アポロ行政書士事務所

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2020/08/02 20:25:31|家の出来事
片付けで終わる。
久しぶりに全ての机の上が片付きました。
プリンタの位置も変わりました。
クローゼットの中身を入れ替えました。

いらない本をまとめました。
部屋が広く感じられるようになりました。
明日は掃除機をかけよう。

今日は片付けをしながら、
午後はずっとラジオを聴いていました。
テレビはあまり見ないようになってきています。

バレットジャーナルが気になります。
一度、やってみたもののほったらかしになっていました。
しかし、仕切り直します。

ダイエットは6週間目にすでに入っています。
経過は好調に推移しています。
今度の水曜日には、当初から7キログラムの減少を達成できそうです。

社会保険労務士の受験勉強は続けています。
追い込みの時期なのですが、1日1時間だけの勉強です。
もっと勉強すべきだとは思いますが、
長時間勉強するのが苦手です。

今回は試験会場が微妙です。
ですが、決死の覚悟で行ってきます。

今年は、体重を減らすだけで終わりそうですね。
残り5ヶ月ありますから、頑張ります。
もっとも一日ほぼ一食を続けているだけなので、
難しいことは何もありません。

​​​​​​​ではまた。







2020/08/01 19:01:13|研究
自由概念の不完全性定理。
「自由」とはなんだろうか?
「奴隷になる自由」という言葉がある。
奴隷とは不自由の別名である。
不自由になる自由ということになる。

これは単なる矛盾になる。
つまり、自由は自由自体を放棄するなり処分するなりを
することができない。
矛盾があると理論は成り立ち得ない。

したがって、「自由」には論理的に限界がある。
限界があるということで不完全なのだ。
これが、「自由」の概念的で論理的な限界である。

ちなみに、人はそれぞれに「自由」を行使する存在であることから、
社会には、お互いに自由を制約するための原理が存在する。
これが、「公共の福祉」という調整原理である。
これは、法学的に必然な自由の限界だと言えよう。

「完全な自由」は論理必然的に存在しない。
この事実がゲーデルの不完全性定理を哲学に真に生かす方法だ。
ということで、本日はここまで。
ではまた。​​​​​​​







2020/08/01 3:56:01|体調管理
今日から夏休みらしい。
8月に入りました。
今年もあと5ヶ月です。
長い梅雨も終わり、今日から本格的に夏になるそうです。
8月1日から学校は夏休みになるそうです。

もっとも、私には関係ありません。
ダイエットは継続しております。
5週間で6キログラムの減少を達成しました。
今は1週間に1キログラムのペースで体重の減少が見られます。

今週の水曜日から6週間目がスタートしました。
8週間、つまり約2ヶ月間で9キログラムの減量が
計算上では達成できます。
さて、計算通りにできるかな?

行政書士損害賠償責任保険は、
そうそうに支払いを済ませました。
目ぼしい大きな支出が全て済みました。
年末にかけてはお金が貯まるでしょう。

もっとも今年は、車を買い換えるかもしれません。
もちろん、中古の軽自動車です。
ただ、頑張れば、今度の車検を通してしまって
乗り続けることはできそうです。
どうしたものやらですが、相談してから決めたいと思います。

昨日は仕事でした。
でも、疲れがたまらなかったためか、
今朝は午前3時15分に目が覚めました。
どんどん健康になっている気がします。

新たに筋トレを始めたいと考えています。
どんな筋トレがいいのか調べます。
おそらくスクワットのほうが良さそうです。
スクワットから始めようかな。

健康、人間関係、お金が
幸福の三要素だと思われますが、
私にとっての、幸福の塩梅は、
健康が6割、人間関係が3割、お金が1割です。
人間関係は、健康の半分の重みしかなく、
お金は幸福全体の1割にしか過ぎません。

お金は必要なだけあればいい、という考え方からすれば、
ひょっとすると月々の生活費は5万円程度あれば足りるのかもしれません。
個人事業を営んでいますから、車が必要だったりしますので、
5万円の支出に抑え込むことは不可能ではあります。

しかし、車を手放したなら、達成可能性は高いです。
その代わり、売上の目処が立たなくなることも確かです。
悩ましいのですが、致し方ありません。
試算を繰り返してみたいと思います。

今日もちょっとだけ会計処理を済ませます。
その後は特にやることもありません。
あまり暑くならないことを祈りますが、
夏本番がいよいよ来るのですね。

そんなところで、今日も一日、張り切って行きましょう。
ではまた。







2020/07/30 6:51:17|研究
1万冊。
人間の寿命は3万日ぐらいです。
人生100年時代と言われても、
100年生きるのは、少数派のはずです。
100歳までにお亡くなりになる人は半分を超えているはず、
という意味です。

