花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2020/07/14 8:56:25|その他
生家よ 永遠に
 田中正造の生家は、外に向かって
あまりモノ言わぬ人たちによって、
守られています。

 生家前の県道拡幅工事で、改修が
迫られるや、人々はお金を出し合って、
生家保存に協力しました。

 
2012年㋂8日 里便り再掲







2020/07/13 10:43:02|その他
翁は近くの神様
 今から十年前、田中正造翁の
生家を哀鳥ツグミに誘われ
訪れるようになりました。
 
 「どちらから」「隣りマチから」
その頃は、福島原発事故で、翁の
「真の文明は〜」を知った全国から
大勢の人が訪れていました。
 
 当時のマイブログ「花ど真ん中の
里便り」で、翁は「近くの神様的存在」
地元であまり大事にされていない印象が〜
 

 
 







2020/07/12 10:16:02|その他
哀鳥ツグミと山の暮らし
 冬の渡り鳥、ツグミの捕獲数
全国一位は?哀鳥ツグミから
山の暮らしに目を転じると〜
 
 ツグミ猟一か月分で半年
山の暮らしが出来た。
 

 

 







2020/07/11 9:08:32|その他
哀鳥ツグミ
 田中正造翁、アナタとワタシを
結びつけた哀鳥ツグミの受難史に
哀悼の意を表します。
 
 栃木の山奥へ取材、温泉旅館で
炉端で焼いた焼き鳥とそれを浸した
酒が〜
 
それが哀鳥ツグミとの出会いでした。
 
 







2020/07/10 10:27:01|その他
田中正造翁との出会い
 栃木が生んだ明治の政治家
田中正造翁、魂の出会いは、
渡良瀬遊水地の野鳥ツグミでした。
 
 その年(2012年)ツグミの
ワタリが遅れ、その姿を求めて
渡良瀬遊水地へ。
 
 そこで湖底に没した谷中村の
空に舞う翁の魂が〜