熊と狸と愛猫(Mira&STELLA)の生活

熊&狸の家に猫(Mira)が来てからの奮闘記 喜怒哀楽の夫婦生活(Mira)が夫婦の絆をより深めてくれる) 更に、新顔ステラ(STELLA)が加わりました!!
 
2008/09/30 16:42:51|狸のミラ奮闘記
やっと雨上がり!!

窓を見て、やっと道路が乾いているのを見て早速キャリーバッグを出しました。
これでお外に出られます・・・!!
一日外に出ないだけで、ただでさえ重いミラがさらに重くなっていました。

近所の広場の芝生に着くと、ミラは走り出しました。
芝生をクンクンとかぎ分け虫をみつけ出し、蝶をみつけては高くジャンプしました。

50分運動して、お昼を食べに家に帰り、再び広場で50分走り回りました。
その後、今はぐっすり眠っています。







2008/09/29 20:53:45|熊の戯言・・
F-1も世代交代
久しぶりにF−1をテレビ観戦した
熊が初めてF−1を見るようになったのは1987年中島悟が日本人(アジア)初のF−1ドライバーとして参戦してからである
(フルタイムとして初・・スポット参戦は富士GP等で多数有り)
アイルトン・セナやネルソン・ピケとチームメートとしてロータスホンダで疾走していた時代は、今ほど規則も厳しくなく
1.5リッターV6ツインターボ(過給規制はあったが)1000馬力以上のマシンで爆走していた時代(高校生だった熊は)寝不足になりながらテレビを見ていました
89年からはフェラーリがセミATで走り、92年にはフルAT&アクティブサスで圧勝したマンセル・94年以降はシューマッハというF−1史上最高のドライバーの出現で・・ほとんどのレースで優勝争いする皇帝の走りは、熊には退屈になり・・いつしか観戦することがなくなりました

最近では、2世ドライバーや若手が多くなり(皇帝の引退により熊のF−1観戦が復活したのかも)
イタリアの弱小チームといわれたトロ・ロッソ(旧ミナルディ)で若干21歳(1987年生まれ)セバスチャン・ベッテルがF−1初優勝飾ったり、ロバート・クビサ(BMW)も初優勝したりといつも同じドライバーばかり勝ってた時代より、多数のドライバーが優勝するシーズンの方が見ていても楽しいですね

ハミルトンやマッサ・ライコネン(去年の王者)やアロンソ(2年連続王者)の反撃(王者の意地とプライド)に対し若手の台頭という何とも近年のF-1には無かった戦国時代と化した戦いは熊の闘争本能を擽るのであります。(傍らでは呆れた狸が「こんな車が走ってるだけの映像見て面白いのかしら??」と冷ややかな目で見てようが(-_-;))F−1を見ていこうと思う熊です。

日本人としては、早く中嶋一貴の表彰台(欲いえば真中の台)に上がって欲しいですね(親父さんが出来なかった表彰台)


 







2008/09/29 19:48:20|狸のミラ奮闘記
雨太り

今日は朝から雨降りです。
ミラはニャオーンと叫んで、キャリーバッグにかじりつきましたが、外遊びはお休みです。
窓を見て、諦めたミラは一日中寝ていました。

たった一日、外に出ないだけで、ミラはわかりやすくブクッと太ります。
何だか、ドラえもんみたいな、真ん丸な顔になってきました。

ちなみに下の写真は、初めて我が家に来た時のミラです。
まさに、
変わっていないのは模様だけ
です。
ちなみに、この時のミラはあまりの小ささに首輪がぶかぶかで胴輪になっています(今は、首輪がきつくないか、毎日チェックしています)







2008/09/25 21:02:18|狸のミラ奮闘記
集金!!あと少し!!
10月を控えて、今年の下半期の6か月分の自治会費集金の時期になりました。
組長さんから集金の指示があったのは、もう少し前です。
しかし、大半の人がお給料日を迎える25日を待った方が良いと班長・狸は判断しました。

今回は、春の反省を生かして、万が一「全員が1万円札を出してきた場合」を想定して、信用金庫で人数分のお釣りを用意してきました。
お財布がパンパンです。
そして、いざ、集金へ!!

と、結果は、殆どの方が今回はちょうどで出してくださいました。
それも、中には全部小銭で出してくださった方もいました。
一人、申し訳なさそうに
「細かいのがないんですけど・・・」
とおっしゃった奥さんがいらっしゃいましたが、狸は張り切って
「大丈夫です!!お釣り、ありますから!!」
と答えました。
この日のために、「1万円からはいくらのお釣り」「5千円からは・・・」と、あらゆる金額を想定したメモを作っておいたのです。

さて、今日1日で集金が終わるかな?と思っていたら、どうしても留守のお宅がありました。
明日にしましょう。
人さまのお金を預かるのは、緊張します。
代々の班長さんは、こういう風に神経をすり減らしてきたのでしょうね。
早く集金し終わって、組長さんに渡したいです。







2008/09/25 16:21:32|狸のミラ奮闘記
シートベルト
チャイルドシートに続いて、シートベルトの話を書きますね。

狸は、カーナビさえあれば、運転が大好きです。
そして、時に友達を車で送っていくことがありました。
友達は助手席に乗ります。
その時、ギョッとしたのが、その友達がシートベルトをしないことでした。
気の弱い狸は、その時は
「シートベルトをして」
と言えませんでした。
しかし、2回目、同じ友達を乗せた時、勇気を出して
「シートベルト、してくれる?」
とお願いしました。
友達はゲラゲラ笑いながら
「ごめん、ごめん。昔付き合ってた彼氏がさー、シートベルトしろってうるさくてさー。で、次の彼氏はうるさくなかったから、シートベルトをしない癖がついちゃってさー。シートベルトってかったるいよねー」
と言いました。
狸は、その言葉を聞いただけで、どっと疲れました。

シートベルトをしたがらない人は、意地でもシートベルトをするものか!!という、信念に近いものを感じることがあります。
何か理由でもあるのでしょうか。
ある人は、
「今度、法律でシートベルトが強制になったんでしょ?面倒くさいよねー」
と言っていました。
そんなに、シートベルトって、苦痛なものなのでしょうか。







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