南の占い「黄色い館」

栃木県栃木市で占いをやっています。南の占い「黄色い館」の占い師:南です。 皆さんにとって占いとはどんなものですか?過去を知り、現在を見つめ、未来を予測する。そしてお悩み解決の糸口として、それぞれの人によって異なる意味を持ちます。それが私たちがこれから歩むべき行動に反映されるべきです。もっと「自分らしく」生きてみませんか。 当たる確率を95%以上と自負する占い師:南があなたの運命に沿った的確なアドバイスと導きでこれからの人生がより良くなります。まずはコンタクトの行動を!。
 
2022/04/27 21:16:14|占い鑑定
今日の読み解き:4月28日(木)辛亥日(かのといひ)
4月28日(木)辛亥日(かのといひ)
 
天干辛(かのと)は、陰の金です。
辛は宝石や砂金を表しています。
宝石は人の磨かれることで輝きを発するもの。
辛は季節で言えば秋の終る頃。
植物なら枯れた状態にあり、実は腐って地面に落ち、
次世代の種を大地に還す途中といったところだろうか。
 

地支亥(い)は陰水を表し、季節は初冬の11月。
自然界では木枯らしが吹き、寒さが一段と厳しい季節です。
亥(い・いのしし)の蔵干、内部には木と水があります。

 
辛=金のエネルギー
亥=水、木のエネルギー


 金、水、木のエネルギーが好きな人は開運日です。
 
鑑定を受けた人に、活用方法を教えます。
 







2022/04/26 21:40:03|占い鑑定
今日の読み解き:4月27日(水)庚戌日(かのえいぬひ)
4月27日(水)
庚戌日(かのえいぬひ)


 天干庚(かのえ)は、陽の金です。
 庚は鉱石で、加工されていない原石です。
 原石のままでは使えないので、人の手が加わることで、役に立つ金属製品となります。
 刀剣、機械、飛行機、電車、自動車…など。
 金は金属の如き冷傲堅固、確実な性質を持ち、秋の象徴でもある。


 地支戌(いぬ)は、陽の土です。
 戌は土中暗蔵で土、火、金です。
 季節は晩秋、月は10月。
 この時期は最も乾燥した時期であり、雨が少ないため、戌は燥土です。
 戌の元になった漢字は滅。
 秋の収穫を終えた植物は地上からは「滅」したように見えるのです。
 但し、秋に収穫し加工したものを大切に貯蔵する。
 大切な食糧です。


 庚=金のエネルギー
 戌=土、金、火のエネルギー


用神(味方)土、金、火のエネルギーが好きな人は開運日です。

※鑑定を受けた人に、活用方法を教えます。







2022/04/25 22:07:00|占い鑑定
今日の読み解き:4月26日(火)己酉日(つちのととりひ)
4月26日(火)
己酉日(つちのととりひ)


天干己(つちのと)は、陰の土です。
己は自然界のエレメントで平地を表す。
畑の土のような柔軟な性質を持っています。
平地は人間が交流する場所です。
また万物を育む大地。
大地が毎日休むことなく、樹木や草花などに養分を送り続けるように。


地支酉(とり)は陰の金です。
酉は季節には仲秋の9月です。
9月は長月とも呼ばれます。
長月は夜長の月です。
夕暮れ時になると、日の短さに秋を感じ始めるとき。
秋は食欲の秋、読書欲が高まり、金運をアップさせるチャンスです。
そのため秋に財布を買うと縁起が良いと言われています。
酉は100%金のエネルギーです。


今日は己酉日で「土生み金」土と金のエネルギーは強いです。

土と金のエネルギーが好きな人は開運日です。

※鑑定を受けた人に、活用方法を教えます。







2022/04/24 19:11:43|占い鑑定
今日に読み解き:4月25日(月)戊申日(つちのえさるひ)
4月25日(月)
戊申日(つちのえさるひ)


天干戊(つちのえ)は、陽の土です。
戊は土で、高山、大地や堤防などの動かない土地を表しています。
岩のように硬い性質を持っています。
富士山のように多くの人が惹きつけられ集まってくる山もあれば、荒れ果てた山もある…。


地支申(さる)は、陽の金です。
申は季節には初秋の8月です。
申金中暗蔵、水と金のエネルギーです。
初秋の金は力強いきらめきをもった鉱石です。
申は“さる”と読み、去るに通ずる…。そこから、病気や不幸が去っていくという意味があります。
信じる?信じない?おまかせします!!!
戊申は土、金と水のエネルギーを含んでいます。


用神(味方)土、金、水のエネルギーが好きな人は開運日です。

※鑑定を受けた人に、活用方法を教えます。







2022/04/23 21:27:42|占い鑑定
今日の読み解き:4月24日(日)丁未日(ひのとひつじひ)
4月24日(日)丁未日(ひのとひつじひ)

 天干丁(ひのと)は、陰の火です。
  丁は陰のエネルギーをあらわしており、自然界においては焚き火や灯し火、ロウソクの灯火など・・・。
  また、暖かな火で、限定された範囲を照らします。
  黒夜、暗い、光が届かない場所に大切な役割もあります。


 地支未(ひつじ)は陰の土です。
  未は季節には晩夏の7月です。
  夏の終わりの土。暑い・・・つまり、夏の砂漠です。
  乾燥して湿り気がなくサラサラしています。
  また、未の元になった漢字は味、美味しさを味わう意味です。
  7月は果実が成熟して滋味が生じた時です。
  全体的に今日は、木、火、金のエネルギーが含まれています。


天干丁=火のエネルギー
土支未=木、火、土のエネルギー


用神(味方)が、木・火:土の人は、良い日です。