花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2015/09/30 8:36:21|その他
第二の夕張〜全員マルボウズニなれ〜
 オラは、情報公開で入手した役場の
「栃木豪雨」災害対策本部第一回、
議事録を基に、オラは、オラなりに
検証しています。
 
 議事録は、手書で三枚、豪雨当日当夜の
様子が経過を追って、記録されています。
「想定外」東日本大震災でヒンシュクをかった
言葉も出ています。
 
 これらの検証で、一部新聞が伝えた臨時記者
会見、内容が事実なら、全員、丸坊主になれ!
エライ人は、オラの流儀では、即、失格!
 
 オラには難しいけど、皆さんには簡単な計算、
やってみてクダサイ。「5地区で避難勧告を出さない
まま、10日午前0時に避難指示、さらに県内に大雨
特別警報が出された1時間40分後に、都賀地区〜
その2時間半後に藤岡地区に〜」出来ましたか。
どうしてこれが「遅かったかもしれないが、遅すぎた
とは思っていない」ナンデすか?喝

「引用」15日下野新聞







2015/09/29 9:49:03|その他
第二の夕張〜田中正造翁〜
 オラ、今朝の東京新聞栃木版をみて
感動。と、言っても、記事は隣の群馬県、
田中正造記念館に、足尾(栃木)鉱毒事件の
ジオラマが作られた。発案者は、故、布川了
名誉館長。
 
 布川さんは、田中正造翁研究の第一人者で、
オラの先輩。生前、水と闘う渡良瀬川沿岸住民の
救済に正造翁が如何に尽くしたか、話していました。
 
 今回の栃木豪雨水害、地域住民の命綱、排水ポンプ
故障、人災と訴える住民の声を翁が聞いたら、なんと
言うか、そんなことより「遅れたと言われれば、ソウ
かもしれない〜が〜そうとは思っていない」
バカにするな!
 
 田中正造翁について、群馬県で足尾鉱毒被害を
うけた沿岸住民は、翁は神さま。出身地栃木は、翁を
敬したフリをして遠ざけている。今回の水害、せめて、
翁の爪のアカでも煎じて飲んでいれば〜喝
 
 
 
 







2015/09/28 8:43:45|その他
第二の夕張〜検証栃木豪雨〜
 
 今回の栃木豪雨(立ち合い)遅れたとは
思わない「役場山」に、波風立てるな「住民川
記者クラブ」に代わって、オラが挑戦します。
 
 立ち会う前に一言、遅れを一部、認めた?
かに続く一部報道の「そうとは思っていない
市長発言」何故、遅れたかと思わないのか?
記者クラブじゃなく、水を被った住民に直接、
具体的に説明する責任があります。
 
 オラはシンブンキシャじゃないから、記者会見で
市長に質すことはできない、「ガ」オラは、オラの
やり方で、事実関係を究明し、分かり安く伝えます。
 
 オラは、既にモノイイつけている新総合病院に
ついても、立ち合いの遅れ、マズサ、ガ、なかった
か、どうか、蟷螂が斧、振りかざしています。喝
 
 







2015/09/27 7:09:39|その他
第二の夕張
 今回の栃木豪雨「(立ち合い)遅れたと
言われれば、ソウかも知れない「ガ」ソウ
(遅れた)とは思っていない」前サバキ上手の
「役場山」どこからでもカカッテこい!
 
 コナタ波風立てるな「住民川記者クラブ」
立ち合い、シキリ、息合わず、行司軍配、空に
浮き、アクビ、タメ息砂かぶり?
 
 コレデハナラジ!オラ、桟敷席から物言いつけ、
代わりに(相撲)取らせて貰います。
 
 オラの四股名は、長いけど「花ど真ん中の里便り」
第二の夕張、命と暮らし。ホントに相撲取るの!?喝
 







2015/09/26 10:00:36|その他
第二の夕張

 本家夕張は、青年市長が財政再建に
取り組んでいます。
 
 オラのマチも、若き政治家出でて、
悪しき歴史を変えてクダサイ!喝
 







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