アポロ行政書士事務所

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2021/04/19 16:59:11|蔵の街ライフデザイン
風が強いが暑い。
本日は午前中は活発に行動していましたが、
昼食後、午後に入り横になってしまい、
午後4時前まで浅く眠りました。

ロールピアノが届いていました。
まだ、開封はしていません。
ほぼどこでもピアノの練習ができそうです。
家の中にアップライトピアノがあるのですが、
当然、持ち運びはできませんからね。

スマホのギガを使い切ってしまい、
規制がかかっていて、検索するのも時間がかかっています。
調子に乗って、ユーチューブを車の中で使いすぎたのでしょう。
仕方がありません。ギガを買い足すかもしれません。

今月はAmazonで色々と購入してしまったので、
来月の請求額が大きくなってしまいました。
もちろん、なんとかなるのですが、そんなに使ったんだっけ?

朝は、スタバに行ってきました。
早起きしてしまい、スタバぐらいしか空いてなかった。
朝は、あまり人がいませんでした。
朝スタバは初めてです。
もちろん、似合わないため、今まで避けてきたことではあります。

同級生でイラストレーターをしているという、
おでこの広い女性の名前がふと頭に浮かんだため、
ググったところ、昔の作品のほんの一部を確認できました。
ああ、頑張ってるんだね。

さて、

経済的に成功しなくても、寿命まで生きれれば
それは大成功かもしれません。
そして、失敗を避けてきて失敗しなかった人生は、
それ自体が大失敗なのかもしれません。

失敗したということは挑戦したということ。
挑戦したことで良き評価を周りから得られたら
それが成功なんですよね。

私は、適当に仕事をしながら、
好きなことをして生きていきたいと思います。
好きなことの中で挑戦を続けていければいいのです。

まあ、今後に期待してください。
よろしく。
ではまた。

追伸

あ、なんか、すれ違いで
出会うまで約束してから2時間かかってしまいました。
最近のことです。
ようやく会えたときに、
思いのすれ違いも少し解消できました。
互いに幸あれ!







2021/04/18 20:16:31|購買記録
ついにギターを買う。
さて、5月からギター講座に通うことになりそうです。
しかし、どうやら皆さんご自分のギターを使うようなので、
購入する必要がありました。

インターパークの島村楽器まで行ってきました。
昨日、近くまで行ったついでに寄るはずだったのですが、
購入後、雨の中を歩くのもどうかなと思い、そのまま帰宅しました。

今日は、所持金を2万円用意して、
一番安いギターを黙って手に入れようとしていたのですが、
そうは行きませんでした。

安いのも確かに音は悪くなかったですが、
1年、2年ぐらいしか持たないらしく、
3万円以上するギターから選ぶことになりました。

この価格帯のギターはメーカーごとに大差はないらしいのですが、
低音がまあ出るタイプのギターを選びました。
私の声がそもそも低音ですからね。

色も考えました。
声が黒いので黒いのにしました。
結局、Jamesの黒色のギターにしました。

帰宅して、ギタースタンドに立てました。
仲間のグループラインに上げるためにそのまま写真を撮りアップしました。
どうやら仲間には受けが良かったようです。

結局、初心者セットということで、
4万6千円程度の出費になりました。
1万6千円を頭金にして、3万円を6回払いにしてもらいました。
結構、決済までに時間がかかりましたが、
取引のあるカード会社であったためか、なんとか審査は通りましたね。

早速、セットについていた本を開き、
やってみましたが、全くできませんでした。
これは、初歩の初歩から勉強する必要がありそうです。

最近、MISIAのアイノカタチやあいみょんのマリーゴールドを
よく口ずさんでいるので、どちらかをまず練習したいと言ったら、
マリーゴールドは初心者向きで簡単らしいと仲間が教えてくれました。

まあ、コードを構えることも難しい段階なのですが、
夢は広がっていくわけです。
近いうちに、仲間とみんなでセッションできるようになりたいですね。

良き仲間がいることは幸いです。
というより、みんな、爪を隠していたようです。
私がギターを購入したことで、なにかが変わろうとしています。

楽器はなんであれ単なるモノではないようですね。
ではまた。

 







2021/03/27 16:51:36|お金と経営
投資。
投資と言っても、
株を買うことばかりではありません。
ここでは、経営者の立場で、投資を考えます。

投資を何故するのかといえば、
経営者の立場からすると、
事業の利益を増やすためです。

事業の利益を増やすためには、
収益を増やすか経費を減らすしかありません。

つまり、売上を上げたければ、投資が必要ですし、
費用を減らしたければ、投資が必要になります。
いづれにせよ、投資が必要なのです。

もっとも、投資に使ったお金が将来的に回収できることが
投資が実行に値するだけの最低条件になります。

ところで、このどこに何をどれだけ投資すれば、
どれだけの収益を生み出し、利益を増加させるのかは、
日本の市場では、もはや、はっきりしません。

こうした情報が確度高く存在していれば、経営はとても簡単です。
しかし、経営には不測の事態がつきまとうものです。
リスクのない世界は算数の文章題の中にしかありません。

投資を意思決定し、実行を決断することが
経営者にとってはもっとも重要な機能だと思われます。
つまり、目が利くことが大事です。

これは、経営者も投資家のような目をもっていないと
駄目だといっているのと同じです。

以上は当たり前の話です。
今の時代、普通の人でも少額なら資本を集めることもできます。
しかし、ビジネスチャンスを見極めることができないため、
事業を始めることができません。

