アポロ行政書士事務所

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2020/06/16 19:46:50|体調管理
雨に降られる。
今日は、午後3時から
カウンセリングの予約をしていました。
車で宇都宮に行って帰ってきました。

今日は、起きたのが10時過ぎになってしまいました。
正直、自分でも唖然としてしまいます。
朝食を摂ってからすぐに車に乗ってでかけました。

途中、マクドナルドに寄りました。
ご飯バーガーが気になっていたからですが、
残念ながら夕方からということで、別のメニューにしました。

正午近くまでいましたかね。
その後、落合書店に寄って、
さらに、宇都宮の市営駐車場に駐車して、
ドンキの上の紀伊國屋書店に寄りました。

目的地には1時間前に到着したのですが、
午後2時50分過ぎに来てくださいということでしたので、
今度は、東武の駅ビルの落合書店で暇を潰しました。

ということで、3つの本屋に行ったことになります。
流石に、歩くのも疲れました。
東武駅から離れたときに、雨が降っていました。
しかも、かなりの土砂降りです。

コンビニに行って、傘を買いました。
最寄りのコンビニには、傘がなく、
少しだけ離れた方に行って無事に調達しました。

足元がびしょ濡れになりながらも、
無事に目的地に到着できました。
帰る頃にはすっかり晴れていました。
雨が降っていたのは、ほんの1時間ぐらいだけでしたね。

カウンセリングは、今日がインテーク面接です。
通うことにしたのは、今回が3回目になります。
月に2回ほどカウンセリングをしてもらうことになりました。

困っていることはなんですか?という質問に対して、
省みたところ、「やる気がない。」ということに気が付き、
やる気がまったくない、ということを伝えました。

もっともはじめは、全く違う話をしていました。
そのうち話がぐるぐると巡りだし次第にぐだぐだになっていって
一貫性のないとりとめのないものになっていきました。

やる気の無さが全開でした。
やはり自分の意識の中で整理がついていないのでしょう。
頭の中がかなり混沌としているようです。

インテーク面接の場は、
はからずもカウンセリングになっていたのですが、
担当は別の方になりました。

ひとりだけで悩んでいるよりは、
カウンセリングでも受けたほうが良いのは確かです。
コーチングのほうが、適切かもしれませんが、
カウンセリングでも、「やる気」を復調させていくことはできると思います。

本日はそんなところです。
外は雷がなっています。
お気をつけください。
​​​​​​​ではまた。







2020/06/13 10:09:23|体調管理
梅雨入りしたらしい。
暑い日が続いていましたが、
昨日から雨が降るようになりました。
今日は、起きたときには雨が降っています。
梅雨入りした模様です。

6月に雨がふらないのでは、らしくありません。
7月半ばぐらいまで、雨が降ってくれればいいなと思いますが、
6月中だけですかね。

暑い日は嫌いです。
生来、汗っかきなものですから、
書類を扱っているときに困ります。

本来の夏休みの40日間ぐらいは、
今年も猛暑日になるのでしょう。
エアコンのクーラーが欠かせないですね。
上限の30度設定でも快適に暮らせます。

さて、本を購入してきました。
「たった40分で誰でも必ず小説が書ける超ショートショート講座」
というタイトルの本です。
著者は田丸雅智さんという方です。

私も暇を持て余している?ので、
創作活動に取り組みたいと思っています。

一時期、超ショートショートに取り組もうと思って、
それ系の本を購入して取り組もうとしたのですが、
その頃は子供心を失っていたためか、全く創作意欲がわきませんでした。

今回は、創作意欲が少しはあるので、
ちょっと頑張ってみたいと思います

13フェーズというエンターテイメント小説の構成があるのすが、
この構成に基づいて、原稿用紙13枚の小説でも書きましょうかね。
試してみたくなりました。

今日はそんなところからスタートです。
ではまた。



​​​​​​​







2020/06/12 14:43:02|体調管理
成長するということ。
「共同体感覚」という言葉に、
久しぶりにお目にかかったので、
おもむろに、蔵書を探ったところ、
適当な本を見つけました。

「アドラー心理学を深く知る29のキーワード」(梶野真/著)
というタイトルの本が蔵書にありました。
寝る前に読み始めたのですが、
どんどんページを捲っていく事になり、
8割を読み終えたところで、一旦、眠りました。

朝起きて、母を病院に連れて行ったあとに、
コーヒーショップに行って、残りを読みました。
そこで、一気呵成に終わりまで読んでしまいました。
実に面白かったです。

実は、この本の通読は今回が3回目になります。
しかし、今までのわたしは、この本を高く評価していませんでした。
おそらく、頭だけで読んでいたのでしょう。
ところが、今回読んだときには、腑に落ちる気がしました。

おそらく、前回読んでからこれまでの間に、
自分の後ろ向きな考え方や、成長の停滞状態であることに、
自覚が芽生えたからでしょうか?
言葉が逐一刺さってきました。
つまり、とても身につまされるような思いがしました。

アドラー心理学は、人間的成長を遂行するための哲学だと思います。
カウンセリングというよりは、コーチングに近い考え方でしょう。
神経症についてフロイトの理論は、
内在的な理解を中心としているように感じられますが、
アドラーは、外在的に理解していると思われます。

勇気づけというのは、私はかなり自覚的に利用している者ですが、
いかんせん、私しか使える人がいません。
私の周りには「勇気くじき」が得意な人もいます。

勇気をもつこと。
今の自分に最も欠けている人徳かもしれません。

相手の関心に関心を合わせること。
愛することの基本であり、カウンセリングの基本でもあります。

さて、共同体感覚とは?

