宮澤賢治、風の世界

宮澤賢治の作品を彩る言葉と風を追って宮澤賢治の世界を訪ねよう。 賢治は風という言葉に何を託したか。風を描くためにどんな言葉を選んだか。 賢治は何を求めて風の中に身を置いたのだろう。 そこに少しでも近づきたくてページを埋めていく。
 
2026/04/13 11:12:19|わたしたちと兄
姉たち 四
 3月4日、一人健在だった二番目の姉、木暮和子が亡くなりました。
 姉は、文学や音楽が好きでした。私の興味の半分は姉からの影響です。こっそり姉のレコードを聴いたり本を読んだりもしていました。
 一番大きな影響は、宮沢賢治です。姉は兄が送ってくれた宮沢賢治の童話を姉妹の誰よりも感動をもって読んだのだと思います。賢治の童話集や詩集、歌集などを買い求めていました。
 私の母校の小学校で教職に就いた姉は、学芸会で宮沢賢治の童話を劇にして児童が演じました。たしか「蛙のゴム靴」だったと思います。地の文を一部分は朗読したり、雲の仮面を被った子供たちが並んで、賢治独特の雲の描写を表現したり、いろいろ工夫をして精いっぱい賢治の楽しさを伝えようとしていたと思います。
 就職した時、十字屋版の宮沢賢治全集を買い、それまで集めた賢治の作品の本をすべて私が貰いました。
 そのなかの童話集『ポラーノの広場』(創元社文庫 1952)には、それまでの賢治の童話集には入っていない、「土神と狐」や「ポラーノの広場」が入っていました。「土神とキツネ」に描かれる嫉妬のつらさ、悲しみに、心の中のすべてを見つめる賢治の新たな面を知り、賢治が好きになりました。
 「ポラーノ広場」は前書きを読んだだけで、きらきらと輝くイーハトーブの風に胸がドキドキしました。そしてそこに描かれる。「ポラーノの広場」という理想、そこへたどり着こうとする少年たち、農民の姿が故郷の農村に生きている友人が重なり、社会を見つめる賢治に圧倒されました。
 それから私もお小遣いをはたいて十字屋版賢治全集を買い、何よりも賢治が大切なものとなり、一生を賢治と共にする結果となりました。
 
 私が賢治以外には夢中にならなかったのに対し、姉は何にでも貪欲でした。子供服を作るために始めた洋裁の通信教育では、自分のスーツまで作るようになりました。料理が得意で教室を開きました。長姉と始めた短歌では感受性に満ちた短歌を作り特別会員になりました。
 実家の広い家と田畑を継ぐことは大変なことだったと思います。母や子供のためとはいえ教職を辞めたことも悔やんでいたかもしれません。
 でも姉はいつも前向き、義兄と海外旅行や登山に挑戦し、ⅭⅮを買い、晩年まで周りにはいつも友人がいっぱいだったようです。
 また、私たち姉妹の為にいつも集まれる場所とたくさんのご馳走を用意してくれました。
 
 昨年五月の長姉、八月の三番目の姉、続けて三人すべての姉妹を失うのは流石にはショックです。
 でも、神様はうまくして配慮してくれるのか、年齢を重ねた私には涙が出ません。すべてが淡々と過ぎていきます。

 我が庭の片隅に、実生のヤブツバキが咲きました。実家の大きな樫の防風林とその内側の小さな垣根の間の片隅にこの花を見つけた驚きを鮮明に思い出します。
でも、その思い出を語り合うことのできる人は誰もいなくなりました。いろいろな風景を思い出すたびに、その事実を突きつけられます。姉妹の別れとはそういうことなのかもしれません。その事実を噛みしめながら、この先を生きていきます。

 
 







永野川2026年4月上旬

8日 9:30〜12:00
 晴 15℃
 
  睦橋へ出たとたんツバメが2羽、1羽、1羽と川を遡ってきました。いよいよ季節です。
 その後も公園では2羽、1羽、1羽、2羽、1羽と切れ目なく現れ、赤津川でも3羽、合計14羽になりました。
 今年はツバメが多いようです。住宅地の我が家にも、時折4,5羽の群れが訪れます。
 
