花ど真ん中の里便り
栃木県は日本の花ど真ん中です。
プロフィール
■ID
hanadomannaka
■自己紹介
生涯一記者
■趣味
囲碁。山野草。ハーブ。温泉。
メッセージ
メールにてメッセージを送ります。
(メールフォームへ)
カレンダー
<--
2026 / 7
-->
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
⇒今月
カテゴリー
・田中一村(2)
・役場の家計簿(0)
・山本有三(2)
・弓削道鏡(0)
・英内親王(0)
・田中正造(0)
・指定管理者(0)
・蔵の街選挙(18)
・拝啓 栃木市長様(2)
・蔵の街 アマテラス(38)
・週末花屋さん(3)
・お知らせ(1)
・私酒(20)
・車と暮らし(42)
・晃石山(テルイシサン)(1)
・報酬の上と下(6)
・蔵の街土砂条例(38)
・郷土の話題(2)
・役場のこころ(1)
・鉛筆一本渡世人(0)
・囲碁(2)
・新聞記者(3)
・自然 植物(2)
・ペット(2)
・健康(0)
・グルメ(1)
・こころの花(1)
・李下に冠を正さず(1)
・考察 蔵の街(0)
・蔵の街 新斎場(2)
・情報公開制度の危機(4)
・マイ ラグビー(0)
・メグスリの木(0)
・公約 給食費無料化の行方(0)
・その他(3735)
コンテンツ
・
役場の仕事ってナア〜ニ(7/22)
・
他言無用(7/21)
・
リハビリ着にモッテコイ(7/20)
・
童心 折り紙 (7/19)
・
一山越えたお隣で(7/18)
・
いつも マアマア(7/17)
(一覧へ)
検索
コメント
コメントする
リンク
・
山野草「七草の里」
・
花ど真ん中のツイッター
・
太平山のおやじのつぶやき
・
お山の桜
・
軽井沢発地ベリー園の様子
(一覧へ)
携帯アクセス
読者になる
メールアドレスを登録すると、このページの更新情報が届きます。
(登録する)
投票する
このページをランキングに投票できます。
(投票する)
2022/03/05 12:59:38|
その他
蔵の街 公益公金の争い
「スポーツを通じた地域の活性化〜
公益性の判断(公金減免)」に
市長の裁量権逸脱、乱用があったとは
いえない。「住民監査請求棄却」
令和3年4月23日、
栃木市監査委員告示愛14号。
「(公金減免にするほど)公益上、
その他特別の理由があるとは認め
られない。「住民訴訟住民勝訴」
令和4年1月27日
宇地裁判決言渡
被告(市長)は、固定資産税の免除を
してはならない。
被告が公園使用料を請求しないことが
違法であると確認する。
訴訟費用は被告の負担とする。
コメントする
2022/03/04 11:22:35|
その他
蔵の街 住民監査請求 発端
請求人
(代表名省略)他121名
請求の提出日、
令和3年(2021)2月24日。
請求の要旨
栃木市長は、2020年3月23日
東京のK・K会社と覚書(契約書)を
交わした。
内容は、郊外サッカー場の整備、運用に
関して、使用料、賃貸料、固定資産税の
減免。
この契約は違法、不公正な行政執行(職権乱用)
監査委員は市長に必要な措置を講ずるよう
勧告することを求める。
栃木市監査委員告示第14号。
コメントする
2022/03/03 11:09:49|
その他
蔵の街 鬼カ仏カ 氷山の一角
来月、4月に行われる
蔵の街首長選挙、焦点の一つに、
税金免除問題が急浮上デス。
免除の流れは、2019年8月、
蔵の街郊外の運動公園、サッカー場
整備を巡る民間事業者の要望書から。
役場が議会に税金、使用料の減免を
説明、住民がそれはオカシイ!監査請求、
棄却され、住民訴訟へ。住民全面勝訴。
いつどこで誰が、税金マケロ、負けますと
言ったのか、三月議会でも意味不明、この問題は
蔵の街氷山の一角、鬼が出るか蛇が出るか?喝
コメントする
2022/03/02 11:08:00|
その他
情報公開
蔵の街役場で、情報公開を請求していた
サッカー場税金免除問題が分かる文書の写し
受け取りました。
蔵の街住民の一人として、税金問題は、
元新聞記者の血が騒ぎます。
4月に行われる蔵の街首長選挙を前に
前哨戦、三月議会傍聴、ケーブルTVの
中継視聴、取材を続けます。
受け取った開示文書は「覚書」
第8条 使用料は〜免除する。
第9条 固定資産税は〜免除する。
一審 違法、差し止め、蔵の街役場控訴
二審へ 喝
コメントする
2022/03/01 8:01:09|
その他
正造サンの手紙運動
明治6年(1873年)は、栃木県が
宇都宮県を併合した年で、新式郵便制度も
普及、郵便はがきが発行されました。
この年、田中正造サンは、上役殺しの
犯人、みちのくの獄中で、「西国立志編」を
読み、自分を鍛えています。
前置きばかり長くなりますが、田中さんと
出会い、彼の全集20巻のうち、6巻が
書簡集と知り、谷中村の交通事情、当時の
郵便配達の苦労を考えました。
当時の郵便事情をふり返り、田中さんの
生き様を追いかけます。念ずれば花開く、デハ。
2012年7.9、里便り再掲。
コメントする
<< 前の5件
[
336
-
340
件 /
3929
件中 ]
次の5件 >>
<< 最新の記事へ >>
[
easy my webトップ
|
HOME
|
▲ページ上部へ
]
[
easy my web
]
COPYRIGHT © 2006-2012 Cable TV Co.,LTD. all rights reserved. ALL RIGHTS RESERVED.
Powered by
Loyal Planning Co.Ltd.
&
TriQ Association Inc.