雨にも負けず風にも負けず・蔵の街栃木

仕事を退き、第二の人生の山歩きを中心にした日常行動の紹介です。
 
2017/04/28 6:23:23|
独眼竜 参上!
今朝の母は快調そのもの!

片眼で新聞を?

ほんとに読んでんのかしら?


右眼は良く見えるらしいけれど・・・







2017/04/27 20:30:00|癌との共存
親子で検査外来           4月27日
紹介状持参で独協医科大学病院の眼科に母の検診に伺う。
と同時に肝臓のCT検査で小生も検査診断を受ける事になった。
病院に着いたのが7:48。8:06に第二外科の受付を済ますが、その時点で約80人が列を作っていた。正面受付で紹介状を携え、教育医療棟3階の眼科の受付へ。予約無しの外来でnDは2。眼科の診療時間は8:50から開始。
取敢えずその時間迄待ち、眼科の受付を済ませ、母をそこに残し第二外科でCT受付を済ます。9:30からCT検査だけと思ってたが、実際には谷先生と肝臓局部のコネクトがあった。

眼科に戻り、時間の経過に従って待合室にて母と一緒に待っていたら、呼出しがかかり、第二外科に行き9::55にCT検査を約20分受けた。

10:30過ぎに眼科に戻り、また呼出を待っていると、診察前の検査で2度呼ばれた。12時前に新井亜由美医師の診察があり、一緒に聞くともう一度検査を受けてから、眼球出血の治療で麻酔を3度試みその後眼球に注射を打つ施術を承諾。
しかしここで問題が発生、担当医師に緊急手術が入り、1〜2時間待つことになり、ポケベルを貸してもらい、院内で昼食をとる事になった。昼飯に母を大学の学食に誘った。廉くてボリュームたっぷり。医師や看護師もいたがやはり若者ばっかり。戻ると13:30だったが此処から延々2時間待ち。結局施術が終ったのは16:30。朝からなんと8時間半も費やしていた。でも母の眼帯付の左眼は施術が成功し5月1日に再検査の手筈になった。
第一外科でお世話になった粂川看護師と鉢合わせ。彼女は4月から眼科に配転になっていた。

長い長い一日だったが、母の眼が良くなってくれれば、何の問題も無し。
癌との戦いも肝臓の手術に向かって医師の方針がハッキリしてきた様だ。









2017/04/26 19:35:00|
イレギュラーな母の検査 とちのき
先週19日と今日26日にイレギュラーな母の検査が入った。
悪玉コレステロールが膵臓で増殖し、その値を調べるとか。
今日は検査結果と問診の日で、結論から言うと何の問題も無し。
次回の検診は7月5日で、アップル薬局で70日分の薬4種類を預かる。

時間が12時前だったので独協医大病院まで一走り。
受付でさくら外科クリニックからの紹介状を渡すと、「受付時間は
8:00〜11:00」と云われ、無理に受けつけをしても夕刻5時過ぎる
かもと親切に言われ、明日朝一番で受付に来ますといって引下る。


夕刻、局番82(壬生の市外局番)からの電話が入った。
独協医科大学病院第二外科からの検査依頼の連絡だった。
肝臓の手術は第一外科でなく第二外科の担当になるのでCTも改めて必要らしい。

明日、母を連れて伺う事を告げると、ついでに明日CT検査を受けて欲しいとの事。
明日はまたまた朝食抜きで、CT検査を受けることになった。







2017/04/25 16:16:01|癌との共存
月命日 に 外来検診        4月25日
朝7:00に母と一緒にお墓に行き、月命日のお墓参りとその周りの草むしり。
お花は、出掛ける前に家の周りの草花を母が用意して、それで間に合せた。
約一時間、曇り空の中、静かな共同墓地の中で、お掃除と草むしりを実践。
二人してたっぷり時間をかけたのでお墓もだいぶ綺麗になった。

8:30に家に帰り直ぐに風呂を沸かし飛び込んだ。胸のポートが少し痛んだ。
一旦お湯を抜き、母の為に再度湯舟を満たした。母も気分良さそうだった。


14:30に独協医大第一外科に外来診察を予約してあり、30分前にでかけた。
CTとMRIとPETの検査から井原先生の導きだした答えは →→→?







2017/04/24 8:15:00|癌との共存
PET検査             4月24日
今朝は8:55から独協医大病院でPET検査の為8:15に家を出た。
昨年8月に大腸の手術前に受けたので、今回は2度目の体験。
18日にCT検査、20日にMRI検査、24日のPET検査で一通り終了。
明日は通常ならば抗がん治療で入院予定ながら、今回は外来で第一外科に診察通院。
果たしてどんな結果が出るのか?・・・