 一方、冬鳥たち。
 上人橋付近で、カケスが3羽、山林に向かって飛びました。いくらかでも羽の模様が見られて嬉しいことでした。
 公園の芝生でツグミが2羽、シグナルとなる声で見つけたら、芝生を、独特な背筋を伸ばした感じの姿で駆け回っていました。
 公園のエノキの大木で、少し低めのチッチという声、さがしてシメ1羽見つけました。もう見られないかと思っていましたが、残っていてくれました。
 大砂橋付近の中州で、キセキレイが2羽、2羽見られるのは滅多になく、しばらく飛び回ってくれる姿を見ていました。冬鳥ではないのかもしれませんが、この辺では、夏には見られない気がします。
 
 夏の鳥たち。
 二杉橋近くの中洲で、コチドリ3羽、はっきりと顔が見えました。
ここはやっと川床の工事が終わり、渇水期が終わりに近づき水も豊かになって、水辺の鳥の場所となる予感がします。
 カイツブリが公園池の西と東に1羽ずつ、赤津川にも1羽、うまくいけば浮巣が見られるかもしれません。
 
 ソメイヨシノは半分ほど散り残って、今年は花吹雪とはならないようです。
 八重のサクラは今蕾が膨らんだところです。
 水道庁舎の御衣黄は、今咲き始めたところですが、樹勢が弱まっているようで、例年の半分ほどしか花が付きません。植樹した担当部署は少し手当をしてくれないともったいないと思います。
 
 いくらか冷えこんだ今日、季節の変わり目の鳥たちの姿を無事確認できて幸いでした。
 
キジ 公園川の中州草むらで1羽。
カイツブリ: 公園池西1羽、東1羽、赤津川1羽、計3羽。
カルガモ:公園西池3羽、赤津川3羽、5羽、計11羽。
コガモ:永野川睦橋付近4羽、二杉橋付近2羽、計6羽。
ダイサギ:永野川睦橋付近一羽、大砂橋付近一羽、赤津川一羽、
 計三羽。
コサギ: 永野川睦橋付近1羽、二杉橋付近一羽、計二羽。
アオサギ:永野川睦橋付近一羽、二杉橋付近一羽、公園西池一羽
 計三羽。
コチドリ:永野川二杉橋付近1羽、、計3羽。
モズ:公園1羽、大岩橋付近1羽、計2羽。
スズメ:公園池5羽。
ムクドリ: 永野川睦橋付近2羽。
ハシボソカラス:永野川1羽、公園2羽、計3羽。
ハシブトカラス: 永野川1羽、大岩橋付近1羽、赤津川2羽、計4羽。
カケス: 上人橋付近から山林に消えて2羽。
ヒバリ: 赤津川田で4か所囀り。
ツバメ: 永野川、二杉橋〜上人橋まで4羽、公園2羽、1羽、1羽、
 2羽、1羽、赤津川3羽、計14羽。
ヒヨドリ:公園7羽、池1羽、大岩橋1羽、計9羽。
ウグイス: 永野川二杉橋付近1羽、大岩橋付近1羽、合流点1羽、
 計3羽。
セグロセキレイ:永野川大岩橋付近1羽、二杉橋付近1羽、公園2羽、
 計4羽。
ハクセキレイ: 永野川二杉橋付近1羽。
キセキレイ:大砂橋付近中州2羽。
カワラヒワ:公園1羽、大岩橋付近山林1羽、計2羽。
シジュウカラ:大岩橋付近2羽。
ツグミ: 公園芝生2羽。
シメ:公園エノキの大木1羽。

 







永野川2026年3月下旬

29日 
9:30〜12:00 晴 16℃
 
 ツバメが来ました。
 公園の児童遊園近くの広場で、人々の動きの中で一瞬の出会いでした。少し時間が遅ければ出会わなかったかもしれず、来訪を知らなかったかもしれません。
 すぐ近くのパークハウスでは毎年営巣します。あるいはその準備だったのかもしれません。
 
