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2026/10/29 13:30:48|その他
縄文時代の言葉?「アッタ坂の清水」

縄文時代の言葉?「アッタ坂の清水」



浄土平で深夜の2時に起床。気温は2度。

出発して喜多方市を目指す。

道の駅「喜多の郷」で2時間ほど仮眠して、

早朝に「アッタ坂の清水」で水汲み。

70リットルほど。

アッタ坂という不思議な名前にどんな意味があるのだろう。

調べてみたけど、わからなかった。古代の縄文の言葉が残っているなんて
いうと、ロマンがあるけど。


先日も記事で、北海道の語源は東海道などの行政区分のほかに、「カイ」の言葉にはアイヌ語の「みんな」
という意味が込められている、という逸話が紹介されていたけど。


ちなみにAIに聞いてみると、アイヌの言葉では「アッタ」とは「何かを水に浸していた場所や川」
というほどの意味があるという。


う-ん、古代のロマンかな-



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