アポロ行政書士事務所

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2021/08/08 18:49:52|自己紹介
地方税2科目受験はやめる。
さて、税理士試験について色々調べている。
私は現在、税理士試験に合格することだけを考えている。

だから、もっとも受かりやすい試験を選ぶことにした。

早速だが、昨日の方針転換をしたい。

住民税と固定資産税はやめる。
代わりに、消費税法と国税徴収法を受験することにした。

税理士試験は競争試験であることを最大限に考慮した。

消費税法は受験者のレベルが低い。
国税徴収法は小さいミスが命取りにならない。

消費税法は、実質的な合格率はもっと高そうだ。
国税徴収法は計算問題がない。
民法の知識が必要だが、私は既習済みである。

消費税法の標準学習時間は300時間程度
国税徴収法の標準学習時間は150時間程度である。

楽だな。

実務はコンピュータ化によってどんどん簡単になるはずだから、
はっきりいって、試験勉強など、最終的には無駄になる。

であれば、5科目は楽して合格する。

所得税法についての基礎知識は十分にあるので、
実践的な計算問題をひたすらこなすことによって、
合格力をつけられれば、受かるに違いない。

頑張ることにしよう。
ではまた。







2021/08/08 7:52:22|自己紹介
税理士を目指す。
さて、これから税理士資格を取得しようと思う。
50歳になるまでには、5科目合格としたい。
そこで、受験科目を検討することにした。

所得税法を選ぶことにした。

法人税法は独学では難しいだろうと判断した。
資格スクールに通わなければならず、
その資格の予想が当たらなければ、まず受からない。

所得税法は暗記重視だということは、
独学でもコツコツ努力すれば3年後には合格できそうである。
まあ、くだらないリスクを取らないということだ。

もちろん、法人税法は実務ではよく使うだろうし、
試験勉強することは無駄ではないだろう。
だが、税務会計能力検定試験の1級を受けて受かればいいと判断した。

法人税法が受からず、結局、所得税法を受けることになるなら、
はじめから所得税法を勉強したほうがいい。

それに、私の場合、すでに新たに学習するところは特にない。
もちろん、合格レベルまで知識や計算の精度を上げていく必要があるので、
勉強する必要はあるが、すでに相当のアドバンテージはある。

さて、所得税を受け、更に、短期合格したいことから、
税法は地方税から選ぶことにする。
一つは、住民税である。
これは、所得税法の弟分みたいなものだから、
所得税が分かっていれば学習が楽なはず。

最後に選ぶのは固定資産税である。
短期合格なら酒税法がいいのかもしれないが、
取得のあとを考えると、不動産取引には欠かせない
固定資産税法を選ぶのがいいだろう。
宅地建物取引士資格を保有しているので、この選択にした。

もちろん、3年の間に簿記論・財務諸表論も取らなければならない。
だが、もはや簿記は得意科目なので問題ない。
行政書士を2年以上開業しているので、受験資格はある。
日商簿記1級や全経簿記上級を経由する必要がない。
もっとも、経営学部をでているので、学歴でも受験できるのだが。

税理士資格は長期的にはなくなるのかもしれないが、
日本では、それだけの政治的意思決定ができるまで、
おそらく20年ぐらいかかるのではないか、という読みである。

であれば、私の65歳の定年までは仕事がありそうだ。

それに、税金が詳しい人がいないと、民主主義は機能しないだろう。
だてに、租税法律主義を掲げていないのである。

他の試験に挑戦すべきかも当然考えた。
弁護士・公認会計士・不動産鑑定士である。

弁護士は取得しても、仕事内容から判断して、私が活躍できる領域ではない。
公認会計士は、監査が主だが、まず監査法人が雇わない。
不動産鑑定士は、今の私の段階では必要ない。

司法書士・土地家屋調査士
登記のプロを目指すという道である。

司法書士は、食えるが儲けることは難しいので、いらない。
土地家屋調査士は私に測量技術が身についていないので、やめたほうがいい。

両方とも後輩に資格開業者がいるので、仕事を委ねればいい。
だから、いらない。

社労士・中小企業診断士

社労士は来年受験すれば受かりそうである。
税理士業務との相性もいいだろう。
中小企業診断士は名称独占なので、取らなくてもいい。
税理士資格だけで十分である。
経営学部出身なので、そもそもいらないとも言える。

弁理士
弁護士を取得して弁理士業務をすべきだ。
しかし、弁護士の取得はやめておくので、
弁理士として活躍もできない。

ということで、
今の私に必要な資格は税理士だと判断した。

所得税法さえ取得できれば、合格は見えてくる。
さっそく所得税法を勉強しよう。

ではまた。







2021/08/07 14:10:11|研究
なぜお金が貯まらないのか?
お金が貯まるというのはどういうことか?

