花ど真ん中の里便り
栃木県は日本の花ど真ん中です。
プロフィール
■ID
hanadomannaka
■自己紹介
生涯一記者
■趣味
囲碁。山野草。ハーブ。温泉。
メッセージ
メールにてメッセージを送ります。
(メールフォームへ)
カレンダー
<--
2026 / 8
-->
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
⇒今月
カテゴリー
・田中一村(2)
・役場の家計簿(0)
・山本有三(2)
・弓削道鏡(0)
・英内親王(0)
・田中正造(0)
・指定管理者(0)
・蔵の街選挙(18)
・拝啓 栃木市長様(2)
・蔵の街 アマテラス(38)
・週末花屋さん(3)
・お知らせ(1)
・私酒(20)
・車と暮らし(25)
・晃石山(テルイシサン)(1)
・報酬の上と下(6)
・蔵の街土砂条例(38)
・郷土の話題(2)
・役場のこころ(0)
・鉛筆一本渡世人(0)
・囲碁(2)
・新聞記者(3)
・自然 植物(2)
・ペット(2)
・健康(0)
・グルメ(1)
・こころの花(1)
・李下に冠を正さず(0)
・考察 蔵の街(0)
・蔵の街 新斎場(2)
・情報公開制度の危機(2)
・マイ ラグビー(0)
・メグスリの木(0)
・公約 給食費無料化の行方(0)
・その他(3714)
コンテンツ
・
その時(8/8)
・
花ど真ん中のヘソ(8/7)
・
真夏の雪辱(8/6)
・
ブドウのかほり(8/5)
・
通販オニギリ 一個(8/4)
・
ブドウの季節(8/3)
(一覧へ)
検索
コメント
コメントする
リンク
・
山野草「七草の里」
・
花ど真ん中のツイッター
・
太平山のおやじのつぶやき
・
お山の桜
・
軽井沢発地ベリー園の様子
(一覧へ)
携帯アクセス
読者になる
メールアドレスを登録すると、このページの更新情報が届きます。
(登録する)
投票する
このページをランキングに投票できます。
(投票する)
2013/07/20 7:27:52|
その他
正造翁と富士山R
「正造翁と富士山」このテーマに
取り組んだ時、翁は富士山に登ったか?
頭に浮かびました。
この疑問を田中正造に学ぶ会の
赤上 剛氏と熊本大学の小松 裕氏に
メールで伺いました。
「翁が富士山に登った事実は、史料を
見る限り、ありません」お二人から、それぞれ
ご返事がありました。
正造翁を富士山に登らせたく、折角のご返事を
伏せていました。これで一件落着!?富士講の勉強が
残っているし、登っていなかった、とするならば、次は、
麓まで行きながら何故?の疑問が、楽しみです。デハ
コメントする
2013/07/19 7:34:55|
その他
道
田中正造翁の研究は
道を聞くことから始まります。
旧網戸村浅間神社は、田舎道で、
手を振って止めた車が「分かり難いから」
そう言って、誘導案内してくれました。
翁の生家や館林の正造記念館に
最初、行った時、迷路に紛れ込んだ
感じで、難儀しました。
宝の山への道を如何に見つけるか!?
それが、人間、田中正造に迫る研究の
カギです。デハ
コメントする
2013/07/18 6:35:11|
その他
正造翁と富士山Q
正造翁の「昔話」に出てくる
網戸(あじと)浅間神社(現小山市)を
訪ねました。
社内に鉱泉の湯治場あり。入浴すれば
必ず霊現(験)ありと。(略)宿屋は堤の
上にあり。一室多数入雑居にて−「昔話」
小さな社殿は、去年秋の大風で、倒壊し、
訪れる人もなく、記念碑が往時を偲ばせています。
碑文に「境内の霊泉は洽く病症を治し云々」
正造(翁)も、若き日の悩ましい病を治すため、
ここで強烈な体験をし、ご利益を願いました。デハ
コメントする
2013/07/17 6:31:07|
その他
三連休
車にキーを差し込むと、ウンとも
スンとも言ってくれません。後で、原因は
大雨で点けたスモールランプの消し忘れデシタ。
その時、世の中は、生憎の?三連休、
予定していた病院の面会は、タクシーと
電車を使って行きました。
何年ぶり?かで乗った電車の車内の光景は
異様でした。乗客の誰もが、ケイタイやスマホを
手にー。
文庫本を手に、コクリコクリ、隣の若い女性に
もたれかかっていた日は、遠くになりました。デハ
コメントする
2013/07/16 7:37:41|
その他
正造翁と富士山P
正造翁の「昔話」に出てくる、翁に
富士登山を勧めた坂原 茂平、記録によれば、
弘化三年(1846年)生まれ、天保12年(1841年)
生まれの正造より、五つも若い。
富士講の先達は、富士登山七回以上の
ベテランがなるとされている。
富士登山の話は、正造が性病に罹った
15歳当時のことだから、茂平は、まだ十代だ。
昔話は新聞連載、当時、読者からの指摘は?
それを考えると、翁の記憶違いと決め付ける訳には
いかない!学者、研究者は、史料を探せばいいけど、
現場百回、人に会って話を聞く、昔の新聞記者には
ソレが、今は、出来ない!デハ
コメントする
<< 前の5件
[
2371
-
2375
件 /
3887
件中 ]
次の5件 >>
<< 最新の記事へ >>
[
easy my webトップ
|
HOME
|
▲ページ上部へ
]
[
easy my web
]
COPYRIGHT © 2006-2012 Cable TV Co.,LTD. all rights reserved. ALL RIGHTS RESERVED.
Powered by
Loyal Planning Co.Ltd.
&
TriQ Association Inc.