縄文時代の言葉?「アッタ坂の清水」
浄土平で深夜の2時に起床。気温は2度。
出発して喜多方市を目指す。
道の駅「喜多の郷」で2時間ほど仮眠して、
早朝に「アッタ坂の清水」で水汲み。
70リットルほど。
アッタ坂という不思議な名前にどんな意味があるのだろう。
調べてみたけど、わからなかった。古代の縄文の言葉が残っているなんて
いうと、ロマンがあるけど。
先日も記事で、北海道の語源は東海道などの行政区分のほかに、「カイ」の言葉にはアイヌ語の「みんな」
という意味が込められている、という逸話が紹介されていたけど。
ちなみにAIに聞いてみると、アイヌの言葉では「アッタ」とは「何かを水に浸していた場所や川」
というほどの意味があるという。
う-ん、古代のロマンかな-
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