アポロ行政書士事務所

ブログの左サイドに各種関連HPのリンクを設けました。 ご関心のある方はHPをご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いします。
 
2010/03/21 19:15:53|ニュース
福山雅治。
 久しぶりに、福山雅治のラジオを聴くことができました。今日は、福山雅治がデビューして満20周年の記念すべき日だと、本人が番組で話していました。3月21日に「追憶の雨の中」をリリースしてデビューを飾ったそうです。
















2010/03/21 18:47:54|海がめ会
便利屋追記。
 屋号を「街の便利屋さん」として、法人成りしたあかつきには、「コミュニティ・コンシェルジュ・サービス」と名乗るのも悪くはない。

 商売の世界で、時代を象徴する言葉は、「コンビニエンス」から、「コンシェルジュ」へと移行しつつある。

 しかしながら、インターネットを開いても、コンシェルジュの具体的な仕事内容は分からない。「案内人」ぐらいにしか思われていないケースもある。

 つまり、「コンシェルジュ」は、分かりにくい言葉である。
 
 反対に言えば、我々の目の前には、コンシェルジュの内容を肉付けするという重要な課題があるのだ。

 つまりは、「便利屋」をモデルとして「コンシェルジュ」を考えるという仕事が、私には課せられているということだ。

 そこに、地域社会に貢献するという公益性を付加すると、「コミュニティ」という言葉が欠かせなくなる。

 そして、「サービスはタダ」という文化への挑戦の意味をこめて、あえて、「サービス」という言葉も欠かせない。

 要は、「コミュニティ・コンシェルジュ・サービス」という名称には、このような思いが詰まっている。

 







2010/03/21 17:06:58|海がめ会
便利屋。
 いわゆる「便利屋」は、とくに許認可申請をせずとも開業できることが判明いたしました。そして、なんの資格も必要としません。
 もちろん、「何でも屋」、「よろず屋」、になれるわけではなく、他の、許認可申請(営業許可)が必要な仕事は、できません。いわゆる見えない業際があるとでもいいましょうか・・・
 
 ところで、行政書士は、一般事務についての便利屋です。

 便利屋と違うところは、試験を受けて合格し、行政書士会に登録することが必要なところだと思います。つまり、営業許可を得る必要があるところかと思います。

 一方、便利屋と似たところは、他の営業許可となる資格者に配慮しなければならないところでしょうか・・・業際問題ですね。

 なので、行政書士が、他の資格者さんの総合窓口になっていることが必要なのと同じく、便利屋さんも、他のいろいろな職種の方との総合窓口になっていることが求められるはずです。

 つまり、業際を超えた連携をするためには、連絡事務やミーティングが仕事の重要な部分を占めることになります。

 それが面倒であれば、家事代行に特化するのもひとつの策となるわけです。

 便利屋さん、というのは必要とされてきている職業です。

 しかし、若干、手垢がついた名称という面も否定できません。

 いっそのこと、コンビニと同じく、「便利」を売っているというところから、コンビニエンス(=便利)「ストア」に並んで、「コンビニエンス・サービス」とか「コンビニエンス・デリバリー」なんてのが、通称になるといいかもしれません。

 「コンビニエンス・サービス」を事業社名にすることも一案です。

 私的には、「コンビニエンス・コンシェルジュ」なんてのも、悪くはない、と思っております。

 
 







2010/03/21 10:58:35|妻と。
お彼岸。
 お彼岸ということで、墓参りに行きました。うちの墓の近くに住んでいる小学生時代からの友人や、その親に会うことができました。今日は、運がいい。でも、風が強くて、嵐になる予感です。それでも、今日は、車で、壬生のほうへ出かけます。







2010/03/21 8:41:31|自己紹介
コンシェルジュの集い。
 くららの団体登録の更新をしてまいりました。登録番号だけ維持して、名称ごと変更しました。「カウンセラー小林宙研究室」を改めて、「コンシェルジュの集い」といたしました。
 活動目的は、コンシェルジュをキーワードに、商売ネタを探し、結果として、街づくりに貢献することと、コンシェルジュを名乗る人々の語らいの場の設置です。