花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2020/10/23 12:02:01|その他
今日はナンの日
 明治34年、1901年の今日、
田中正造が衆議院議長に
議員辞職願を提出しました。
 
 慣例により議長が辞職を
考え直すよう促したのに〜
正造はその必要はアリマセン。
 
 辞表提出の経緯を知る記述を
田中正造全集で辿っても〜
それらしきものは、〜見つからず
 
 そして又、田中正造議員辞職!
〆のコメントも思いつきません。喝
 







2020/10/22 12:37:43|その他
辞職から直訴へ
 田中正造、国会議員辞職、
1901年(明治34)10月23日。
 
 議会開院式から帰宅の天皇へ、
正造直訴。同年12月10日。
 
 何故、議員辞職から直訴に
至ったのか?
 
 来年は、田中正造、生誕180年。
何故?人間田中正造研究最大の
集大成です。喝
 
 







2020/10/21 11:22:22|その他
近くの正造 遠くの富士山
   遠くに富士山が見える
そんな季節になります。

 2013年10月のの里便り、
田中正造は富士山に登ったか?

 このなかで、翁は、神様か?
乞食か?正直か!嘘つきか?

 そして提案! 真の文明は〜を
真の正造は〜に。書き溜めた
正造翁の里便り、改めてお便り
します。喝
 
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2020/10/20 8:46:44|その他
コロナ禍
 パソコンに不具合が生じ、
安心サポーターに来て貰い
ました。
 
 最初、遠隔操作でお願い
しました。電話で画面を
見ながらヤリトリ〜
 
 上手くいきません。
 
 サポーター、いつでも
呼んでください。安心!喝
 
 







2020/10/19 14:34:41|その他
ふるさと異聞
 江差追分の歌詞に〜
波の音
聞くが嫌さに
山家に住めば
又も聞こゆる
鹿の声(略)
 
 辛酸亦入佳境。
田中正造の言葉も
様々に解釈されます。
 
 ふるさとは遠きにありて
思ふもの(略)
そのこころもて遠きみやこに
かへらばや〜室尾犀星。
 
 苦は色変えぬ松風の音
果てしなき旅が続きます。喝