花ど真ん中の里便り
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2022/03/08 8:36:13|
その他
蔵の街住民訴訟 お灸
条例の改正により議会の判断を経て、
新たな使用料ないし使用料免除を
定めるほかない。
役場が公共用地の民間サッカー場の
税金、使用料を減免したければ〜
原告住民の訴え請求には理由があるから
認容する。
判決主文
被告は令和4年からカカル固定資産税の
免除をしてはならない。
被告はこれまでカカッタ使用料1225万1634円を
請求しないのは違法、確認する。
原告、栃木市民。被告、栃木市長。
令和4年1月27日、宇地裁判決言渡
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2022/03/07 11:52:10|
その他
蔵の街 昇る煙の色も色々
蔵の街を巡る住民監査請求と
住民訴訟、相反する二つの結論を
煙に例え、お便りしています。
「住民の怒り」令和元年(2019)の
栃木豪雨で、被災者固定資産税は
「減額」扱い、サッカー親会社は
それを無償免税どうなってんの!?
この豪雨災害時、当時のトップが
役場庁舎を離れ、対策本部の設置が遅れ
議会で問題に〜
閑話休題。「親方日の丸」スポーツ施設は
公益性が高く、お上のやることに、間違いは
アリマセン。
「監査委員」(ホンネ)とタテマエ。
職権濫用に当たらない、請求の理由なく
棄却。(耳を傾け∼切に要望)
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2022/03/05 12:59:38|
その他
蔵の街 公益公金の争い
「スポーツを通じた地域の活性化〜
公益性の判断(公金減免)」に
市長の裁量権逸脱、乱用があったとは
いえない。「住民監査請求棄却」
令和3年4月23日、
栃木市監査委員告示愛14号。
「(公金減免にするほど)公益上、
その他特別の理由があるとは認め
られない。「住民訴訟住民勝訴」
令和4年1月27日
宇地裁判決言渡
被告(市長)は、固定資産税の免除を
してはならない。
被告が公園使用料を請求しないことが
違法であると確認する。
訴訟費用は被告の負担とする。
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2022/03/04 11:22:35|
その他
蔵の街 住民監査請求 発端
請求人
(代表名省略)他121名
請求の提出日、
令和3年(2021)2月24日。
請求の要旨
栃木市長は、2020年3月23日
東京のK・K会社と覚書(契約書)を
交わした。
内容は、郊外サッカー場の整備、運用に
関して、使用料、賃貸料、固定資産税の
減免。
この契約は違法、不公正な行政執行(職権乱用)
監査委員は市長に必要な措置を講ずるよう
勧告することを求める。
栃木市監査委員告示第14号。
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2022/03/03 11:09:49|
その他
蔵の街 鬼カ仏カ 氷山の一角
来月、4月に行われる
蔵の街首長選挙、焦点の一つに、
税金免除問題が急浮上デス。
免除の流れは、2019年8月、
蔵の街郊外の運動公園、サッカー場
整備を巡る民間事業者の要望書から。
役場が議会に税金、使用料の減免を
説明、住民がそれはオカシイ!監査請求、
棄却され、住民訴訟へ。住民全面勝訴。
いつどこで誰が、税金マケロ、負けますと
言ったのか、三月議会でも意味不明、この問題は
蔵の街氷山の一角、鬼が出るか蛇が出るか?喝
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