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2024/02/01 21:01:09|旧車レストア | |||
特集! 市販されたら世界が変わった車その1 | |||
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時代の流れとは言え・・・
本当に懐かしいですね。
時代の流れとは言え、特にスポーツカーは情熱を傾けて開発された作品が日の目を見ないのは残念でなりません。
ゼロカーボンの流れとは言え、芸術的なものや趣味性の強いものは、また違った道があると思うのですが。
古い車は税金を高くして早く廃車のに追い込もうとするような役人の考え方が日本の技術が衰退する原因を作っているのではないでしょうか。
残念な国にならなければよいのですが・・・
owapapa (2024/02/02 12:08:05) [コメント削除]
時代の流れとは言え、特にスポーツカーは情熱を傾けて開発された作品が日の目を見ないのは残念でなりません。
ゼロカーボンの流れとは言え、芸術的なものや趣味性の強いものは、また違った道があると思うのですが。
古い車は税金を高くして早く廃車のに追い込もうとするような役人の考え方が日本の技術が衰退する原因を作っているのではないでしょうか。
残念な国にならなければよいのですが・・・
owapapa (2024/02/02 12:08:05) [コメント削除]
懐かしいです。
このエンジンは当時の田島社長が「昴回天」という経営スローガンのもと、世界に技術力をアピールするためF1に積載すべく開発していたエンジンでした。
(コローニF1に搭載されましたが残念ながら予備予選通過できず)
電装系メーカーのプレートがクランクケースの真上にデデンと載って目立っていたので、急遽モーターショー搬入前日までに「SUBARU-FLAT12」のアルミプレートをデザインして差し替えたのも懐かしい思い出です。
(その後BOXER12に再変更しました)
(^▽^;)
ジオットはワコールを母体としたブランドだったのですが、魂ともいえるエンジンの撤退で企画が継続できなかったことは悲劇でした。しかし夢のある時代でしたね。
ロックシップ (2024/02/01 21:34:39) [コメント削除]
(コローニF1に搭載されましたが残念ながら予備予選通過できず)
電装系メーカーのプレートがクランクケースの真上にデデンと載って目立っていたので、急遽モーターショー搬入前日までに「SUBARU-FLAT12」のアルミプレートをデザインして差し替えたのも懐かしい思い出です。
(その後BOXER12に再変更しました)
(^▽^;)
ジオットはワコールを母体としたブランドだったのですが、魂ともいえるエンジンの撤退で企画が継続できなかったことは悲劇でした。しかし夢のある時代でしたね。
ロックシップ (2024/02/01 21:34:39) [コメント削除]
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