サムのつぶやき・・・hair newsense

男性、女性どちらも対応できるClinic & Beauty癒しサロンです。
 
2009/11/01 18:44:09|感動した話
第三弾 老化の原因とは?      
老化を早める原因は「コゲ」(糖化)と「サビ」(酸化)にあった。
 
 老化は、体を作ってる細胞が何らかのダメージで死滅したり、劣化したりするために起こるものですが、細胞にダメージを与えるのが酸化と糖化なのです。りんごを切ってそのままにしておくと切り口が茶色くなるのが酸素と結びついて「サビる」ことなのです。酸素を吸って生きてる私達の体内でも酸化が起こっています。
「酸化予防が健康で長生きににつながる」抗加齢医学の大前提です。
 
 糖化とは、最近わかってきたことですが、「体内のたんぱく質や脂肪などが糖と反応して変質すること」でホットケーキを焼いた時の反応です。メイラード反応=糖化です。まさに、「コゲる」状態です。肌を作るたんぱく質の一種、「コラーゲン」が糖化すると、構造が破壊されて弾力性が失われたり、老廃物が発生したりします。その結果、ハリのないくすんだ肌になってしまうのです。
血糖値が高いと、糖化反応が強くなるのですが、糖尿病が進行するほど肌にハリがなくなり、黒ずんでいくのはそのためだったのです。血中のコレステロールが糖化すると動脈硬化が進みます。糖化が炎症に関与する遺伝子を活性化させることもわかっています。糖化の悪影響は今後もさらに明らかにされていくはずです。糖化は血糖値が上昇していると起きやすく、血糖値が高い人はすでに糖化が進んでいると考えられ、血糖値を上げないことが、老化予防の大きなポイントです。
 
抗酸化と共にこれからは抗糖化を心がけることが健康の常識となるでしょう。 (同志社大学、米井嘉一教授により)
 
そして、やってくれました!・・・・・資生堂が。
 
次回、乞うご期待。







2009/10/04 17:57:45|感動した話
第二弾 老化とは?
同志社大学の米井嘉一教授によると、
 
「人は誰でも年をとり、避けがたい加齢変化があるもの。
しかし、同じ年齢でも老けて見える人、若く見える人が
いるように、老化とは何かを知ってすべきことをすれば、
その進行を緩やかにすることができる。」とのことです。
(o・。・o) 
 
「老化とは、二つの種類があります。一つは年齢と共に
刻まれる『避けがたい老化』。もう一つは、ライフスタイル
などが影響する病的な老化で『避けられる老化』です。
私達が目指すのは、後者の病的な老化をできる限り
なくすことです。その状態を専門的には
『オプティマルヘルス(その年齢に一番あった健康)』
と言います。」
 
「これまでの経験からすると、オプティマルヘルスの
割合は30歳代で9割。40歳代で7割。
50歳代で半分以下になります。年をとるほど差が
出るのです。
 
しかし、もう遅いのでは?とあきらめては
いけません。何歳から始めてもオプティマルヘルスに
戻しそれを維持することが可能です。」
 
いかがでしょう?
ちなみに、私は同じ年齢でも若く見える人!
エッ、何か?┐( -"-)┌







2009/09/12 19:58:00|インフォメーション
『老化』は遅らせられる!40代以上の方に。
「年だから仕方がない・・・」
 
そんな時代は終わりつつあります。
 
『老化は遅らせることができる』というのは今や
 
常識です。<(  ̄ ≧ ̄)> エッヘン!!
 
体内年齢・体力年齢・見た目年齢を
 
それぞれ大きく左右する、血管・筋肉、骨・肌 
 
若さを保つ毎日の心がけ=生活術 とは?
 
次回に乞うご期待
 
M(。・Ε・。)Mスイマソ-ン







2009/09/10 18:18:45|インフォメーション
11日は、午後1:00にてCLOSEとなります。
誠に申し訳ございません。
 
9月11日は講習会参加のため午後1:00にて
 
終了させて頂きます。
 
なお、12日からは平常どおり営業いたします。
 
 
 
キャバリアキングチャールズスパニエルの
『サラ』でッス。
 
タイトルは、『夢見るサラ姫』
 
 







2009/09/07 21:14:23|ワンニャントピックス
ワンコの大ゲンカ

「パパ助けて!早く止めて!」
 
凄まじい本気モードのワンコのケンカが久々に。
 
昨日の夜10時頃だったでしょうか?
 
確か晩酌をする前だったと思います。
 
以前にも何度かケンカしており、
 
ちょっと悩みの種ではあるのでしたが、
 
この時ばかりはついつい感情的になってしまい、
 
大きいワンコのミックス犬「リン」を押さえ込み
 
玄関に放り投げたのです。
 
リンはうなり声を上げながら、その場を離れました。
 
相手はチワワの「シェリー」勝ち目はないっちゅうのに、
 
負けずに抵抗していました。
 
その後はママにダッコされながら、
 
ブルブル震えが止まらない状態です。
 
リンも居場所に困ってる感じ、外庭が好きなので
 
ママが出してあげました。いつもウンチは外にしてるし、
 
普段でも唯一リンだけが駈けずり回っているのです。
 
安心する場所なんでしょうか?
 
でも、うちに来てからはママにベッタリ。
 
シェリーもママにべったり。
 
そこんとこがネックなのかも知れません。
 
そもそもの原因はなんであったかは、
 
そう言えば聞いていません!
 
 
それにしても、もう一頭の「サラ」、涼しい顔して
 
ソファーに横になっていました。