 カモは減りました。でもコガモ12羽、オカヨシガモ2羽(ペア)、ヒドリガモはなぜか♂のみ公園の西と東の池に1羽ずつ残っていました。  
 カルガモはペアを組んでいるものが増えたようです。
 そんな中、大岩橋近くの山林で、カケスの声がしました。しばらく聞こえなかったのですが季節の移る時季に突然という感じです。
 山林ではシジュウカラとメジロの声、コゲラのドラミングの小さな音が聞こえてきました。そして他にも大きな鳥が動いているようでした。ツグミの声もしていました。
 河川敷の草むらには、エナガも5羽群れていました。
 河川敷の草むらから、ホオジロと思われる鳥が5羽飛び出して移動しました。その後1羽同様の鳥が現れてしばらくじっとしていてくれてホオジロ6羽を確認できました。
 ここでは今季初の、ウグイスの囀りが聞こえました。住宅街の我が家で囀ったのは、ずいぶん前だった気がします。
 永野川ではコサギ2羽、飾り羽をつけていました。
 バンも額盤の色が変わり始めました。
 公園では今季初めてガビチョウの声も聞こえました。

 暖かな空気の中で、季節の変わり目を感じた日、ソメイヨシノはほぼ満開、お花見の人たちは楽しそうでした。
 
付記
28日、下野市の国分尼寺跡の淡墨桜を見に行きました。
 根尾谷の淡墨桜の子孫樹を昭和60年に移植したものです。
 ここは、広大な雑木林を国分寺、国分尼寺などの史跡を生かして開発しています。広々とした敷地に自由に枝を伸ばした淡墨桜は見事です。計画した人、守り続けている人の業績が偲ばれます。
 
 林の奥には、鳥の声や、バードウオッチャーの姿もありました。
ごく自然にケラ類、それも珍しいアオゲラかアカゲラの声が響いています。少し行くと今度はシジュウカラではないカラ類の声、しばらく待つとヤマガラ2羽現れました。広く、安全で、良好な探鳥地だと思いました。
 
カイツブリ: 合流点2羽、赤津川1羽、計3羽
バン: 合流点1羽。
カルガモ:合流点3羽、4羽、赤津川2羽6羽、2羽、滝沢ハム池2羽、
 公園西池1羽、東池6羽、永野川6羽、2羽、計26羽。
ヒドリガモ:公園西池1羽、東池1羽、計2羽。
コガモ:合流点3羽、赤津川7羽、公園東池2羽、計12羽。
オカヨシガモ:滝沢ハム池2羽。
ダイサギ:滝沢ハム池1羽、永野川二杉橋付近2羽、計3羽。
コサギ: 永野川睦橋付近1羽。
アオサギ:公園池1羽、永野川睦橋付近2羽、計3羽。
キジバト: 赤津川1羽。
モズ:赤津川1羽、滝沢ハム林1羽、計2羽。
コゲラ: 滝沢ハム林1羽、大岩橋付近林1羽、計2羽。
スズメ:赤津川1羽、永野川5羽、計6羽。
ハシボソカラス:永滝沢ハム付近1羽、公園3羽、計4羽。
ハシブトカラス: 永野川1羽。
カケス: 大岩橋付近林1羽(声)。
ヒバリ: 赤津川田で3か所囀り。
ツバメ: 公園で1羽。
ヒヨドリ: 滝沢ハム林1羽、永野川5羽、計6羽。
ウグイス: 滝沢ハム林1羽囀り。
セグロセキレイ:永野川大岩橋付近1羽、二杉橋付近2羽、計3羽。
ハクセキレイ: 赤津川1羽。
シジュウカラ:大砂橋付近3羽、1羽、計4羽。
メジロ: 大砂橋付近林2羽。
エナガ: 大砂橋付近5羽。
ツグミ: 大岩橋付近林1羽。
ホオジロ:大砂橋河川敷草むら1羽 5羽、計6羽。
ガビチョウ:滝沢ハム林1羽。

 







