花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2020/07/19 8:26:50|その他
正造 ニセウタ
 田中正造が帝国憲法発布(明治22年)
慶びを詠んだ歌(偽作説有力)を
研究者がマゴ引き!里便りが
確認出来ぬままヒコ引き!
 
 この場を借りてお詫びして
訂正します。頭を下げる。
 

 







2020/07/18 9:53:16|その他
正造翁と憲法2
  マイブログ「花ど真ん中の
里便り」2015年分、再編集
再掲続けます。

 家永三郎さんの文章は、
1978年7月、田中正造全集
第10巻月報9に載っています。
 

 







2020/07/17 14:45:49|その他
正造翁と憲法
 マイブログ「花ど真ん中の
里便り」再編集、再掲します。
今回は、正造翁と憲法です。
 
 歴史学者家永三郎さんは
田中正造を日本国憲法理念の
先駆者と表現しています。

 

 







2020/07/16 10:11:51|その他
この人ありて
 
 人間田中正造取材ノート
(2012年2月)そんな男に
娘はやれぬ!
 
 翁とカツ夫人の道行が〜
翁、5尺2寸ズングリムッツリ、
カツ夫人スラリとした美少女。
 
 翁の背負い籠に身を隠し、
その後、追っ手を避けて
風呂桶に潜み
 

 







2020/07/15 8:55:57|その他
田中正造 結婚
 田中 正造の生家を訪ねると
案内役のおばあちゃんが、正造夫妻の
結婚エピソードを話してくれました。
 
2012年2月23日里便り再掲
 

 よく聞こえず、当時、数え十五の
カツ夫人が背負い籠ひとつ背負って、
田中家に、嫁入りした姿を思い浮かべました。

 ところが、話は逆、正造がカツさんを
花嫁にしようと、背負い籠に入れて、連れ出したー、
これって、略奪婚?駆け落ち、誘拐?後世の人は、
温かい視線で、この話を伝えています。