ロックシップ・カンタービレ

六人家族のお父ちゃんが、自由なスタンスで日々の出来事や思った事をつづります。
 
2020/11/11 21:24:11|トーマスやりたい放題
きょうは何の日?
こんばんは。トーマスです。
今日は、11月11日でポッキーの日なのでお父さんにポッキーを買ってもらいました。ポッキーを買ってもらったはずなのに、何でトッポがあるのだろう・・・。

このあと、ポッキーやプリッツをみんなで一緒に食べたいと思います。

トッポの日は、10月10日だそうです。








2020/11/07 21:12:10|食べ物だったりする
絶賛膨張中!
こんばんは。

今日は庭木の刈り込みをやりました。
放っておくとベニカナメモチ(レッドロビン)は背が伸びて洗濯物の日あたりを阻害しますし、スモモも道路に伸び放題。
玄関の白樫に至っては電柱電線に干渉しかねません。

※この樫の木を玄関に植えるのは北関東のまじないの一つらしく、「ウチは貸し(カシ)てもいいけど、借り(借金)はしないよ」というプレゼンテーションの一つなんだよ、と太田市の建設屋さんから教えてもらいました。

さて枝を切ったはいいけれど、ものすごい枝葉の山になってしまいました。夕方からガーデンシュレッダーを引っ張り出してさばいたのですが、まったく終わらず。
残り半分は明日だなぁ。

今日は家内は休日出勤だし、これは夕飯をじっくり仕込む時間は無くなってしまったなや。
幸いネタは買っておいたので、今夜は「おでん」にしよう!
圧力鍋で大根を速攻で煮しめ、茹で卵も同時にゆで上げ。あとは大鍋にネタをボンボン放り込めば出来上がり〜!

おぉ〜!はんぺんが膨張して重いガラスぶたを持ち上げてしまいました。
ほい、子供たち、メシできたぞ〜!!







2020/11/04 23:08:27|日曜大工など
名もなきオーディオ修理

こんばんは。
先日の11月3日、文化の日は我々夫婦の結婚記念日でした。
そこで小さなケーキを買って、夫婦と子供たちとで22年の経過をささやかに祝いました。

さて先の日曜日は、受験生の次女から「ミニコンポのCDプレーヤーから英検のCDが出てこないの!!」というSOSを受けて対応することにしました。

3年前に新聞広告を見て買ったノンブランドのミニコンポ。カセットテープやレコードの音源をMP3変換できる、というので購入したのですが・・・
何度トレイオープナーの操作ボタンを押してもうんともすんとも言いません。
こりゃぁ、ベルトとか爪が引っ掛かったとかの故障じゃ無いなぁ・・・
えーい、分解してしまえ!!

うわっ!!チャチィ!
外パネルを開けてみると中身はスッカスカ。
PCよりも簡単な機器の寄せ集めで、スピーカーも3Wしかない”おもちゃ”みたいな仕様でした。
うーん、これで1万円とかしたんだっけなぁ。(唖然)

部品をつぎつぎと外して、ようやくCDコントロールユニットへ。
まずは娘の英検CDを救出です。良かったよかった。

そしてテスターを使って修理方法を確認しますが・・・
あー・・・イジェクトボタン押しても操作モーターに全然電流が来ていないわ。
これは〜・・・センサー不良か、ICの信号エラーだなぁ・・・
仕方ない、外部電源で動くかチェックしてみよう。
お、おぉ!動いた!
しゃあない。当面は外部電源(3V)を使ってトレイ開閉するかぁ。
とりあえず仮復旧です。

しかし・・・チャチィなぁ・・・







2020/11/02 22:58:14|鉄道について
鬼滅の刃の無限列車、Realize(リアライズ)

こんばんは。

鬼滅の刃の時代設定は大正時代だそうですが、映画で出てきた無限列車もしっかり大正時代を時代考証していたようですねぇ。

ただし、登場した客車はクロスシートと車端のデッキ手すりがあり、今一つ(こんな客車あったっけ?)的な描写はありましたが。
それはひとまず置いておいて。

大正時代に作られた蒸気機関車である「JR九州の8620蒸気機関車」が無限列車として、お化粧して本当に走ったみたいです。

デフ(除煙板)が少々邪魔でしたが、良い雰囲気ですね〜。

※画像はJR九州オフィシャルサイトより







2020/11/01 23:30:49|おでかけ
映画鑑賞してきました。

こんばんは。

大学受験生のお父さんではありますが、中学生男子の子供もありますので、家内からの働きかけもあり今日は家族サービスです。
久々に佐野で映画鑑賞をしてきました。

現在話題の「鬼滅の刃」です。
セガレは「学校の友達と一緒に座りたい!」というので、リクライニングできる前方プレミアムシートへ。
自分は家内と二人で後方席での鑑賞でしたが、目線で画面が追え、通路前で足も伸ばせるのでなかなか具合が良かったです。

内容は・・・ふむふむ。
炭次郎が汽車に乗り十二鬼月と戦う、というストーリーでしたが、次々と登場する「鬼」や「鬼の手先」が息をもつかせず、スリリングでスピーディな展開に最後まで目の離せない内容でした。

一方でストーリィの根底に流れる家族愛のシーンが泣かせてくれます。
時の流れに流されず、自分の正義を通すために自決をも恐れずに抗うシーンはなんとも切なく辛さを感じました。

なるほどね。原作漫画を読んでいないので、子供そっちのけですっかり楽しんじゃっています。でも今回はしっかりした結末ではなかったので、次編をもっと観たくなりましたね。
楽しみです!







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