永野川2026年3月中旬
21日9:30〜12:00 晴14℃
   昨日の寒さが、いくらか残っていましたが日差しは暖かで、空気も和らいでしました。
 永野川睦橋付近の中州には、ダイサギが1羽。この橋の近くは、以前から両岸の草地が多くて時折珍しい鳥も飛来していました。すっかり護岸が敷設されましたが、川の中州が広く、また水も豊かで、よく鳥たちが集まっています。
 二杉橋近くの中州もこの頃鳥がよく集まります。
 コサギが1羽、セグロセキレイ1羽、ハクセキレイ1羽の中、確かにコチドリの声がするのですが見つからず、カウントには入れませんでした。
 上人橋から見下ろした合流点の中州、バンが2羽泳いでしました。脇に白斑があり1羽は潜水していました。額は赤くなく、幼鳥か冬模様かは判断できませんでした。
 カモたちが減る中、赤津川泉橋付近、いつもペアが二組いるくらいなのですが、川岸やすこし離れたところなどで、オカヨシガモが10羽見えました。今年はオカヨシガモが唯一の珍客さんでした。10羽は嬉しい数でした。
 滝沢ハム林で、一瞬でしたがシメが2羽、後姿を見せて枝を飛び移りました。もう会えないと思っていたので、うれしいことでした。
 大砂橋の河川敷で、道を挟んだ林に向けて、シジュウカラが飛び交い全部で17羽になりました。
 そのほか赤津川で久しぶりにカワウが3羽、それぞれ別の方向に飛びました。
 またもうじき帰るのか、ツグミが田のあちこちで飛ぶなどぶなど常連さんが元気でした。
 確実に季節の変わり目です。去る鳥には、また来季の再会を、これから来る鳥たちの無事到着を祈ります。
 
カワヅザクラは、あまり元気がないまま葉が出はじめ、ソメイヨシノは蕾が色づきました。
 ヒメオドリコソウがあちこちで小さな群落で低い背丈を比べるように咲き始めました。 数年前まであった在来種のオドリコソウは姿を消してしまったようです。
 これからの公園が元のままの自然を残してくれるよう、と思います。
 
カワウ:赤津川1羽、1羽、1羽、計3羽。
カイツブリ: 合流点で繁殖声1羽。
バン: 合流点2羽。
カルガモ:合流点4羽、公園東池12羽、西池8羽、赤津川2羽、
 1羽、2羽、計29羽。
ヒドリガモ:公園西池24羽。
コガモ:永野川睦橋付近3羽、合流点2羽、1羽、1羽、
 公園東池5羽、赤津川2羽、8羽、4羽、計26羽。
オカヨシガモ:赤津川泉橋付近2羽、2羽、2羽、4羽、計10羽。
マガモ: 公園池2羽。
ダイサギ:永野川睦橋付近1羽、滝沢ハム池1羽、計2羽。
コサギ: 永野川睦橋付近1羽。
アオサギ:合流点1羽、公園西池1羽、計2羽。
キジバト: 公園池2羽。
コチドリ: 永野川二杉橋付近中州、声のみ1羽、カウントせず。
モズ:大岩橋河川敷1羽、1羽、林1羽、1羽計4羽。
カワセミ: 滝沢ハム池声のみ1羽。(カウントせず)
スズメ:赤津川11羽
ハシボソカラス:永野川睦橋付近1羽、滝沢ハム付近1羽、計2羽。
ヒバリ: 赤津川田で3か所囀り。
ヒヨドリ:公園2羽、滝沢ハム林1羽、1羽、1羽、計5羽。
ウグイス: 滝沢ハム付近樹木1羽。
セグロセキレイ:永野川睦橋付近1羽、赤津川1羽、計2羽。
ハクセキレイ: 永野川睦橋付近1羽、1羽、赤津川1羽、計3羽。
カワラヒワ: 合流点7羽、大岩橋河川敷3羽、4羽、5羽、計19羽。
シジュウカラ:大砂橋付近2羽、3羽、10羽、2羽、計17羽。
ツグミ: 赤津川1羽、1羽、2羽、計4羽。
ホオジロ:永野川睦橋付近1羽、合流点1羽、大岩橋河川敷3羽、
 3羽、計8羽。
シメ:滝沢ハム林3羽。
 

