今週は仕事で忙しい日を送りました。
営業関係へのプレゼンテーション、リクルート関係の会場設定、そのコントロールと高尾に佐野にと「出張」ばかり…
業務上会社から直帰で数日ちょっと変わった車に乗って帰ってきました。
水平対向6気筒3600ccの社有車です。
割と背は高いのですが、モノコックボディなのでシャシフレームのオフローダートとはまったく違った乗り味です。
車両重量もかなり重いのですがエンジンパワーが256psと大きく、Wウィシュボーンサスの入力に対する応答性もしなやかなので、機材を満載して走ってもそれを感じさせないドライブフィールでした。
この車両はオーストラリア仕様車なので右ハンドル。7人乗りで積載能力も充分と言えば充分です。ただし3rdシートは子供向けでしょうか。
http://subaru.com.au/tribeca/3.6r-premium燃費は実質的に8km/lほどでした。
自家用車にするにはちょっと食い過ぎに感じますね。
もしこれが国内導入されていたら…うーん、価格のハードルが高くて手が出せなかったかも…
逆輸入で乗られている方もたまに見かけますが税金もそれなりにかかるので、我が家の経済状況では維持が難しかったろうなあ…
でも一時ですが足として楽しませてもらいました。
身体にかかる負担も最小で済んだように感じます。
Thank you! TRIBECA!