アポロ行政書士事務所

ブログの左サイドに各種関連HPのリンクを設けました。 ご関心のある方はHPをご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いします。
 
2011/08/01 7:58:16|人生をデザインする会
投資をする時代と、投資を回収する時代。
おはようございます。

「人生をデザインする会」の小林宙です。

さて、本日は、80年の人生を半分に区切ることの有効性からはじめます。

40歳までが前半の人生、40歳以降が後半の人生になります。

では、両者の時代はどんな時代でしょうか?

私は、前半を「投資する時代」と呼びます。

そして、後半を「投資を回収する時代」と呼びます。

さらに、前半を半分に、後半を半分に区切るのでしたね。

私の各時代の色づけ、意味づけはこうです。

前半の前半は、「親に投資してもらう時代」です。

前半の後半は、「自分で自分に投資する時代」です。

後半の前半は、「自分が働くことで投資を回収する時代」です。

後半の後半は、「他人に働いてもらうことで投資を回収する時代」です。

先ずはおおざっぱに、以上の主張をさせていただきました。

次の記事では、さらに具体化を進めていきます。お楽しみに!







2011/07/31 19:25:51|人生をデザインする会
1サイクルの4年間を春夏秋冬になぞらえる。
こんばんは。

「人生をデザインする会」の小林宙です。

さて、今回は、1サイクルの4年間をどう考えるかです。

4年間にも波があります。

先ずは、下限値から中間値へと向かいます。これが「春」です。

次に、中間値から上限値へと向かいます。これが「夏」です。

さらに、上限値から中間値へと向かいます。これが「秋」です。

最後に、中間値から下限値へと向かいます。これが「冬」です。

これが、1サイクル(波動)です。

ひとりの人生の全体も、春夏秋冬で捉える事ができるとすると、

これもまた、大きな山のような波になりますね。

すなわち、1人の人生とは、小さな小さな山のような波が重な
りあって、ひとつの大きな波になっていると考えられます。

ここまで考えてくると、人生は、波動のフラクタクル構造でできているのではないかと、仮定することができます。

一カ月は約4週間です。これもまた「春夏秋冬」です。

1週間のピークをあなたはどこに持ってきますか?

一日のピーク時はいつですか?

一分間のピークは何秒後でしょう。

さすがに、1秒のピークを語るのは人生哲学というよりもはや物理でしょうか?

これからは、人生の時間を、振り子によって測りましょうね。
















2011/07/31 7:48:22|人生をデザインする会
有限の時間を分割する仕方
1人の人生の時間を、簡単のために80年とします。

ここで、参考とした値は、平均寿命です。

さて、「人生の正午」は40歳になりますね。

40歳までは無理がききますが、40過ぎからは、健康面で気をつけなければなりません。

とりあえず、人生を前半と後半とで2分割したわけです。

今度は、前半を均等に2分割します。

同様に、後半を2分割します。

すなわち、人生の節目を、20歳、40歳、60歳に置きます。

0歳は、出生年齢、80歳は、死亡年齢であることは、言うまでまりません。

人生の節目は、20年周期で来るというのが、私の主張の一つです。

果たして、20年をどう分割してみるか。

私は、5で分割します。

すなわち、1区画(パーテーション)を4年と置きます。

これも、私の主張の一つです。

5年では、今の時代、ややスピード感にかける気がします。

4年というのは、原則的には、うるう年の周期ですし、オリンピック開催の周期でもありますので、一般に、好く使われている周期だと思います。

4年間で人生を区切るので、人生を80年とすると20サイクルあることになります。

私の、この人生の分割の仕方を、対称分割と呼ぶことにします。

この対象分割を独自にアレンジしていくことが、人生をデザインすることにつながります。

対象分割そのものを否定してもいいですが、とりあえず、型にはまった思考を展開することが、型破り人生デザインを作成することに有効でしょう。

とりあえず、今回の内容は、以上です。







2011/07/30 18:51:11|自己紹介
「人生をデザインする会」立ち上げ
三度、ブログのタイトルを変更いたしました。よろしくお願いいたします。







2011/07/30 6:56:22|自己紹介
269
「269」で「ブログ」と読ませるブログサービスを発見!私の自宅の住所の番地と番号が偶然にも一致しています。何かあるな?