鯉の泳ぐ街 とちぎ から~♪~
鯉の泳ぐ街、栃木市から、ちょこちょこ考えたことを書いてみます。
プロフィール
■ID
karaoke
■自己紹介
毎日気ままに、のんびり、ゆっくり、あせらずスロー人生を送る日々。
■趣味
絵画を少々,旅行、能楽鑑賞、ドライブ、カラオケが趣味です。
■アクセス数
146,776
メッセージ
メールにてメッセージを送ります。
(メールフォームへ)
カレンダー
<--
2026 / 4
-->
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
⇒今月
カテゴリー
・にっぽん旅行(6)
・とちぎの色彩(1)
・乗りもの図鑑(2)
・生き物図鑑(3)
・その他(1091)
コンテンツ
・
雛祭り(3/28)
・
我が家の桃花は満開(3/18)
・
今年二度目の雪(3/10)
・
目が覚めたら!!(2/8)
・
元旦にケーキが届いた(1/4)
・
免疫力低下(1/4)
(一覧へ)
検索
コメント
コメントする
・
ありゃー(8/31)
・
コメントありがとうございます(5/9)
・
普通のおばちゃんへ(5/1)
・
セリ(4/29)
・
花(4/28)
(一覧へ)
リンク
・
面白いアニメ
(一覧へ)
携帯アクセス
読者になる
メールアドレスを登録すると、このページの更新情報が届きます。
(登録する)
投票する
このページをランキングに投票できます。
(投票する)
2010/09/29 21:43:21|
その他
危ない!アブナイ!
明日は健康診断日です。
胃の検査があるため今晩早めの夕食をとり、PM8時以降から明日の御昼まで一切何も飲み食いできない。
ついいつもの癖で、食後、TVを見ながら好きなお茶を飲んでしまいそうになったり、妻に「○○食べない?」なんて言われて、つい「ウン」なんて言って、うっかり食べてしまいそうになる。
習慣て恐ろしものですね〜。危ないアブナイ!
コメントする
2010/09/24 13:17:42|
その他
田中一村の墓と碑
この間NHK(教育TV)の「日曜美術館」(再)で『奄美の陰影・田中一村』(旧)栃木県下都賀郡栃木町生まれ)を見た。
自分の絵に他人の意見を介入せず納得のいくまで絵に命を注ぎ込む一村、画界の・異端児・とも言われ一人奄美にて苦しいながらも絵を描きつずけた。
一村の絵には日本のルソーかゴーギャンかと思わせるような妖しい幻覚をそそられる。
もっと早く、生存中にこの才能を見出していたら一村さんも生き方が変わっていたかも・?
それにしても栃木市・福満寺にある一村さんの御墓(真照考道信士)はお気の毒、碑のほうばかりが目立ちます。
奄美名瀬市、東本願寺にある一村の(戒名、専精院釈浄絵居士)お墓はどうなっているのだろう。
コメントする
2010/09/23 23:04:55|
その他
やっとパソコン買いました
今日は随分気温も下がり寒いくらい、今まで連日30度以上の気温が恋しくなります。
昨日と今日の温度差が10度以上となっては老体にはついていけません。つらいですね〜。
ブログの更新、しばらくお休みしてしまいました、が、先日やっとPC買いました。(FMV・DESKPOWER)
最新のPCはいろいろな機能がたくさんあって、便利だが慣れるまではとても使いにくいです(未熟で失敗ばかりしています)
「触らぬ神に崇りなし」って云うけど、今日も写真の取り込みに失敗してカメラ(メモリーカード)の写真が全部消滅しちゃいました、がっかり。
PCの先生にそっぽ(横)向かれないように、ガンバリま〜す。
コメントする
2010/09/17 13:52:24|
その他
やぐら太鼓パートU・九月場所
野球賭博や暴力団関係で色々と問題のあった角界も、新規まき直して、新しく出直しをすることで、9月場所が9/12より始まった。
そこで、9/16日相撲を見に、そぼ降る雨の中国技館に出かけた。
本来なら入場口付近は観客でごった返している筈なのに予想していたとうり間の抜けた感じがする。
ご覧のとうり(最下の写真)一階席の3/2位まではぎっしりだが残りと二階席はパラパラの人影で大分空席が目立った。
それでも人気力士が土俵に上がれば、何本か懸賞も出るようになり、声援もとびかう。
早く信頼を回復して以前のように活気ある角界になって欲しいもんだ。
コメントする
2010/09/15 12:24:26|
その他
栄枯盛衰
先週鬼怒川温泉に再度日帰り入浴に出かけた。
時間に余裕があったので鬼怒川の両岸を散策してみた。
半世紀前、そして高度経済成長時代は、この温泉街も大変な賑わいで雨後の竹の子のようにホテルが増築、新築された。
そして今日、長い長い不況のあおりで観光客の足も途絶え、川治、鬼怒川温泉に融資していた足銀も破綻にまき込まれてしまった。
滝見橋より見るこのホテルも今は廃墟となって荒れ放題・・・!。
崩れる前に破棄するにも大変なお金がかかるだろう?。
滝見橋の入り口で迎えてくれる鬼怒太君もどうしたものやら、思案に暮れているようだ。
コメントする
<< 前の5件
[
971
-
975
件 /
1103
件中 ]
次の5件 >>
<< 最新の記事へ >>
[
easy my webトップ
|
HOME
|
▲ページ上部へ
]
[
easy my web
]
COPYRIGHT © 2006-2012 Cable TV Co.,LTD. all rights reserved. ALL RIGHTS RESERVED.
Powered by
Loyal Planning Co.Ltd.
&
TriQ Association Inc.