こんばんは。 この数日、暑い日が続きますね〜。
グルニエの鉄道模型部屋も熱気がすごく、エアコンで冷やさないととてもいられません。
「お父さん、留置線の配線を見直そうよ!」 トーマスからの提案で、路盤を増やすことにしました。
中央駅の北東側に広がるヤードは、クシ状にポイント支線を配置していましたが、引き上げ線を設けて本線に入らずに列車の入れ換えができるようにしたいというのです。
ふむふむ。良いねぇ。 客車の操車場にしても、貨物ターミナルにしても機関車の付け替えはする必要があるし、ここらで線路を増やしてみるか。
それじゃぁ、グルニエへの出入り口の人間の動線を阻害しないように、ヤード入り口付近に路盤部分の床を増やそう。端材を三角形に切り出してと。ズコズコズコ、トントントントン! (赤く示した部分)
そうすれば、ダブルスリップポイントから本線に入らずに引き上げ線へ列車の入れ換えができるよなぁ。 (青く示した想定線)
そうしたらこのヤードだけコントロールできるように、新しいパワーパックとポイント切り替えスイッチを備えたコントロールボードが必要だなぁ。
だんだんレイアウトの展開の主導権が末っ子坊主に移りつつある様な気がします。 (*´з`) |