ギタークラブ -栃の木ギター合奏団-

栃木市のギターアンサンブル クラシックギターを弾いている人、歓迎です!
 
2019/08/27 22:55:00|演奏会
第11回ふれあいコンサートのご案内
2019年10月13日(日)         入場無料
開場13:00  開演 13:30
栃木市栃木文化会館 小ホール

 栃木市旭町12-16  Tel 0282-23-5678
 
 
プログラム

ギター合奏

春の海                                宮城道雄 作曲
カルメン幻想曲               G.ビゼー 作曲
いつものBarで逢いましょう  湯浅 誠 作曲
アンダルシア                E.レクオーナ 作曲
ポール・モーリア特集          中川信良 編曲
負けないで               織田哲郎 作曲    他
 

皆で歌いましょう

遠くへ行きたい                 中村八大 作曲
高校三年生                遠藤 実 作曲       他
 
 
主催 栃の木ギター合奏団
共催 栃木市栃木文化団体連絡協議会・栃木市教育委員会
後援 栃木市
 







2019/09/18 0:39:53|メンバー雑感
大停電で NA
一夜の台風通過で想定外の大災害と大停電、
電気が無いと何も出来ない事に改めて愕然として居ます。
千葉の御苦労を思い、一日も早い全面復旧を祈ります。

さて、こんな時に何々ですが、50年前に読んだ小松左京氏の
FS短編「継ぐは誰か」を思い出しました。

物語は、人類進化の歴史で原人ホモ・ハビリス、旧人ホモ・ネアンデルター、
新人ホモ・サピエンスと交代して来ましたが、
現代人である我々の後を継ぐのは、どの様な人類なの? が主題です。
小松氏は、是に電波を脳内で映像化出来、電波を飛ばしてインターネットの様に
会話する人類を空想して、ホモ・エレクトロニクスと名付ました。
物語では、ミュータントとして迫害され絶滅してしまいます。

我々は生身でこの様なことは出来ません、
でも、テレビやSNSの機器を使用して似たような事をして様に思われます。
もしかしたら、私達は新人類に移行する過渡期在るのか?
等と空想は益々壮大になります。

大停電で人に例えるならば、手足ばかりか目や耳も失った様な
災害地のニュースを見て、不謹慎では在りますが、ふと思いました。

50年も前にネットやSNSを連想させる人類を書くFSは、
虚構を真面目に語るノンフェクション作家です。
私はファンです。

さて、私も災害に遇っています。
不注意でMの生爪を剥がして、今も出血が止まらない状態です
定演までに治るのは絶望的で、大変困って居ります。
如何にか成るのか、ならないのか。
その時の「出た所勝負」に成ると思います。
 







2019/08/27 22:36:14|活動予定
2019年9月 予定

今月の練習曲 

2日、1630日(月)

アンダルシア、 いつものBarで逢いましょう、 ポール・モーリア特集、 郷愁   
(負けないで、 崖の上のポニョ、 寒い朝、 遠くへ行きたい、 高校三年生)
 

9日、23(月) 

第一序曲、 春の海、 カルメン幻想曲
(負けないで、 崖の上のポニョ、 寒い朝、 遠くへ行きたい、 高校三年生)
 
 

練習会場  栃木第五地区コミュニティセンター 大会議室
 







2019/08/26 21:36:44|メンバー雑感
魔女の一撃 NA
悠々自適、晴耕雨奏の毎日です。
今日は天気も良いので、寒く成ったら旨いおでんでも食べたい思い、
大根の種を蒔く事にしました。

我が家の土は、粘土質で非常に硬いので、根が深くなる大根の場合は、
とても深く耕さねば成りません、スコップで一段掘り下げてから
耕耘機で耕して土を戻し、其の上からまた耕します。

作業を開始して穴を掘っていたら、突然、腰の辺りで閑尺玉が破裂し
西洋で俗に言う「魔女の一撃」を食らい炎天下の中フリーズしまったのです。

それからは、猛暑の炎天下で畑で動けない私が、どんな情けない事に成ったかは
御想像にお任せ致しますが、買い物に出かけた妻の帰宅があと30分も遅ければ
実際、熱中症の危険が大でありました。

そんな訳でギターを弾くことが出来ません。定演も近く、まだ弾けない所もあるので、どうしょう!。
でも、どうしょうも無いので、神が与えた試練と思い頑張なければ成りませんが、
「神よ、願わくは年寄には試練よりも安息を」

 







2019/08/14 21:28:13|その他
夏越の祭り NA
「過越の祭り」と言うのが、ユダヤ教では大切な行事として行われています、
起源を調べてみると、「ヤハウェは妬む神なり」と聞き及んだ通り、
何とも凄まじい禍を与えました。

それに習い、今年から当家では「夏越の祭り」を実施致します。
災害級の極暑が終わった喜びと、無事乗り越えた自分自身を褒める祭りです。
平均気温が27度C以下に成ったら実施します。
何をやるかは未定ですが、おそらく飲み会形式になると思います。

さて、ジョイントコンサートの譜面を受領致しましたが
かなり音符密度の濃い編曲で、高温多湿の環境では戦意喪失しそうです。
「夏越の祭り」が終わったら練習開始しようと思います。
まだ、時間があるから大丈夫だよね。今は夏を乗り切る事を第一過ごします。

若い時は、海だ、山だ、キャンプだ、と夏は楽しい季節でしたが
どの年齢からエンジョイする季節から、乗り切る季節に変わってしまったのか
検証したみたいです。

 







[ 1 - 5 件 / 548 件中 ] 次の5件 >>