花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2010/12/15 6:59:06|その他
男の買い物
 
 スーパーで、叉マタ、失敗!
買い物籠をレジのカウンターに
載せようとして、缶ビールのケースを
床に落としてしまいました。

 泡が吹き出るやら、転がるやら、
多少、アワクイマシタ!?

 その時、レジの女性店員、
掃除のおばさん(若い女性でした)に
床拭きを頼み「お客さんは、新しい缶ビールを
持ってきてください、店のルールですから」
救けてくれました。

 失敗自慢でも自惚れでもありません。
男の買い物、女性店員にモテル!?ん
ですから。悪しからず。







2010/12/14 7:20:00|その他
名ばかり記者
 新聞記者が足で書いた!?記事を
読みたいのに、海外から、現地新聞を翻訳して
記事を送ってくる、名ばかり記者がいる。

これを聴いたとき、ビックリしました。
毎週土曜日、NHKラジオの「新聞を読んで」でした。

 それによりますと、その週担当した女性弁護士が
冒頭の論調で「紙面をにぎわした事件の当事者に
直接取材せず、現地新聞に頼っている、オンライン時代、
東京本社で対応できる、新聞を名指しで批判していました。

 古今東西「新聞記者は(記事は)足で書け!?」
名ばかり記者はいりません!悪しからず。
 








2010/12/09 7:08:04|その他
因果応報
 因果応報。その人はそう言い残して、
取材現場を去りました。

 一年前に、東京に戻っていたら
名報道部長と言われた人でした。

 ところが、一年延び、それまでもあった
依怙贔屓(エコひいき)が目立つようになりました。

 依怙贔屓した部下が起こした、記者クラブ除名問題。
その責任を取らされました。因果応報。慰めの言葉が
見つかりませんでした。人生の修羅場を一つくぐり
抜けました。








2010/12/07 6:54:37|その他
花ど真ん中の花
 野の花の写真撮影に命を削っている
元学校の先生がいます。オン年74歳。

 NHKラジオ深夜便でその存在を
知りました。

 花ど真ん中の花の写真集も出して
下さい。出版社に南と北の花が
仲良く咲く里をPRしました。

 早速、野の花写真家を紹介して
くれました。
サア!鬼が出るか蛇が出るか、吉か凶か、楽しみに!
那須の花は再来年、出版予定とのことでした。
ヨロシク!







2010/12/06 7:29:48|その他
 おしん再び
 「おしん」は地元の協力が
得られなかった。当たり出したら
知事さんから、さくらんぼが届いた。
脚本家、橋田 壽賀子さんが、先日、
ラジオで振り返っていました。

 同じ話を、一昨年、花ど真ん中の里便りで
書いたことを思い出しました。

 話が暗過ぎないか、県のイメージが
どうなるか。迷いが、受け入れ側の協力態勢に
温度差が生じた。時スデニ遅し!

 橋田さんは、戦後、焼け野原の東京から、山形の
親戚を尋ねた時、豊かに実る大地を踏み、日本は
まだ大丈夫、生きる力を貰った。山形に感謝して
いました。橋田おしん芽生の山形訪問でした。
 







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