| 今日も大明神山へ 10月31日 | | 一昨日馬不入山、昨日大明神山と2日続けて2万歩をクリア。今日も大名人を目指した。 昨日より15分早い10:20あじさい坂スタート。でも昨日よりスピードは出なかった。 12:26馬不入山頂着。13:15台明神山頂着。昨日より歩行は遅いが到着は17分早かった。 下りは直接遊楽々館に下山を考えたが、途中で道を間違え沢1本西に降りてしまった。 この道はかなり酷かった。登山道は雨水で抉られ、木々は倒れ放題。 馬不入山との往復山道は倒木はあっても楽に通過でき快適に歩けるが、 遊楽々館への下山道は道も悪いし、最後の薮が酷いのでお勧めは出来ない 遊楽々館から再度馬不入山に登ろうかとも考えたが、疲労の蓄積も鑑み林道を選ぶ。 清水寺、大中寺を繋ぎ謙信平のもみじ庵から六角堂に16:05戻る。着時間は昨日と同じ。 でも昨日よりはだいぶ歩いた。万歩計は久々に3万を超えて31,318歩。
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| 太平山から大明神まで15kmも? | 昨日は午後1時30分からあじさい坂を基点に馬不入山の往復11kmを3時間半で歩いた。 流石に午後は日暮れが早く、山では4時半過ぎると陽は落ちる。今日は馬不入の先大明神山 まで行こうと、10時半にあじさい坂に向かう。途中の7&11でパンとコーヒーを購入。 恥ずかしながら今まで大明神山274mには登った事がなかった。今日初めてチャレンジ。 10:35あじさい坂スタート。随身門の周りの伐採が今日まででチェーンソウが唸る。 11:09ぐみの木峠通過。11:34晃石山頂着。11:50青入山着。12:05桜峠通過。12:30 馬不入山着、昼食休憩約30分弱で12:55まで。13:14長坂峠通過。13:32三角点のある 大明神山到着。此処の山頂標識は文字が見えなかった。馬不入からは約1.5kmくらい。 以外に道はしっかりしていたが、途中倒木が4,5本道を塞いでいた。でも通行可。 天気はよく晃石山山頂の温度は22℃。馬不入までは給水無しで歩くが汗が絞る程出た。 帰路は13:52長坂峠、馬不入山14:16、桜峠14:41、青入山14:54、晃石神社15:10、 ぐみの木峠15:33、あじさい坂16:05分。5時間(休憩30分+)で片道7km、往復14km。 標高差が少ない山旅だったが結構疲れた。万歩計は27,497歩。 家で体重計に乗ると68.5kg。ここにきてやっと69kgの壁が破れたが、もっと痩せたい!
今夜はギターの練習日。珍しくリーダーのOさんが欠席。アイネクライネ・ナハトマジークUの練習ではセカンドギターのOさんとS木さんが不在でAさん一人で大奮闘。ご苦労様! リーダーの居ないこんな時に見学者が一人聴きにきていた。
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| 体調は ? 10月29日 | 昨日は実に愉しい一日だったが羅布乃瑠 沙羅英慕で車から降りた時、少しふらふらした。 疲れからきたのか、体調に異変が起きたのか、一晩中続いた。 今朝、起きると元に戻っていてなんともなかったが、何となく気になる。 陽子さんから心配の電話も頂いた。でも今更医者に見てもらう積りはない。 午後いつものようにやまにむかう。登り始めはちょっと違和感があった。 出来るだけゆっくり歩いて約1時間で晃石山に14:40 到着。気温は22℃。快晴無風。 気の向くままに青入山、桜峠を目指す。思い切って汗をかけば体調も良くなる筈。 15:05 桜峠をパスし馬不入山に15:28、着。たっぷり汗をかき体調は戻っていた。 15:52 桜峠に戻り 16:04青入山 16:17 晃石神社着。17:10 あじさい坂に戻る。 久し振りに万歩計は20,446歩。明日も出来れば20,000歩を目指してみたい。
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| 赤城と足尾の4人組旅行 10月28日 | | 前回9月9日、大内宿を訪れた時次回の旅=今日の旅が決まった。 思い起こせばあの日は重陽の節句で五人目の孫が生れた日だった。
