こんにちは。
「行政書士小林宙法務事務所」所長の小林宙(ひろし)です。
今回は、「行政書士」という職業について、簡単にご説明させていただきます。
○行政書士は、一種の、「コンサルタント」です。 すなわち、「コンサルタント」である「行政書士」は、 顧客のかかえる問題を解決に導くことを仕事としています。
○相談から、書類作成までをサポートできるのが強みです。 このことは、他のコンサルタントには、できません。
○基本的に、(不正確な表現ですが・・・)書類を作成することで、報酬を得るには、行政書士事務所を営業していることが必要です。(一部の書類作成については、行政書士といえども作成できません。)
○例えば、「契約書の作成」ができます。 すなわち、予防法務一般を扱うことが出来ます。
○私は、「遺言の作成をサポート」することを専門にしています。 当ブログにおいて、「遺言相談専門事務局」を展開していることからもお分かりですね。相続時において発生する問題を予め防ぐことによって、問題解決を図っています。(予防法務の一種です。)
○許認可申請等(登録申請や届出を含む)の代理もいたします。
○最後に。(私の目標です。) 顧客にお客さんを運んでくるコンサルタントになるのが目標です。
では、今後とも、よろしくお付き合い下さい。 ここまでお読みいただき、ありがとうございました。 |