みなさんこんにちは青木友香です。
今回の茨城うららまず最初に冬のこの時期かかせないストーブをご紹介します。みなさんのご自宅にあるストーブは何ストーブですか?なんとバナハウスでは薪ストーブやエタノール暖炉の販売設置をされています!
インタビューさせて頂いた古池さんは家を建てた時にご自身も暖炉・薪ストーブが欲しかったのと今から20年ほど前は茨城に普及していなかったため始められたそう。
薪ストーブはまず他のストーブに比べ暖かさが全然違う!!!薪が燃えているパチパチという音からも暖かさを想像することができました。
そしてエタノール暖炉、こちらはオシャレなデザインが多いのと、簡単に火をつけることができとても楽。電気やガスを使用していないため綺麗な本物の炎を取り込めます。やはり薪の調達が大変…という方が多いのでこれからはエタノール暖炉も展開していくそうです。
あらゆる場所に設置できる自由度の高さが「暖炉」の可能性を無限大にします。
続いては筑西市にあるうなぎ割烹のお店「松乃家」をご紹介します。
昭和60年創業のうなぎ割烹店。うなぎは三河地方のうなぎを使用しているためふわっふわ。
私は京都府出身で関西風のうなぎしか食べたことがないのですが、今回私が食べた「松乃家」のうなぎはまず見た目からふっくら感が伝わります。そして関西風はドロドロとしたタレなのですが、全くドロドロせず薄づきなのかな?というのが第一印象でした。しかし食べてみると味は薄くなくしっかり付いていてふわふわトロットロのうなぎ。
うなぎは提供するのに時間がかかるためもうひとつオススメしたいのがうざく。うざくというのはうなぎときゅうりの酢の物なのですが、「松乃家」では少しアレンジ♪たっぷりのしょうがと共に♪これがまたうなぎだけでも別の食感が楽しめてうな重を待っている間にお酒のアテなどにいかがでしょうか。
ぜひみなさんにも食べてほしい!!
今回茨城うららはこの時期にぴったりの情報をお届けしました。次回も素敵な情報をお届けします♪♪
うーらら、またみてな〜!
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