熊と狸と愛猫(Mira&STELLA)の生活

熊&狸の家に猫(Mira)が来てからの奮闘記 喜怒哀楽の夫婦生活(Mira)が夫婦の絆をより深めてくれる) 更に、新顔ステラ(STELLA)が加わりました!!
 
2008/12/22 11:30:16|狸のミラ奮闘記
ミラのニュー首輪


見て見て!!
私のおニューの首輪よ!!
今までは、ピンクや赤で女の子らしくしていたけど、ちょっとイメージチェンジてみたの!!
お父さんが好きなスカイブルーの首輪!!
これがあれば、木登りなんてへっちゃらよ!!















でも、今日は寒いからお部屋でお休み・・・Zzz







2008/12/16 22:44:29|熊の戯言・・
寒い夜の過ごし方 ミラ編

あれ??なんか座り心地の良さそうな箱があるわ☆(^v^)














よっこいしょ・・・ちょっと小さいわね















足場も決まったし・・おやすみなさーーーい!!(-_-)zzz







2008/12/15 16:37:35|狸の日常
思い立ったらすぐ!!
以前から、実家の兄が携帯電話を買いたいのだけれど値段が高くて・・・とぼやいていました。
以前は「新規0円」なんて言うのもありましたが、最近は少し前までの値段よりひとケタ増えています。

狸は、実家から、安い携帯電話があれば探しておいてほしいと頼まれていました。
そんなある日の昨日、熊と買い物を兼ねたドライブをしていて
「あ〜あ、まだ帰る気しないねえ」
「帰るとうるさいのがニャーニャー騒ぐからねえ。あの顔を見ると疲れるのよねえ」
などと車内で会話していました(お父ちゃんとお母ちゃんは、ミラがいないところではとんでもない会話をしています)

そこでぶらりと寄ったのが、某ショップの携帯電話売り場です。
何と!!

「新規0円」

とありました。
ちなみに楽々ホンです。

兄の顔が思い浮かび、実家に電話すると母が出ました。
携帯電話の話をすると
「良いのがあったら買っておいてよ。そっちに任せるから」
とのことでした。
そこで、まだビールを飲んでいない熊に再び車を出してもらい、ミラに再び留守番を頼んで、ショップへ戻りました。

目当ての色の携帯電話を取り、カウンターに持って行くと、何と、在庫はそれが最後の一つだったとのことでした。
危なかった〜!!
ちなみにダークブルーです。

とりあえず便宜上、狸の口座からの引き落としということで申し込みました(帰省した時に、引き落とし口座変更の手続きをしよう)

あの時、兄本人が見てから〜なんて暢気なことを言っていたら、もう携帯電話は残っていませんでした。
思い立ったらすぐ行動!!は大事ですね!!

携帯電話は、今日、宅急便で発送しました。







2008/12/15 12:32:13|狸の日常
実家のファックス
狸の実家の電話はファックス付です。
ファックスは滅多に使いませんが、数年前、祖母のお通夜のお知らせの時は活躍しました。
深夜、近所の方にお知らせする時に、通夜の日時・会場などをファックスのお陰で、正確に尚且つそれほど迷惑をかけることなく連絡ができました。
お互いに慌てるし、電話だと聞き間違いがあるからです。
受け取った方々は、すぐに駆けつけてくださいました。

ところで、先日、実家に帰った時、母が
「最近、うちのファックス、調子が悪いみたいなのよねえ。原稿が届かないのよ」
と言いました。
もう古いからかな、と思いつつ、画面を見ると
「原稿1」
の文字があります。
狸は、ふと思いついて、セットしてある用紙の束を取り、数枚に減らしてセットしなおしました。
するとファックスはスーッと動き、原稿が印刷されました。
既に取りに行った、印刷屋さんからの葉書の原稿でした。

こういうことがあるので、紙をセットする時は欲張らず、何枚ぐらいセットしたら良いのか、説明書で確認しています。







2008/12/14 23:23:00|狸の日常
四十九日法要
先日、12月12日(金)に父の四十九日法要・納骨式が終わりました。
当日、お寺には、熊&狸が一番先に到着しました。
その後、親戚の方が次々に到着・・・そして、狸の実家の家族が最後になってしまいました(道を間違えてしまったそうです)

お坊さんのお経を聞いて、お墓で納骨をしました。
他の地域ではどうか知りませんが、群馬県では、法事の時にお墓で白いお団子を参列者が一つずつ食べるという習慣があります。
本当は、狸の母が作ってくるという話でしたが、当日、準備に追われていた母はすっかり忘れてしまいました。
しかし、お墓を守ってくださっているという、親戚の方がお団子を作って待っていてくださいました。
柔らかくて、とても美味しかったです。

御線香がなかなか出てこなかったり、お坊さんを見送るのを忘れかけて、狸の弟が慌てて母に声をかけて母と弟の二人でお坊さんを見送りに行ったりしました。

その後、予約していたレストランに行き、食事の席が始まりました。
コース料理で、品数が多く、和食が中心のとても美味しい料理でした。
デザートが出た頃に、熊と狸で、親戚の方々に引き菓子を配りながら挨拶しました。

お葬式の時の遺影は、父の病室での最後の数日前の写真でした。
「俺の一番、最近の写真を使うように」
というのが父の希望だったからです。
しかし、さすがに、それはあまりにも見ていてつらい写真だったので、法事の時は、10年ぐらい前の、親戚の結婚式に出席した時の写真を使いました。
父の実弟にあたる叔父も、
「この写真で良かった」
と言ってくれました。

とりあえず一段落しましたが、次は新盆、そして一周忌が控えています。
それまで、誰も欠けることなく、 元気で親戚が集まれるよう、健康には気をつけたいと思いました。
実質・幹事の狸は張り切っています。







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