ロックシップ・カンタービレ

六人家族のお父ちゃんが、自由なスタンスで日々の出来事や思った事をつづります。
 
2014/03/30 23:39:05|フィリーやりたい放題
ナンジャタウンに行きました

こんばんは、フィリーです。

今日はナンジャタウンに行ってきました。
いろんなアトラクションがあって楽しかったです。最初にお化け屋敷に入ったのですが次男がこわがってブルーになってしまいました。私も失敗したと思いました。次は、乗り物を2つ乗りました。長男も次男も私もとっても楽しかったです。その次は、幸せの青い鳥を育てる遊びをしました。自分の性格が分かったり、知らない人と友達になれたりして、おもしろかったです。本当にとっても楽しかったのでまた、行きたいなと思いました。帰りにアニメイトにより、電車で帰ってきました。





このキャラクターは、ナジャヴというそうです。
他にも、ナジャミー、ナンチッチ、モジャヴ、ハピル、もののけたまもいるそうだす。







2014/03/30 22:30:39|おでかけ
雨のおもいで広場

今日は一日雨のさえない空模様でしたので、次女と太郎次郎の3人を連れて東京に散策に出かけました。

向かった先は日比谷線の三ノ輪。

ちょいと駅から歩ったとこにある電停から都電に乗って出かけました。


荒川線ホームで待っていたのは新型のピンクのトラム。
昔と違ってバリアフリー対応の為ステップが無くなり、都電もしっかりしたホームから乗るようになりましたが、ワンマン運転士さんの前で料金を払って乗るシステムは変わりませんね。
ドアが閉まって発車用意が出来るとチン!チン!とベルが鳴るのも全く昔のままです。

今日は荒川車庫前で降りて「都電おもいで広場」を見てきました。

こちらでは黄色いスタッフベストを着られたかつての運転士の旦那さんが親切丁寧にPCCカー5500形と旧7500形を案内してくれました。
セガレは運転方法をよ〜く教えていただきましたし、雨でぬれた椅子を拭くために雑巾をわざわざ用意してくれたりと、無料でこんなに良くしていただいてロックシップ感激しました。

自分が江戸っ子だった事さえすっかり忘れていましたが、思い起こせば幼稚園の頃、都内には都電がいっぱい走っておりましたね〜。とっても身近な存在でした。
あの赤い帯がワンマンの青い帯に塗り替えられた時には違和感を覚えた事もありましたっけ。
PCCカーは車体が大きかったことからツブシが効かず比較的引退が早かったそうで、自分も記憶にあるのは廃車後、不忍の池のほとりで錆と埃にまみれた姿ばかりでした。
したっけさぁ、こぉして(これは東京弁ですナ)レストアレーションされ、昔ながらの姿に触れる事が出来るのは有難いことですねぇ…旦那さんとは昔語りで時の経つのも忘れて盛り上がってしまいました。

こぉして昔の面影を偲ぶ事が出来る施設を整備された東京都交通局とボランティアスタッフの皆さまにはつくづく頭が下がる思いでありました。







2014/03/30 6:42:15|全般
ウチの庭も咲き始め

李もユスラ梅も開花してきました〜。
どちらも白っぽい花で可憐です。

これでもう少し色めいた花が咲くと良いのですけれど…

チューリップ早く咲かないかなあ。







2014/03/29 19:37:05|全般
初のピアノ発表会

今日は岩舟コスモスホールで次女フィリーの習っているピアノ教室の発表会でした。

天気が良くて良かったね。
閉町式も終えた岩舟町のシンボル、円仁さんの乗った遣唐使船がモチーフと言われる建物がなんともすがすがしいですな。

義父、義母も駆けつけてくれました。今日はいい日になりそう。









次女はベートーベンを演奏。






そして家内と連弾で千本桜を演奏…
100点の出来とは言えなかったかもしれませんでしたが、ロックシップ、何とも言えないいー気分でありました。
教えていただいている先生、いつもありがとうございます。

小2でバイエル3冊目で挫折したロックシップとしては娘が上を行ってくれたと思うと感無量です。
できればこれからも続けて欲しいなあ。お父ちゃんがやりきれなかったこと叶えてくれてありがとう。







2014/03/28 23:31:01|プラモデルネタ
やはりある程度ヘビーでないと

昨日今日の世界スケート選手権、町田君の滑りは素晴らしかったですね〜〜。いや、ホレボレしてしまいました。
重力もモノともしないハイジャンプ。まるで妖精が氷上を遊んで踊っているかのようでした。美しい軽さですね。
そのあと逆転劇があり0.3ポイント差でまた羽生君に持って行かれましたが、町田君の今後のいっそうの飛躍を期待したいですね。恵まれない大阪のリンク環境でもめげないその根性を応援したいです。

さて、話変わって今作っている英駆逐艦キットの話題。
これが…軽い!軽すぎる!
国内メーカーのウォーターラインシリーズのキットなら通常付いてくるべきオモリが入っていません。やはり2千トンからある駆逐艦の模型ですので何の重みも無いと「グリコのおまけ」みたいな…。

早い話がオモリを入れないとサマになりません。
魚雷発射管の旋回部を避けられるように穴の開いた金属板を甲板裏にゴム系ボンドで貼り付けてみました。
うん、多少ずっしりして重量感出ますね。これこれ、これですよ。

たわいない事ですが、こういった部分も手をかけてやると模型としての愛着も湧いてきますな〜。







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