雨にも負けず風にも負けず・蔵の街栃木

仕事を退き、第二の人生の山歩きを中心にした日常行動の紹介です。
 
2014/08/19 23:18:53|その他
思いがけない訪問者        8月19日
11時過ぎに携帯に思い掛けない友、モンブランの仲田君から
の着信が・・・しかも市内の観光協会からだった。
この暑い最中、さいたま市から自転車で栃木にきたのだった。
栃木を知っている彼は山田氷店で待っていた。
相変わらず筋肉質で羨ましい体型を保っていた。
自転車を分解してアクアに積み込み、大越路に向かうも、休み。
たろっぺも肉のふきあげも皆休みで、仕方なく出流に向かった。
出流山荘は閉店中、いづるやも休みで、仕方なくさとやに入った。
帰りは小山から電車で帰る予定と聴いたので、なら小山迄送ろう
とすると、折角のチャリ旅なので太平山に上り自力で小山まで
走ると言うので、緑地公園まで送りそこで見送った。
2月には丸山先輩とシャモニーで滑ったりの活動的な友に逢えて
気力を奮い立たせる良い材料になったみたいだ。







2014/08/16 18:24:32|モンブランと稲門会
送り盆              8月16日
先輩の告別式は9時からだったが今朝はだいぶ激しい雨になった。
納棺の時は野木交響楽団がトランペットとクラリネットを奏でてくれた。
出棺の時に今日も有志が校歌で送ったが、後輩のG君がいみじくも一言
「酔って謳う校歌と違い、気が滅入りますね」
でも朝方の雨は上がって涼しいお見送りになった。

夕方、送り盆は幼馴染みの知人達が墓守りをしてくれていて懐かしかった。







2014/08/15 20:38:09|モンブランと稲門会
お通夜              8月15日
今朝は小山の義姉の家と結城の嫁の実家を訪ね義理を果たす。
今宵は5時から稲葉先輩のお通夜。
稲葉先輩とは高々数年のお付き合いだったが、大変親しく接して
頂いた。稲門懐メロバンドのメンバーとしてのお付き合いや、
東北の被災地慰問や近隣の花見ドライブを通して、11歳の歳の差を
感じさせない友として生き様や人生観を教えていただいた。
通夜の清めの後、先輩のお櫃を囲んで有志で都の西北を斉唱しA君が
先輩に届けとばかりに棺に向かってエールをきった。
傍らの奥様と息子さんの姿が映り、Oさんが顔を真っ赤にして・・・
思わず小生も・・・貰い泣き・・・ 







2014/08/14 21:21:21|家族
2014年のお盆           8月14日
朝早く親戚(妻の兄弟)が2組見えた。
合間を縫って午前中に妻の実家と義母を訪ねた。
午後も親戚が2組と長女と次男一家が訪れ、穏やかなお盆さん。
昨日から妹が泊まって家の中を整理してくれたので大助かり。
此処一週間で運動不足と美食で体重は元に戻ってしまったようだ。







2014/08/13 20:20:00|家族
迎え盆              8月13日
昼過ぎに東京の妹夫婦と古河の弟夫婦が揃い5人でお墓に迎え盆。
下準備は万全と思っていたのに、例によって、提灯の蝋燭がない。
近所の同級生の御宅に駆け込み蝋燭を所望、事なきを得た。







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