そうした情報はどうしたら得られるのか。
考えるよりは動いたほうがいいようです。
昔から、案ずるより産むが易しというではないですか。

いくら思案しても、情報の確度はあげられないのです。
動くことでしかありません。
動きながら情報を整理していくしかありません。

簡単に手に入る投資案件のほとんどは詐欺でしかありませんからね。
いろいろな人と会話を重ねていくのがいいのでしょう。

その立場に立てるのは、営業を生業とする人たちでしょうね。
だから、起業したければ営業職につくなり
営業活動をしましょう。

ではまた。







2021/03/21 19:21:51|ライフイベント
ソリチュード
さて、不思議なこと(不快なこと)はまだあります。

主に、私が中学生の頃の話です。

同じ学校の同級生と先輩に心の中を覗かれていました。
そして、私が将来、どうなるのかを予言されていました。

このように言うと、
単に精神を病んでいたからそのように認識したのでは
と思う方が多いかもしれませんが、
当時の周辺人物を調査すれば、裏を取ることは難しくないでしょう。

確かに、その後、精神を病みましたが、
病んでいるから当時の認識が歪んでいるのではなく、
精神を病むような出来事に遭遇したために、
その後、精神を病んでいるのです。

原因を作った出来事がなければ精神を病むことはありません。
いくつかの職業を転々とすることなども予言されていました。
司法書士のような仕事をしている、という話もありましたし、
車庫証明を扱っているから警察官になるのだろう、という話もありました。

現在、行政書士という仕事についていますが、
以上の話と整合性があります。

今後、私が死亡するまでの間にでしょうが、
私は、歴史に名を残すぐらいの偉業を成し遂げるようです。
本来ならそういうこともあったかもしれません。
しかし、これまで痛めつけられていますから、実現が危うくなっています。

どのようにその情報を得たのかは、全くわかりません。
方法・手段については全くわかりません。
故に、私が同様の手段に出て、仕返しをしたという事実はありません。
そうした噂は単なるデマですし捏造です。

あまりにも周囲の無責任な行動のために、
私の将来ばかりでなく、世界の未来も変わってしまったかもしれません。
私の存在はそれなりに重要だったようです。

未来から来た人は私から何もかも教わったと言っていました。
教えたことは、おそらく学問でしょう。
確かに、私に教われば短期間にいろいろなことを習得できるでしょうね。

以上の内容は単なる妄想ではありませんので、調査すればわかることです。
それに、何らかの調査はされているのではないか、とも思います。
その調査主体については、全くわかりません。

念のため言っておきますが、
私はスパイではなく、スパイをされている人です。
何らかの調査対象なのでしょう。
しかし、何を調査されているのかはわかりません。

ということで、今回はここまで。
まだ、不思議な話はあります。
ではまた。







2021/03/20 18:41:01|ライフデザイン
未来人と遭遇していた。
よくある都市伝説の類と思われるでしょうが、
私は、未来人と遭遇したことがあります。
その未来から来た人は、私の息子であると言っていました。

さて、現在、私に息子はいません。
今後、結婚することも難しいでしょうし、
もちろん、私生児をもうけるほど裕福でもありません。

世界線が変わってしまった、ということはありうるでしょう。
あるいは、遺伝子情報だけは何らかの形で保存される
未来があるのかもしれません。

確か、私が小学生になる前のことでした。
私が幼稚園児のときに、私のおじいちゃんが亡くなっています。
おじいちゃんが亡くなってから、小学生に上がる前のときなので、
推定すると、1979年とか1980年だったと思います。

おじいちゃんが亡くなったときにも不思議なことが起きていました。
夜中、目を覚ましたところ、電気のライトがついていないはずにもかかわらず
部屋の中に、豆電球に照らされたような明るさがありました。
そして、家族が全く動いていなかったのです。呼吸をしていないのです。
どうやら「時」が止まっているらしかったのです。
私は動くことができましたが、
なにぶんトイレにも一人で行けないような年頃ですから、
そのまま、一生懸命、まぶたを閉じて眠りました。
翌朝、家族が、おじいちゃんがなくなっているのが発見されました。

それはなにかの予兆だったのでしょう。
おじいちゃんの葬式も終わり、何日か、もしくは何日も過ぎてから
私の息子と称する若者が現れました。
もちろん、私は幼稚園児ですし、その息子と称する者は二十歳前後の若者です。
はっきりいっておかしな状況です。

さらに、その者は単独で来ていません。
かなり大きな車で乗ってきて、何名かの大人を引き連れてやってきました。
果たしてなにが目的だったのかは、いまだかつてわかりませんでした。

その何人かのうちの一人が、私を見ながら、
「この人があなたの父親です。」と言っていました。
話がかなりおかしいのでよく覚えています。
私の息子はルーツを求めるために時間旅行をしてきたのでしょうか?

そして、「この時代は天才が多いから・・・」と言っていました。
そして、なにか頭の良くなるらしい、目に見えない装置を耳元に置いてから、
私が頭が痛い素振りをしたら「もう終わったの。」と言っていました。
もともと頭が良いので、更に頭を良くするのには、
ほとんど時間がかからなかったようです。

どうやらタイムマシンが実現するようですね。
しかも、20年後から30年後ぐらいの未来に実現するようです。

私は、それまでに何をしていたらよいのでしょう?
これから出産適齢期の女性と結婚して子供をはらませることでしょうか?

さて、私は、その後の人生でも全く不思議なことがありました。
単純に、それは精神病の症状なのではと思われてしまうのでしょうが
私は事実を語っているだけです。

ことごとく理解に苦しむ不思議な話ではありますが、
裏付けを得ることはできるはずです。

私自身が裏付け調査をすることは今後もありませんが、
興味のある方は、どうぞ調べてみて見てくださいね。

ではまた。