ところで、40年間、仕事をするとして、
年間250日稼働するとすると、40年間で1万日になります。
だから、平日は毎日1冊読書するとなると、
40年間で1万冊を読むことになります。

仮に1冊読むのに、1時間かかるとすると、
1万時間を費やすことになります。
そして、1冊読むのに8時間かかるとなると、
8万時間を費やすことになるのです。

年間250日で一日8時間労働とすると、年間2000時間ですから、
40年間で8万時間を労働に費やすことになりますね。
ということは、1冊8時間かかる読書を平日40年間続けると、
同じく8万時間になるのですね。

ちょっと読書という行為を見直す必要がありそうです。
一体、読書家というためには何時間を費やしたらいいのか?
ここで、1万時間の法則というのをプロになるための条件として
考えてみると、1日8時間の読書を年間250日続けた場合、
プロになるのに5年かかるということになりそうです。
8時間かかる本を1250冊の本を読んだら、読書家かもしれません。
4時間かかる本を2500冊読んだら、読書家と言えるかもしれません。

私も、蔵書が2500冊以上は確実にあるので、読書家の端くれでは
あるのでしょう。しかし、私の読書は多様性に富んでいるとはいいがいた
ものがあります。

おそらく、世の中の教科書と呼ばれる本をすべて集めて蔵書とすることが、
最も効果的で効率的な読書方法だと思います。
そうすると、世の中に専門分野と呼ばれる領域がどれくらいあるかは、
自明ではないですが、ひょっとすると500冊ぐらいあれば、
大体の専門分野をカバーすることができるのではないか、
と、ふと考えるに至りました。

すると、エッセンシャルな500冊を蔵書として選定する行為が、
もっともエレガントな読書との向き合い方なのではないかと思えてしまいます。
私も、お手軽な読書になってきてしまっていますので、
もっと、あらゆる古典に親しむなり、現代小説を読むなりの
骨太な読書習慣に切り替えたほうがいいのだろうと感じます。

さて、読書の習慣もその質について、大きく舵を切ることになります。
もっと、私は、興味の範囲を広げていきたいと思っています。
そうすることによって、豊かな生活を獲得したいです。

今日は3時15分に起床しましたが、
4時に母屋に向かいました。
朝の散歩もすでに済ませました。
午前7時を過ぎたら、また仕切り直します。

ではまた。







2020/07/29 18:11:42|体調管理
寝室は寝室としてだけ使う。
さて、2階建ての離れには、
部屋が2つあります。
一つは、事務所として使っています。
もう一つは、寝室として使っているわけです。

この度、寝室から机を撤去しました。
寝室では眠ること以外に何もしないことにしたのです。
携帯できるテレビも持ち込まないようにしました。

もっとも徹底的に、必要なものだけ置いているわけではありません。
本がびっしり詰まっている本棚は壁じゅうのいたるところに
設置されています。

図書館のようなところで毎日、寝ることができています。
ただし、スマートスピーカーのClovaとiPadだけは、寝室に残しました。
寝ながらラインができると少しだけ便利そうだからです。

iPadは動画専用の端末になりかけています。
ユーチューブも見れますし、テレビも見れます。
ケーブルテレビのスマートテレビを契約しているためです。
設定も済ませてありますからね。

私も、「子供部屋おじさん」には違いありませんが、
書庫のためだけに利用するには広すぎます。
事務所として使っている部屋は13.5畳もありますし、
寝室として使っている部屋は6.5畳もありますからね。

単純に使わないのはもったいないのです。
水洗トイレも同じ階にありますし、簡易的なキッチンもあるのです。
流石にお風呂はないですよ。
これにシャワー室があったら、母屋に行く必要がほとんどありません。
洗濯はコインランドリーを使うしかないかもしれませんが、
十分に独立して住むことが可能です。

今日は、古いカバンを複数捨てることになりました。
傷んでいるため、捨てるほかありません。
机の上が整理されてきました。
机の上が整理されてくると、やる気が自然と湧いてきますね。

応接のために使っている母屋のテーブルの上も
かなり整理することができました。
ちょっとした仕事をするのにも、書類をいくつも広げることができ、
仕事の効率化に役立ちそうです。

そういえば、呑み会をするはずだったのですが、
お相手の都合がつかずに流れました。
どうやら1ヶ月ぐらい予定が伸びそうです。
お祝いなので、なるべく早い方がいいのですが、やむを得ません。

まだ梅雨が明けません。
比較的過ごしやすい夏になっています。
汗っかきにとっては助かるのですが、
野菜の価格が高騰する原因になっているようです。

今日はそうなところです。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
ではまた。