共同体感覚
1.貢献感・有意義感
2.信頼感・安全感
3.所属感
以上の3つの感覚を同時にもつこと

だとされています。

もっと今回の投稿で感動を伝えられると思ったのですが、
なかなか言語化できないですね。
近いうちに再読する必要がありそうです。
もう少し、体系立てて説明できれば尚良いのでしょう。

また、他の本も読んでみたくなりました。
今日は、そんなところです。
ではまた。







2020/06/09 20:56:20|行政書士のお仕事
資格の魅力に気がつく。
行政書士資格には、様々な魅力があることに気が付きました。

◯誰でも受験できる。
受験資格がありません。学歴不問だし、年齢も不問です。

◯勉強量が少なくて済む。
例えば、
弁護士なら最低で6000時間ぐらい
司法書士なら標準で3000時間ぐらいの
学習時間が必要ですが、
行政書士は標準で600時間ぐらいの学習量で合格できます。

圧倒的に学習量が少なくて済みます。
社会人でも1年から2年、継続して勉強すれば受かるような資格です。
それに試験は満点の60%の得点を取得すればOKです。
競争試験ではなく、絶対評価なんですね。

◯他の国家試験の受験資格になる。
社会保険労務士を受験することができたり、
3年間開業していれば、税理士試験を受験することもできます。

◯独立開業できる。
個人事業主として独立開業できる資格です。
開業資金も他の個人事業に比べて少なくて済みます。
行政書士として雇われてはたらくということは、例外的にしかないので、
独立開業にしか向かない資格ともいえます。

◯新規参入がしやすい。
他の士業(弁護士・司法書士・土地家屋調査士・弁理士・税理士・社労士等)
と比べて、新規参入がしやすいです。
他の士業だと、営業活動がしにくい各業界の状況があります。
適切な営業戦略・戦術なり、営業マンとしての経験があるならば、
そのまま、知識なり経験を活かすことができます。

新規参入しやすい反面、
継続的に営業活動をしないと廃業に追い込まれやすいです。
顧問契約のような定期安定収入が得にくいです。
これは、デメリットかもしれません。

◯他士業と仕事のやり取りができる。
行政書士単独では、業務を完遂できないことが多いため、
他士業にお願いする場面が多いです。
そのため、士業ネットワークを築きやすいメリットがあります。

他にも魅力を感じるところは多々あるのですが、
折に触れて、紹介していきたいと思います。
今回は以上です。
ではまた。
 







2020/06/08 20:21:55|家の出来事
日光ベタトリップ。
日光へ、ベタな旅行に行ってきました。
本日のことです。
一応、県内から県内への移動です。

朝っぱら、午前7時30分頃に出発して、
午前9時頃には、東照宮の近くの駐車場には到着しました。
鹿沼から高速道路に乗って行ったのです。

日光へは下道でいくのを常としていましたが、
高速を使ったらどれくらいの費用と時間で
行って帰ってこれるのか、調べてみたくなったためです。

帰りは、1時間程度で、日光から帰って来ることができました。
宇都宮のインターチェンジを経由する必要があるんですね。
下道のほうが近道ではあるのですが、大回りしてでも
高速で行ったほうが早いということなのでしょうか?

さて、東照宮を見てから、田母沢御用邸に行って、
午後1時過ぎに、金谷ホテルベーカリーがやっているレストランで
ちょっとお高めのランチをして、午後の3時前には、自宅に到着です。

なかなかの強行軍でしたね。
歳をとったせいか、世界遺産を見て回るだけでも
くたびれてしまいました。
大猷院の石段を登るだけでも大変でした。

上島珈琲店でコーヒーを飲んでから、
駐車場へ戻りました。

などと、書いていると一人旅のように思えてしまいますが、
おふくろが東照宮を見たくなったと言ったために、
出かけることになったので、おふくろと二人で旅をしていました。

結局、携帯の記録では、1万歩程度は歩いたようです。
旅の思い出として、お守りを買ったり、
鈴を買ったり、小さい風呂敷を買ったりしていたため、
それなりの出費がありました。

結局、飲食費だけで6000円近くかかりました。
旅の記念品として、6000円近くかかりました。
おそらく、入館料だけで6000円ぐらいかかりました。
交通費だけで、3000円ぐらいかかりました。

ということで、栃木市民がちょっと日光へ旅をしてみると、
2万円以上の出費になることが判明しました。
まあ、満足度が低いわけではないので、良しとしましょう。

そういえば、昔、日光オルゴール堂だったか、
あったはずですが、今回は見つけることができませんでした。
だいぶ前に、営業をやめてしまったのでしょうか?

日光は楽しみ方が沢山あると思いますので、
また、何かあったら訪れてみたいと思います。
今度は東武の電車を使って行ってもいいかもしれませんね。

今日はそんなところです。
ではまた。