アポロ行政書士事務所

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2021/06/21 17:36:03|ライフデザイン
パパっと。
昨日、日中、昼寝をしてしまったせいで、
一睡もできませんでした。
今朝は、午前5時から活動中です。

少し、イライラしていたのか、
部屋のレイアウトを変更しました。
パイプの棚を移動しました。
それに伴い、諸々のものの移動をしました。

パイプの棚は、ほぼ機能していない本棚の前に置きました。
パイプの棚には、必要のないモノがたくさんおいてあるのですが、
それらは今まで、視線からそれていたので、
ようやく表に出てきたことで、処分に着手できそうです。

そして、聖域である机の上をかなり整理しました。
使っていないノートパソコンを机の上から外す事になりました。
そして、普段使っているノートパソコンを変わりに置きました。

本来であれば、背中側に来るメインパソコンですが、
パイプの棚をおいたために、反対側の部屋のコーナーに、
パソコン机とともに設置されることになりました。

パソコンが、部屋の端とコーナーに置かれることによって、
部屋が広く感じられる様になりました。
体感では1畳半ほど広くなったようです。

視界を遮るものが撤去されましたので、
コーナーのパソコンに座ると、部屋の全体が見渡せます。
窓際では、西側を向いていますが、快適に作業できそうです。

レイアウト変更に1時間ぐらいしかかからなかったかな。
二度と変更することはないだろうと思っていましたが、
何故かしてしまいました。
結果、気分が軽くなったような気がします。

さて、ダイエットの成果が見られなくなりました。
むしろ、太りました。
原因を推定しました。
やはり、食べすぎると毒になるようなものを食べているようです。

まず、デトックスが必要なのでしょう。
昔からの日本食に合わせようと思います。

ただ、一日三食というのは、やめています。
朝、カレーを食べて、昼は、オーソドックスな日本食を、
夕方は、プロテインの補給だけに留めるつもりです。

やはり朝は多めに食事を摂ることにします。
昼は、健康に留意した食を、普通の分量で。
夕方は、飲み物だけということです。

一時的に寝ているときにお腹が減ってしまうかもしれませんが、
慣れるまでには1週間ぐらいしかかからないことを、
経験上心得ています。

これから2ヶ月を経過観察します。
目的は、内臓脂肪を減らすことです。
継続して2ヶ月は様子を見ることになります。

残念ながら、またメタボとされる程度に肥満になりました。
不幸中の幸いか、ワクチンを早期に打てるようです。
しかし、メタボであることのほうが、命を危険に晒すリスクが高いと
感じています。

食事を作る手間をだいぶ削減し、簡素化しました。
メニューもほぼ固定です。
何も考えずに済みます。
私に不満はありません。

おそらく健康になると人生は自然に楽しくなりそうです。
そんな予感がしています。
だから、しばらくは健康になることを目指せそうです。

なんだかようやく気持ちが前向きになってきました。
本日はこれまで。
ではまた。
 







2021/06/20 21:18:37|家の出来事
父の日。
日曜日でしたね。
6月20日は「父の日」なのだそうです。
しかし、何もしませんでした。

昼食を食べてからは、
気温が高くなったためか、
眠くて仕方がなく、
眠っていました。

正直、父の好きなお酒を買っても、
後々の処分に困るわけです。
財布を買っても、私が使うだけですし、
それに現在、財布は間に合っています。

美味しそうでお手頃な価格の
ケーキを見つけてしまいました。
買ってきても良かったのですが、
ちょっと考えてやめました。

その代わり、
昼は、母の調子が悪かったので、
裏のスーパーに行って、
お寿司を買ってきました。
美味しかったです。

父については、
なにか思い出を回想するのが、
供養になるかもしれませんが、
本日において特別に思い出せることはありません。

私も、いまだに、
てれんこてれんこ
生きているわけですが、
これは、父親が無理をしてきたおかげです。
父親には感謝しています。
もちろん、いろいろありましたが。

最近は神様に日々感謝して暮らしています。
明日があることに感謝しています。
今日一日を無事に暮らしていることに感謝しています。

感謝することは、
なんらの宗教組織に所属しなくても
できることです。

勝手に感謝して暮らすだけです。
お陰様ですね。
有り難い話です。

だから、奇跡はいつも起きていると言えるのです。

ではまた。







2021/06/12 14:07:43|ライフデザイン
生きるのが下手なだけ。
生きづらさ、といってしまうと
確かにかっこいい。
自分に理があると思えるし、
責任は自分にないとも思える。
頑張っているが結果がでないだけだ。