 







永野川2026年3月上旬
11日 
10:00〜12:30 晴 10℃
 いろいろあって、上旬中の観察ができず今日になりました。
 前日の雪のせいか、気温は低めですが風もなく穏やかです。
 合流点から入ると、上人橋近くはコガモが2羽、3羽、のみでしたが、帰り際に上人橋から見下ろすとカルガモが19羽集まっていて、その中に少し違う個体がいました。
 バンでした。離れた場所に1羽ずつ、昨年の4月以来久しぶりでした。赤津川にも1羽、永野川、睦橋付近にも2羽、ここで5羽は珍しいです。記録を見返してもいつも1羽のみでした。
 大砂橋河川敷のくさむらからからキジのペアが飛び出しました。まだ小さい感じで若鳥かもしれませんが、もうペアを組んでいるのでしょうか。
 カルガモが増えていて52羽、まだ冬がつづくでしょうか。
 イソシギも合流点と赤津川で1羽ずつ、距離はあまりありませんが同一個体ではありません。
 永野川の二杉橋近くの中州に、コチドリ1羽確認できました。短い嘴、黒の多い顔、アイリングも何とか確認できました。
 
 なんといっても、トピックスはヒバリの囀り。
赤津川のまだ麦が芽生えたばかりの田で2か所です。気温のせいか声が小さい気がしましたが。
 
 大砂橋付近上空で、ワシタカ1羽が旋回していました。腹面を見ると、かなり白っぽく、大きさ、形状からしてオオタカではないかと思います。オオタカは時折ですが姿を見せます。
 
 気温が低くなってひと時、鳥たちが来てくれた、という感じの日でした。もうシメやイカルには会えないでしょうか。
 カワヅザクラが3分咲きになりました。
 春がそこまできている一日でした。

キジ 大砂橋付近草むらで♂♀2羽。

カイツブリ: 公園西池1羽。
バン: 合流点2羽、赤津川1羽、永野川睦橋付近2羽、計5羽。
カルガモ:合流点19羽、赤津川3羽、5羽、2羽、滝沢ハム池3羽、 
 公園池30羽、計52羽。
ヒドリガモ:公園西池25羽、東池14羽、計39羽。
コガモ:合流点2羽、3羽、赤津川9羽、1羽、公園池9羽、11羽、
 永野川3羽、計41羽。
オカヨシガモ:赤津川2羽、1羽、滝沢ハム池3羽、計6羽。
マガモ: 公園池2羽。
ダイサギ:永野川睦橋付近1羽、大砂橋付近2羽、計4羽。
コサギ: 永野川睦橋付近1羽。
アオサギ:永野川睦橋付近1羽。
キジバト: 公園2羽。
コチドリ: 永野川二杉橋付近中州1羽。
イソシギ: 合流点1羽、赤津川1羽、計2羽。
トビ:公園上空1羽。
オオタカ: 大砂橋上空1羽。
モズ:合流点1羽、赤津川1羽、公園1羽、大岩橋付近1羽、
 永野川睦橋付近1羽、計5羽。
カワセミ: 永野川二杉橋付近1羽。
スズメ:合流点5羽、赤津川12羽、計17羽。
ハシボソカラス:永野川睦橋付近1羽、合流点1羽、計2羽。
ヒバリ: 赤津川田で2か所囀り。
ヒヨドリ: 永野川二杉橋付近5羽。
セグロセキレイ:合流点1羽、2羽、2羽、赤津川2羽、永野川2羽、 
 計9羽。
ハクセキレイ: 赤津川1羽。
タヒバリ: 永野川睦橋付近1羽。
シジュウカラ:大砂橋付近2羽。
エナガ: 大砂橋付近3羽。
ツグミ: 公園1羽、1羽、計2羽。
ホオジロ:公園1羽、1羽、計2羽。


 







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