最近、未来人と称する者が、 現在にやってきて、 将来、どんなことが起きるのかを ツイッターで発言しています。
私は、その人が本当に未来から来たかどうかを 知る術を持ち合わせてはいませんから、 その人が本当に未来人かどうかはわかりません。
しかし、私は、かつて未来人に遭っています。 ときは、1979年とか1980年でした。 私が、幼稚園児だった頃です。
その話は前にもしました。 これまで、息子が会いに来たのかと思っていましたが、 違うのかもしれません。 息子と称する者が訪ねてきたということかもしれません。
単独できていませんし、大きな車に乗ってきていて、 複数人のグループで来ていますから、 日本の国家はなんらかの情報を掴んでいるはずです。
ついでに。
私は、当時の絶望が非常に深くなってしまったために 魂が抜けてしまい、死んでしまったことがあります。
自殺行為ではありません。念の為、否定しておきます。
死んでしまってから数秒も立たないうちに、 部屋の扉が開き、何者かが足音もなく近づいてきて、 心の中へ直接、直感的な形で、生きるか死ぬかを問うてきました。
私に、生への未練を感じ取ったその者は、 私を蘇らせました。
その者は、私の左手の甲に、おそらく左手の甲を触れて 消えていきました。 私の中に入ってきた、とも思えます。
スピリチュアル的にはウォークイン現象とも思えますが、 仔細に見ると、少し違うかもしれません。
第一、私の魂は入れ替わっていません。 侵入したものと共存はしているかもしれません。
真相は分かりません。 が、私にとって神が存在することは明白です。
私には、神が存在することを証明する責任も 役割もありませんから、相対的に主張できるにすぎません。
私は、それで困りません。 困る人がいても、私は、なんら関係ありません。 あしからず。
また、同じ話をしてしまったな。 ではまた。 |