もし、気持ちが辛いときに、
他人からそう言ってもらうと、
気分はかなり楽になるだろう。
自己肯定感も回復するだろう。

でも、自分自身に問いかけるなら話は別なようだ。
「生きづらさ」という言葉には、なにかが欠けている。
それは、自分の人生に対する自分の負うべき責任感だ。

もちろん、自己責任という言葉は、注意が必要である。
自分以外の他者に対しては、安易に、使うべきではない。
言い換えれば、自分自身に対してはむしろ使っていいのだ。

他人は他人の人生に対して最終的な責任は持てない。
最終的な責任はその人自身にある。

もちろん、全責任が自分自身にしかないと言っているのではない。

生きるのが下手なのは、もちろん罪ではない。
生きるのが下手なのは発達が不十分なだけのことであり、
であれば、十分に発達するために必要なのは学習(練習)である。

練習と体験がないから、経験不足が過ぎるだけ。
言い換えれば、未熟なだけだ。
自分が未熟だと理解したならば、練習あるのみではないですか?
練習すれば成長することができるだけでしょう?

結局、成長すればいいのです。
できない、のではなく、
今の自分にはできないのであり、
将来の自分にはできるかもしれないのです。
そして、多くの場合、できるようになるのです。

お金を稼げないのではなく、
お金を稼ぐのが今は下手なだけ。

恋愛できないのではなく
恋愛をするのが今は下手なだけ。

生きられないのではなく、
生きるのが今は下手なだけ。

少しだけ認知を変えてみましょう。

非合理的な思い込みに過ぎないのですから、
より合理的な思い込みに直しましょう。

本日はここまで。
ではまた。







2021/06/06 19:41:39|ライフデザイン
嘘つきだな。
テイカーなのにギバーだと偽っている人がいますね。
サイコパスなのにエンパスだと偽っている人がいますね。

私の周りにもほんの何人かですが、偽っている人がいます。

私は、初対面で人間を見抜くことはできませんので、
気づくまでに時間がかかるのです。

それは、基本的に人間を信頼しているためですから、
仕方ないところでもあります。

まあ、猜疑心が強すぎても、不幸なだけですからね。

基本的に、来るもの拒まず去るもの追わずですから、
実際、たくさんの被害にあっているわけです。

大体、テイカーは、私から盗むものがない、とわかったり
これ以上、盗めないとわかれば、とっとと去っていくわけです。

私の周りからはいなくなってしまいます。

ところが、サイコパスは対応が困りますね。

この人達は、やってはいけないことを平気でやってきますからね。
表向きに取り繕えれば、陰では何でもしてくるわけです。

私は、濡れ衣をだいぶ着せられています。

事実の全くの捏造とデマだけで信用を毀損させられているわけですから
こんなにつまらない話はないわけです。

ブログでは具体的に話しませんが、
私に聞けば本当のことがわかります。

私は被害者に過ぎず、その立場から見れば、
私に関する事態の全体は見えているのです。

だから、私に接触しないように、その人はあなたに促しているのですよ。

私に聞けば、様々な悪事の真相が明らかになるからですね。

ではまた。
 







2021/06/05 23:18:37|蔵の街ライフデザイン
頭が悪い。
私は頭が悪い、と自己認識している。
ただ、人類の99%以上が、私よりも頭が悪いらしい。
私の頭の悪さから判断すると、この社会には絶望するしかない。

シンギュラリティを待つことにしよう。
人間は、大量のデータから有意味な情報を抽出することは苦手だ。
苦手なことは、AIに任せるしかない。

ところで、最近、AIには節税対策ができない、と言った人がいる。
どうやら税理士がそんなことを言っているらしい。

たしかに、現状のAIではできないのだろうが、
将来的には、AIでも節税対策もできるはずだ。

確実に、AIは、いくつかの節税案を提案できるようになるまでにはなる。
しかし、最終的にどの案を採択するのかは、経営者次第である。

なぜなら、どの案を選ぶことになるのかは、価値観にもとづく選好なので、
そこは合理性だけでフォローできないからだ。

逆に言えば、合理性の追求の分野では、AIは独壇場である。

さて、節税対策もAIが面倒なことをほぼやってしまうなら、
もはや税理士には活躍の場がないのではないかな。

これで、会計の自動化が徹底されていったら、
経理職にもなれないわけです。

最終的には、簿記のわかるプログラマーにでもなるしかありません。
さらに、AIの仕組みもわかってないといけません。

そんな人材になれるでしょうか?
多くの人が、なる前に諦めるでしょう。

大変ですからね。

今後のことを、よく考えないとだめですね。
お互いに。

ではまた。