南の占い「黄色い館」

栃木県栃木市で占いをやっています。南の占い「黄色い館」の占い師:南です。 皆さんにとって占いとはどんなものですか?過去を知り、現在を見つめ、未来を予測する。そしてお悩み解決の糸口として、それぞれの人によって異なる意味を持ちます。それが私たちがこれから歩むべき行動に反映されるべきです。もっと「自分らしく」生きてみませんか。 当たる確率を95%以上と自負する占い師:南があなたの運命に沿った的確なアドバイスと導きでこれからの人生がより良くなります。まずはコンタクトの行動を!。
 
2022/05/21 23:06:06|占い鑑定
今日の読み解き:5月22日(日)乙亥日(きのといひ)
5月22日(日)乙亥日(きのといひ)
 
天干乙(きのと)は、陰の木です。
乙は陰の気をまとっています。
乙は美しい草花です。
少しの風でも揺らいでしまうような、可憐な草花を意味しますが、根はしっかりしているでしょう。
 
地支亥(い・いのしし)は陰の水を表します。
季節は初冬の11月。
自然界では木枯らしが吹き、寒さが一段と厳しい季節です。
亥の蔵干、内部には木と水があります。
 
天干乙=木のエネルギー
地支亥=水、木のエネルギー
 
水、木のエネルギーが好きな人は良い日です。
 
鑑定を受けた人には、活用方法を教えます。
 







2022/05/20 21:14:37|占い鑑定
今日の読み解き:5月21日(土)甲戌日(きのえいぬひ)
5月21日(土)甲戌日(きのえいぬひ)
 
天干甲(きのえ)は、陽の木です。
甲は、天に向かって真っ直ぐにそそり立つ大樹を表しています。
木日に生まれの人は自分が大樹になるにはどうしたらいいかを考え、独立独歩で生き抜いていきます。
 
地支戌(いぬ)は、陽の土です。
戌は土中暗蔵で土、火、金です。
季節は晩秋、月は10月。
この時期は最も乾燥した時期であり、雨が少ないため、戌は燥土です。
戌月(10月)は、土が旺ずる季節です。
戌の元になった漢字は滅。
秋の収穫を終えた植物は地上からは「滅」したように見えるのです。
但し、秋に収穫し加工したものを大切に貯蔵する。
大切な食糧です。
 
天干甲=木のエネルギー
地支戌=土、金、火のエネルギー
 
用神(味方)の木、火、土、金のエネルギーが好きな人は良い日です。







2022/05/19 22:25:33|占い鑑定
今日の読み解き:5月20日(金)癸酉日(みずのととりひ)
5月20日(金)癸酉日(みずのととりひ)
 
天干癸(みずのと)は、陰の水です。
癸は水の陰のエネルギーを表しています。
癸は大地を潤す恵みの雨や霧です。
雨が大地に染み込むように、どんなところにも順応できるでしょう。
 
地支酉(とり)は陰の金です。
酉は季節には仲秋の9月です。
9月は長月とも呼ばれます。長月は夜長の月です。
夕暮れ時になると、日の短さに秋を感じ始めるとき。
秋は食欲の秋、読書の秋、実りの多い時です。
秋は金のエネルギーが高まり、金運をアップさせるチャンスです。
そのため秋に財布を買うと縁起が良いと言われています。
 
天干癸=水のエネルギー
地支酉=金のエネルギー
 
金と水のエネルギーが好きな人は、良い日です。
 
追伸、壬申日、癸酉日は、私にとっては大好きな日です。
必ず良いことが巡ってきます。
土のエネルギーを含んでいる、壬戌日は特に大好きです。
私の大切なお客様!毎日、頑張って勉強をしていますか?!
干支は未来を照らす道しるべです。 
 







2022/05/18 23:09:23|占い鑑定
今日の読み解き:5月19日(木)壬申日(みずのえさるひ)
5月19日(木)壬申日(みずのえさるひ)
 
天干壬(みずのえ)は、陽の水です。
壬は厳冬です。
壬は自然界では海、河、湖…など。
止まることなく自由に流れる川のような性質があります。
 
地支申(さる)は、陽の金です。
申は季節には初秋の8月です。
初秋の金は力強いきらめきをもった鉱石です。
申は“さる”と読み、去るに通ずる…。
そこから、病気や不幸が去っていくという意味があります。
信じる?信じない?どう考えるかは、貴方におまかせします!!!
 
天干壬=水のエネルギー
地支申=金、水のエネルギー
 
用神(味方)の金、水のエネルギーが好きな人は吉日です。
 
鑑定を受けた人に、活用方法を教えます。
 







2022/05/17 23:23:05|占い鑑定
今日の読み解き:5月18日(水)辛未日(かのとひつじひ)
5月18日(水)辛未日(かのとひつじひ)
 
天干辛(かのと)は、陰の金です。
辛は宝石や砂金を表しています。
宝石は人の磨かれることで輝きを発するもの。
辛は季節で言えば秋の終る頃。
植物なら枯れた状態にあり、実は腐って地面に落ち、次世代の種を大地に還す途中といったところだろうか。
 
地支未(ひつじ)は陰の土です。
未は季節には晩夏の7月です。
夏の終わりの土。
暑い・・・つまり、夏の砂漠です。
乾燥して湿り気がなくサラサラしています。
また、未の元になった漢字は味、美味しさを味わう意味です。
7月は果実が成熟して滋味が生じた時です。
 
天干辛=金のエネルギー
地支未=土、木、火のエネルギー
 
用神(味方)が、土、金、木、火を好きな人は、良い日です。

※鑑定を受けた人に、活用方法を教えます。