アポロ行政書士事務所

ブログの左サイドに各種関連HPのリンクを設けました。 ご関心のある方はHPをご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いします。
 
2008/09/29 22:19:05|彼女と。
美術館。
 午前10時頃、彼女からメールがあり、美術館に行くことに。少し、雨が降っていたので、海がめ物語まで、自分の車を運転して行った。彼女はすでに来ていた。路を勘違いして、文化会館まで車に同乗させて、美術館まで歩いていった。車の通りの激しくないところでは、手をつないでいた。
 美術館に着く。ダヴィンチ展は、昨日で終了。しまった。勘違いしていた。がっかり。山車会館の裏のカフェ15でお茶をしようとしたが、途中であきらめて、福田屋の本とCD売り場を見物し、文化会館まで戻った。
 戻る途中、山本雄三記念館とその隣の銀巴里は、山本雄三の生家らしいよといったら、知ってるといわれ、好古一番館で働いていたことがあるんだよ、18の頃といわれ、へーとうなずいた。
 文化会館では、中学生の合唱コンクール?が行われていたが、お昼時だったので、海がめ物語に帰ることにした。その前に、海がめ会だよりを厚生センターに5部おいてきた。
 12時30分頃、海がめ物語で食事。きのこたっぷりのスパゲティーをいただいた。彼女は鮭のおにぎりをひとつ。下野新聞の記者が午後1時ごろ来ていた。少し会話をした。
 その後、隣の保健所に海がめ会だよりを5部置いて来て、さらに、社会福祉協議会まで歩いて、たよりを3部置いてきた。
 海がめ物語まで戻ると、彼女の友達が来ていて、バーミヤンで、お茶をすることになった。彼女の友達の車でバーミヤンへ。
 3人ともドリンクバーをたのみ、僕は、さらにかぼちゃプリンをたのんだ。伝票が間違っているというハプニングがあった。
 話の内容はあまり覚えていない。
 4時30分頃海がめ物語に戻った。彼女の友達は帰宅し、僕たちは、5時30分ぐらいまで海がめ会の居場所にいておしゃべりを楽しんでいた。6時前には帰路についた。
 こうして振り返ってみると、なんだか今日は忙しかったみたいだな。かえって、ブログを観ると、アクセスが、記事を書いていないのに150近くあったので感動した。







2008/09/29 21:38:38|家の出来事
お葬式が重なる。
 近所のお葬式が重なってしまいました。朝目覚めると、葬式があると、母親から告げられました。
 一瞬、何のことだか理解できませんでしたが、先日は、お隣で、明日、明後日は、お隣のお隣でお葬式があることとなりました。
 母曰く、「この辺は、葬式が三件続くことがよくある。」だそうで、少し、驚きました。
 先日は、帳場を手伝いましたが、今回は、床取を務めさせていただきます。
 この辺では、床取を務めた者は、一升瓶を飲み干すまで帰宅できないことになっています。
 先日は、帳場でしたが、だいぶ、お付き合いしましたので、かなり酔って帰宅して、翌日は疲れていましたが、今回も、くたくたになりそうです。
 とにかく、三件続きませんように祈ります。
 ちなみに、先日のお葬式も、今回のお葬式も神式です。







2008/09/26 15:20:58|家の出来事
お葬式。
 近所でお葬式があり、今日、明日にかけて行われることになりました。親父が出れない状態のため、私が母を連れて代理で、班内の会合に出席いたしました。おとといの夕方のことです。
 今日は、午前中、親父の付き添いで、お線香だけ挙げて参りました。
 私は、近所づきあいをあまりしてきていませんでしたので、今回がある意味、地域デビューです。地元を大事にしたいです。
 正直、右も左もわからないですが、できることは、積極的にすることにします。お世話になりますが、宜しくお願い致します。







2008/09/26 15:14:14|行政書士のお仕事
ADR研修会。
 ADR(裁判外紛争解決)の研修会のため、昨日は、宇都宮の栃木県行政書士会館に行って参りました。
 テーブルで5つの島を作って、調停と裁判のイメージを議論したり、相談とクレームの違いや同情と共感の違いなどを討議したり、消費者センターの相談員と相談者のやり取りが演技され、それを傍らで見て、評価させたりなど、盛りだくさんの内容で、身になりました。
 今回は、座る人をシャッフルしたので、これまで身近でない方々と接触ができ、最後には、名刺交換もできて、実り多いものとなりました。
 楽しかったです。私も10月に研修をする立場に立ちますので、大変、参考になりありがたかったです。







2008/09/22 11:28:48|映画
那須少年記を観た。
 昨日は、栃木市文化会館大ホールで、映画を2人で観た。カフェ「海がめ物語」から歩いて10分程度で、文化会館に到着したが、大ホールが満席に近い状態だったので、なかなか席を探すことが出来ず、左側のかなり前のほうに座ることとなった。座ると「那須少年記」の題字がちょうど映し出されたところだった。
 少年から青年へと成長していく過程を描いたこの作品は、確かにすばらしかった。一貫して、男の子の視点で世界が描かれていたので、女性には分かりづらいかとも思ったが、隣にいた彼女は、時折涙を流していた。誘ってよかった。
 まだ、見ていない肩のために、あまり内容を語ることはよろしくないでしょうから、多くは語りませんが、チラシには、栃木県那須塩原町生まれの平山あやが紹介されています。映画では、私のお気に入りのつぶやきシローが、嫌味な先生役で出ていたり、栃木県知事がちょっとだけ出演していたりと、そういう意味で、楽しめたりしました。
 舞台は、昭和29年の那須だそうです。オート三輪が悪路を走る姿は、よく横転すると話に聴いていたので、はらはらしてしまいました。どうでもいいことですね。







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