花ど真ん中の里便り
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2013/07/24 7:02:54|
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正造翁と富士山(22)
判読出来ないでいた、正造翁
生家近くの浅間神社祠に刻まれた
先達、坂原 某、名前は「久行」と
分かりました。
佐野市博物館、山口学芸員が、
読み解き、今朝、メールを見て、
拝受、拝承、了解しました。
祠に向かって、右側が、
「慶応四年辰年八月日」
左側が「富士登山六十六度大願成就
先達 坂原 久行」
この結果を分析し、お便りします。
第一報のみにて、デハ
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2013/07/23 7:41:11|
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引かれ者の小唄
無人駅前のロータリー、人の姿も
車の影もなく、止まれを停まらずー、
久しぶり、オマワリに捕まりました。
一時停止違反は、これで六回目、
なかには、高速道に沿った側道を
走っていて、トンネルの中に隠れて?
いたオマワリに、フン捕まったこともー。
「スミマセン、スミマセン」オマワリが
いつもそう言って、近づいてきます。
ナンカ悪いことしたのかな、そう言えと
教えられているのかな?
悪いことしたのが、オマワリで、
許してくれるのかな?トンデモナイ!
罰金七千円!痛い!スミマセン、オマワリが
言う「スミマセン」は嫌味に聞こえる!
これで一時停止違反は、暫らくしないですむ!?
スミマセン、デハ
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2013/07/22 7:48:39|
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正造翁と富士山(21)
佐野市人丸神社境内にある
浅間神社、宮司に確認し、写真を
撮りました。
話を聞いた宮司が、正造翁生家周辺の
浅間神社を案内してくれ、新しい発見が、
ありました。
このうち、祠の側面に先達、坂原某と
掘られた文字を見つけました。名前の
部分が崩れ、読み取れません。
わずかに残っている文字の形は、
正造翁の言う茂平じゃない感じです。
これが判読出来れば、疑問は解消します。
新聞記者は足で書く!デハ
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2013/07/21 8:30:57|
その他
正造翁と富士山S
「予(正造)独り富士浅間を信仰し、
厳冬堅氷を砕き水中に(身)投じて記憶力を
強からしめむ事を祈れり」「昔話」
当時、」七歳の正造が祈願に選んだ場所は?
生家の東隣に道一本挟んで浅間神社の小さな社が
あるけど、氷が張るような水たまりはない!
その時、偶々訪ねた近くの人丸神社で、宮司が
境内に浅間神社があると教えてくれました。
周りに、池が、あります。
その日は、夕立に会い、写真も撮らずに
帰りました。頭の中で、もしかしたら?妹
りんの目に触れずに、七歳の子供が歩いて行けると
したら?ここしかない!?デハ
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2013/07/20 7:27:52|
その他
正造翁と富士山R
「正造翁と富士山」このテーマに
取り組んだ時、翁は富士山に登ったか?
頭に浮かびました。
この疑問を田中正造に学ぶ会の
赤上 剛氏と熊本大学の小松 裕氏に
メールで伺いました。
「翁が富士山に登った事実は、史料を
見る限り、ありません」お二人から、それぞれ
ご返事がありました。
正造翁を富士山に登らせたく、折角のご返事を
伏せていました。これで一件落着!?富士講の勉強が
残っているし、登っていなかった、とするならば、次は、
麓まで行きながら何故?の疑問が、楽しみです。デハ
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