花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2025/10/26 7:53:21|その他
キシャ倶楽部
 新米の週刊誌キシャには
キシャ倶楽部といういう
お守りは?蚊帳の外。

 いつも事件現場に行くと
刑事部長サンを囲む新聞、放送
キシャの輪を眺めていました。

 その輪も崩れ、新聞、放送が
週刊誌の〇〇を追うように〜!?

 それぞれのメディアを駆け抜けた
キシャの思いがコミアゲ、感無量です。
 







2025/10/25 6:39:46|その他
週刊誌は二番煎じ?

 週刊誌がいつの間にか
一番煎じに!?

 週刊誌新米記者時代は
全国の地方紙から、週刊誌に
向いたネタはないか?

 社の近くの駅に届いた
地方紙の束を取りに行くのが
朝一番の仕事。

 北海道から九州のネタは
各地の新聞記者に原稿を依頼
首都圏は足で書きました。

 新聞の記事から、新聞の新聞で
取り上げられたルポルタージュ記事も
書きました。
 
 







2025/10/24 9:00:19|その他
ガンクビ?探し
 週刊誌新米記者の仕事は
ニュースその後の取材と
ガンクビ(顔写真)探しでした。

 事件事故の現場写真はアトデモ
撮れますが〜週刊誌2ページを
ふさぐニュース物語では関係者の
顔写真が不可欠。

 新聞記者の中にはゴッソリ
被害者の顔写真を持ち帰る
ヒトもいて〜。
 







2025/10/24 5:57:40|その他
足で書け!次は?
 原稿は、足で書け!
今は?
 
 週刊誌、新聞そして放送と
現場で仕事をしてきました。

 小説家顔負けの週刊誌キシャ、
アナウンサーと間違われる放送キシャ
新聞キシャは何と言えば?
見てきたようなウソを〜
書いちゃダメ!

 大切なのはいずれも、
人と会って話を聞き事実を
書くことが基本です。







2025/10/22 8:28:25|その他
自社取材
 当時、週刊誌は事件事故の
あと読み記事は、新聞記者に
原稿に依頼して」いました。

 ラジオからTVへ、ニュース
原稿を通信社に頼っていた放送局の
台所も〜。

 ニュース映画のカメラマンも
映画からTVへ〜