収入よりも支出が少ない状態が継続できれば、貯蓄は増えていく。
それに、貯蓄が自己増殖するよう投資されていれば、
長期的に見れば勝手に増えているはずだ。

そもそも貯蓄が少ないと、自己増殖効果も小さい。
そして、それなりの貯蓄を築くには、十分な収入が必要である。
支出を減らそうとしても、下限と思われる水準はあるのだ。

生活保護水準を参考にしよう。
保護費をかんたんに計算できるサイトが合ったので、使ってみた。
渡しの場合、生活扶助は6万8千円位で、住宅扶助は3万2千円程度になるらしい。
つまり、一月の生活費は10万円である。

これを生活費の実質的な下限であるとすると、
月10万円は確実に支出されていくということだ。
年間120万円である。

一昔前だが、パートの時給で月160時間働いていたことがあるが、
手取りが10万円をわずかに切っていた。
すなわち、生活保護水準以下の可処分所得しかなかった時代が私にはある

一日8時間働いても赤字というのはいったいなんなんだろうと思う。
おそらく、時給1000円だと、手取りで12万ぐらいにはなるだろう。
労働としては、ほんの少しだけ報われる水準といえるだろうか。

そもそも、収入が少ないことが問題とも言える。
月に5万〜10万ぐらい貯蓄できるような生活を贈ろうとすれば、
最低限の生活をしていたとしても、
収入は手取りで180万〜240万はないといけない。

税金や社会保険料を20%程度と見たときに、
総額で225万〜300万円あれば、なんとかなるといえる。

これがなかなか達成できないんですね。
特に、田舎では。

額面で300万円を得るためには、時給は1500円以上は必要になる。
時給は少なくとも1125円以上はないと225万円にならない。

額面で月20万円を稼げる場合、手取りは200万円ぐらい。
支出を120万円として、年間の貯蓄は80万円が達成可能な数字である。
時給相当額は1250円である。

貯蓄できるようになるためには、
とりあえずは時給を上げていけばなんとかなりそうだね。

頑張って時給をあげられる行動をしましょう。
ではまた。







2021/08/05 20:54:14|研究
天才。
なぜ、日本には天才が現れないのか?
こんな疑問が提示されている。

そこで、天才である私が説明したい。

私が天才であることは自明である。
ゆえに証明は必要ない。
しかし、周囲の人たちはなかなか納得しないのだろう。
特に、私と関わりの薄い人は、私を天才だと思わない。

私は典型的な天才である。
天才としては平凡な性格である。
天才として平凡であることは、
日本では「変人」あるいは「宇宙人」ということになる。

確かに、私は権威主義的なところがほとんどないため、
多くの「空気を読んで行動する」日本人とは折り合いが悪い。
日本人は集団的・組織的に行動することを規範としているため、
近代的な規範のもとに個人的な行動をする人間を理解できない。

したがって、経済的に成功することはかなり難しくなる。
経済的に成功するには知能指数が高すぎるのである。
おそらく、経済的に成功するのに妥当な知能指数は120程度である。
これは、凡人の知能指数が100なので、ギリギリ理解できる人に入る。

ところが、知能指数は140以上から天才と言われる。
私は、この条件を満たす。
知能指数が120の人が、ギリギリ理解できる人から天才になる。

知能指数は20違うと会話が成立しないとされる。
知能指数140というのは1000人に一人程度の頭脳である。
つまり、希少性が高いのだが、同じレベルの頭脳にあうためには、
メンサなりのサロンに入会しないと難しい。

