかには点鼻薬だけでした。

症状は全く軽いのですが、治るまで時間がかかるようです。

寝ていても回復が早まることはなさそうなので
日常生活をややセーブしながら過ごしています。

ということで、発表会での私の登場を望んでいた皆様には
大変、申し訳ありませんでした。

振り返ってみると
17日のリハーサルの日と本番の日に咳が出る症状がピークでした。

今回は、大役を担っていたわけではないので
私が出場辞退しても影響は小さかったのは不幸中の幸いでした。

発表会を観覧した方々には、楽しめたというメッセージを送ってきてくれた方もいるので、無事に公演はなされたことには感謝しかありません。

ということで、
リーディングの時間の発表会にあの人がいないのはなぜ?
について回答させていただきました。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

追伸

発表会の模様はケーブルテレビで放送されるでしょうから
そこで確認したいと思います。







2025/12/31 19:50:17|その他
大晦日です。
今年も早いもので
もう、大晦日となりました。

年々、時間が過ぎていくのが
早くなっている気がします。

今年は50才でした。
来年は、51才になります。

なにか変えなければならない年齢であり
なにかが変わる年齢でもありました。

初老の年齢だと思います。
体力がひどく落ち込んでいます。
体力作りのために、スロージョギングを続けます。

夕方、時間があればピアノの練習をすることにしました。

そして、寝る前に、執筆活動をすることにしました。
本当は、小説を書きたいのですが、小説にできません。

とりあえず体験談を書くことにしています。
私の体験したスピリチュアルな体験談として
いくつか、書いています。

「怪談」ではなく「スピ談」として
体験したスピリチュアル体験談を公表します。

さて、50にして天命を知る、ということらしい。

行政書士は、あくまでも飯を食っていくため​の手段であり
ライフワークとなるのは執筆活動に違いありません。

今のところ書いても小説にはならないので
書ける形式で執筆活動をしていきます。

ということで
来年もよろしくお付き合いください。
ではまた。​​​​​​







2025/12/20 19:53:47|その他
追悼。
石本さんが亡くなったのを本日知ることになり
追悼の意を示すため、ブログを投稿することにします。

今日は、石本さんについて語ろう、という会があり
私も詳しい事情は把握せずに参加しました。
会場は、市民活動センターくららの市民活動室のひとつでした。
市長も公人としてではなく、お仲間として参加されていました。

私は遅れて到着しました。
石本さん本人がいないことに気がつきましたが
察しが悪い私は、これはあとから登場するということなのだろうと
思っていました。

時間がたってもなかなか出てこないので
机におかれた資料に目を通して、ああ、闘病してるんだと思い、
そんなに重病ならお見舞いにうかがわないといけないな、と思っていました。

ところが、会も終わりになろうとした頃、
会場のお一人が、これが石本さんからの最期のメールになりましたと、
紹介しました。

その言葉でようやく事態を把握できた次第です。

そういえば、
フェイスブックに近況が上がってないな、と気がついていたのですが、
石本さんがそんな重要な事態に直面していることに対して、
私の勘が働いていませんでした。

一次会は終わり、あとは二次会で酒を酌み交わしながら、
という流れになったのですが、私は、お暇しました。

10月14日に亡くなったそうです。数えで70才だったそうです。
帰り際に確認させていただきました。

石本さんというと流木鉛筆が晩年の代名詞でした。
「鶴瓶に乾杯」に出演したことがあります。

くららの利用者協議会の最初期のメンバーの一人で、
私とはそれ以来の知り合いでありました。

しかし、くだらない思出話はここでは控えることにしましょう。

最期の仕事として、
障がい者の工賃向上のために流木鉛筆の製作を活かそうとしていたことを
知りました。

記憶が薄いですが、この根本のアイデアは、私が石本さんに話したことが
あったかもしれません。

石本さんから生前にこの計画についての話を聞くことはありませんでしたが
死後、目の前に資料のひとつとして、置かれているのでした。

なかなか粋なことをしてくださいましたね。

毎日、なんでもない日がどんどん過ぎ去っていく中、
でもやっぱりこの日は特別だな、という日は訪れるもので・・・。

善き大人の手本を示してもらったと、感謝するばかりです。

心からお悔やみ申し上げます。

ありがとうございました。

追伸

下野新聞社の記者が取材に来ていました。
新聞をご覧いただけると幸いです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。







2025/11/23 20:04:41|その他
勤労感謝の日。
今日は、勤労感謝の日でした。
今日は、日曜日のため、明日、振替休日となります。
今日は、リフレッシュすることができました。

12月中に予定を組む必要があることは
すべて、組み込むことができました。
あとは、当日に予定をこなすだけです。

この間、部屋の家具の配置をまた変えました。
今回で、最終決着がついたと思います。

自宅の部屋にいて落ち着くことができるため、読書が進みました。
楽に読める本を3冊ほど読破しました。

部屋が片付いていれば、部屋の中にいることができます。
散らかっている部屋はいるだけで疲れます。

細々とした雑用的な仕事もどんどん問題が解決しています。
ようやく、精神的に復調できたのでしょう。

まだ、処分しなければならないモノが沢山ありますが、
一つづつ着実に問題を解決することができるでしょう。

今後は問題の解決を先送りせずに取り組むことができそうです。

本日の報告は以上。
ではまた。