さて、人生も折り返し地点をとっくに過ぎていますが、 ようやく自分が好きなことがなんなのかがわかりました。 実は、いつもしていることでした。 自分をメタ認識するのを忘れていたようです。
私が好きなことは「研究すること」です。 その研究対象領域は、「生活」です。 ただし、私の現代日本での生活に限ります。 現代日本の生活領域の全般に興味があります。
私は、何をして喜ぶのか?
研究によって仮説を立て、 仮説にもとづいて生活を実践し、 実践した結果から仮説の妥当性を検証し 必要があれば、行動を修正していくこと
このことが喜びです。
私は、主に、自分の生活を研究します。 他人の生活を覗くようなことはしません。
私は研究したら、自分の名前で発表したいと考えています。 それは、何らかの媒体を使って表現されるべきものです。
そして、その表現活動を通じて、 研究生活に必要なお金を得たいと考えています。
もっとも、私の生活すべてが研究生活なので、 必要なお金とは、生活費と研究のための経費です。
私は、頭の良さが天才と呼べる水準にありますが、 生活をこなすのが下手なのも天才と呼べる水準にあり、 課題が多いため、研究対象として適当です。
私が、一口に「天才」と呼ばれないのは、 世間に対して、天才ほどの影響力を持っていないからです。
ですが、私から影響を受けた人たちの多くは、 私を「天才」と呼んでいます。
もちろん馬鹿にされることはありますが、 頭のいい人はだいたい私が、頭がいいことを察知しますので、 私を馬鹿にする連中は、ほぼ頭が悪いです。
ただし、頭が弱い人からは、称賛されます。 彼らは素直だからね。
さて、研究課題をずらずらと書いていこうと思っていましたが、 面倒になりましたので、やめます。 機会があったら、書いてみます。
ではまた。 |