なぜ、メンサのような組織が必要なのか。

正直、凡人と40も違うと、
会話時のフラストレーションが高くなるため
話したくなくなるのである。
だから、ほったらかすと無口になることが多くなる。

私は、無口にならないように意識しているし、
なるべく相手のレベルに合わせて話しているので、
更に、すこし馬鹿になって話しているので、気が付かないのだろう。

常に孤独を感じているため
孤独になれすぎている。
したがって、群れるという発想がそもそもない。
しかし、群れないと、その集団の中で天才を認知されることもない。
ゆえに、天才だが発見されないし、
発見されないので、天才と遇されることもない。

それに、天才的な日本人は私は天才だとなかなか言わない。
内心は、天才だと思っていたとしても。
それに、頭が悪い人間ほど、天才のフリをして傲慢になる。
そうした振る舞いが多いため、同類と思われたくないのである。

更に、教育システムがある。
日本の教育システムは秀才選抜システムである。
そして、秀才は変化が緩慢な社会を好む。
天才は、もっと知識が汎用化されているので、
変化が大きい社会のほうが自分を活かせるのである。

むしろ天才が多いということもいえる。
天才がありふれているために、比較を間違える。
凡人と比較すれば天才だとわかるのだが、
天才同士で比較をするから、劣る方も天才だということを失念する。

天才に対する誤解も多いのである。
天才なら何でもできると思われている。
でも、本当は、興味のある分野でしか天才を発揮できない。
だから、かなり凸凹な発達をしているものである。

どんなかんたんなことでも、興味を向けないために、
全くできないことがあるものだ。
あるいは、特殊能力が、諸刃の剣となって、
長所であるとともに短所にもなってしまうのである。

これができるから、あれもできるだろう、と思われても、
意外とあれはできない。
これができないから、あれもできないだろう、と思われても
意外とあれはできたりする。

最後に最大の問題。
天才と判断する基準が明確でない。

さて、なぜ私は天才といえるのか。
それは、未来から息子が来ているからである。
おそらくタイムマシンで移動してきたのだろう。

その未来から来た息子は、私を天才であるとした。
ゆえに、私は天才である。
だが、天才が多い時代だから、目立ちはしないらしい、と言っていた。

以上は証明だとは言えない。
しかし、証明できないが、真実はあるのだ。
そして、証明は必ず存在するとは限らない。

私は天才である。
それは、私にとっては自明の真理である。
そのこと自体は、人畜無害なので、社会的に許されることだ。

これからは、私は天才であるとアピールしていくことにしよう。
そのほうが、世の中は面白くなるに違いない。

本日はここまで。
ではまた。







2021/08/04 6:47:24|家の出来事
日常をシンプルに。
生活をかんたんにする工夫をしています。

食事とお金の流れもシンプルにしました。

蔵書のデジタル化も徐々にすすめています。

一日三食を固定しました。
いつも同じものを食べることにしました。

朝食は、納豆・たまご・ヨーグルト
    ご飯 そして、コーヒーです。

昼食は、豆腐と味噌汁
    ご飯 そして、なにか飲み物です。

夕食は、バナナとプロテインと牛乳です。

今は、あまり食欲もないので、続けられます。
少食によるダイエット効果も期待しています。

もっともチートデイを作らないと、体重は減少しないようです。
気をつけます。

お金の流れもシンプルにしました。

事業収入だけで、事業経費を賄うようにしました。
その他の収入は、貯蓄(投資)と生活費(小遣いを含む)に分けます。

キャッシュカードやクレジットカードは
基本的には持ち歩かないです。
家で保管しています。

臨時で給油するときのために一枚だけクレカが財布の中にあります。
その他は電子マネーと共通ポイントカードだけです。

スマホで対応できますが、財布に空きがあるのでそうしています。

固定費はすべてクレカで払うことにしました。
通信費と車両費でクレカを分けています。
分けておくとわかりやすいからという理由だけです。

こうしておくと、経理が楽になる気がします。

帳簿と家計簿と小遣い帳を分けて記録していても楽な気がします。

そんなところです。
今日は朝から若干、雨が降っているようです。
比較的、まだ涼しいですかね。

昨日、一回目のワクチンを打つことができました。
2回めは3週間後です。

ではまた。