今朝は出掛ける前に難問が一つ、10,000歩をどうするかだった。 諦めるのが一番簡単な事だが、59日も5桁の数字が並ぶ携帯電話の 万歩計が途切れるのも忍びない。山に登るには前後の時間も含め 2時間半以上の時間が必要。結局陽子さんのさり気無い提案に従い、 早起きして自宅から時間内に歩ける範囲を動く事に決めた。 実際には4時に目が覚めた。でも外はだいぶ風の音がうるさかった。 木枯らし一番だろうか。布団の中でまだ暗い寒空を歩くのは躊躇。 次に気付いた時には5時半近かった。外は明るくなっていた。風は まだ続いていたが、7時迄に帰宅する前提で外に飛び出した。寒い。 最初は小走りに体が温まるまで走る。あじさい坂六角堂まで行くと 万歩計は4.300歩。往復で10,000歩に届かないが7時10分前に帰宅。 朝風呂に浸かり、母と一緒に朝食をとり、仲間の到着を待つ。 8時前に3人が到着。天気は上々、風は納まっていた。
本日の旅は足の向くまま気の向くまま、東北道、北関東道を乗継ぎ、伊勢崎ICで上部道路(新17号)に下りて、女性群のふるさと群馬県へ。二人とも数十年振りという赤城山に登り、大沼の赤城神社に向かう。大沼近辺は時期を過ぎていたが中腹の紅葉は素晴らしかった。神社の椛(もみじ)も艶やかだった。でも途轍もなく気温が低かった。路上の電光掲示板の気温は2℃。黒檜山の山頂付近の北斜面は霧氷だろうか積雪だろうか白く輝いていた。 神社に渡る赤い橋の上ではオーバーコートどころか手袋も恋しいと正伍さん。覚満淵を見渡せる鳥居峠駐車場では車から降りるのも躊躇う程の冷たい上州名物の空っ風を体験。特に此処の場所は風の通り道。陽子さんが東の遠い空に浮かぶ筑波山を見つけた。風と寒さに耐え切れなくなって、昔のケーブルカーの山上駅跡の売店に逃げ込み、暖かいコーヒーとおしるこで体を温めた。これがいがいにもGoo! 話題が水の環の如く広がった。 下りは小沼から赤城温泉に通じる曲りくねった道を進み、群馬フラワーパーク(駐車場が混雑の為入場を断念)を左目に大間々町に向かう。町の露天風の八百屋さんで安売りの柿やみかん、かぼちゃ等を物色。 駅前の由緒ある割烹旅館豊田で昼食をと考えていたが、さとみさんと陽子さんが手料理を持参していたので会食の場所を再考慮。結局、草木湖の富広美術館の広場しか思い浮かばず、20数分掛けてダム湖を見下ろすベンチを見つけてランチタイム。 お結びとサンドイッチと手作りの料理にデザートと景色もあじも最高のひと時だった。最初のうちはそこだけ風もぴたりと止んで強運と喜んだがのも束の間、突風に苦難もちょっぴり味わう。でも最高のロケーションだった。 pm2:00近かったが、これから足尾に向かう事に全員が合意。足尾銅山に入った事のない東京のお二人さんに敬意を表してトロッコ電車に乗り入場。以前よりトロッコの鉄路が長くなっていた。 その後で、毎年植林に訪れている親水公園に案内。今春も天皇皇后陛下が田中正造の歴史を辿って訪れた場所。山はかなり植林が進み禿山の面影は薄くなったが、まだまだ地肌が丸出しでこんなに木々に影響があったのかとお二人さんも驚いておられた。 残すは粕尾峠を超えて栃木に帰るのみだったが、またまたサービス精神が首を擡げ、粕尾峠から前日光牧場へと回り道。結局栃木に着いたのは17:00少し前、いつもの羅布乃瑠 沙羅英慕でさとみさんが撮ってくれた映像を見ながら本日の旅の締め括り。 この4人お旅はいつもそうだがスカッとして愉しい。でも今日は少し疲れた。 早朝に8,500歩近く歩いた所為かもしれない。でも心地よい疲れだ。 万歩計は結局11,831歩で断絶の心配は徒労だった。 |
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| 3男帰省 10月27日 | 本来なら第4月曜日でサロンあゆみの日ながら、今日は二日前が命日だった 妻の墓参りに3男が帰ってくる。6年間イタリアに行っていたので命日近くに 墓参りする事は不可能だった。だから今日はお墓参りしただけで、とんぼ返り ながら、遣り繰りして帰ってきたようだ。お昼を一緒にと思っていたが、兄貴 の処で髪を切り、午後に東京で打合せがあるとかで直ぐに帰ってしまった。
昨日捻った左足首がまだ少し痛むが、午後大曲から晃石山青入山まで歩いた。 大曲駐車場から随身門まで27日〜30日まで車が通行止。まだ伐採が続いていた。 万歩計は13,566歩。ところで明日の歩行がまたまた難題、継続は??? |
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