鯉の泳ぐ街 とちぎ から~♪~

鯉の泳ぐ街、栃木市から、ちょこちょこ考えたことを書いてみます。
 
2009/12/20 12:56:47|その他
羽子板市へ

12月19日(土)に浅草の羽子板市に行ってきた、仲見世や浅草寺の境内は人、人、人・・・でいっぱいだ。
でも、見たところ羽子板はそんなには売れていない様だ、羽子板よりも皆”食い気”のほうが主力のようだ。

羽子板も今では遊び道具じゃなく飾り物として年々高価になってしまった、子供の頃羽根つき遊びで聞いたあの「カチ-ン、カチ-ン」という音が懐かしいなあ〜。

今では、昭和も遠くなりにけり、かな!

政権が変わってもなかなか景気上昇の明案は無い、その対策では党内で”シッチャカメッチャカ”もめてばかり・・・・。
だから、"誰がやっても同じ”って、国民は政治にソッポ向いちゃうんじゃないの。
来年はもう少しよい年になるように・・・、願ってま〜す。







2009/12/10 19:04:13|その他
里芋に学ぶ
早いもので今年も残り後二十日あまりで終わりだ、この頃は一日が三日、一年が三年の速さで過ぎるような日々だ。老いも若きも皆同じ時を天から与えられているのに歳をとるとどうして年月の過ぎるのが早く感じるのだろう。

今日は間もなく来る正月のお雑煮用に我が家の家庭菜園の里芋を掘った、昨年の残り芋を植えたが芽の出るのも遅く育ちも悪くて、ダメだと思っていたところ立派な芋に育っていた。(感激)

親芋の周りに沢山の小芋がしっかりと抱きつくように実っている、これをバラバラに離すのが親子を切り離すようで可愛そうに思えた。

人々の家族もこんな風に親を中心にガッチリと親子の強い絆で結ばれた微笑ましい家族でありたいものです、ネッ!。







2009/12/07 13:35:47|その他
願い事
昨日(12月6日)の日曜日は穏やかな晴天に恵まれしかも「大安」だ、そこで我が家にも何か良いことが舞い込むようにと、茨城県の
「出雲大社(御祭神大国主大神)」常陸国分社へでかけた。

ご利益の中の一つに「縁結び」の神とうたわれているので我が家にもまず、良縁、が舞い込んでくれる事を願った。

境内に到着早々一組の神前結婚式が始まった、結局時のたつのも忘れそれを最後まで見届けてしまった。
幸せそうなお二人、嬉しそうなご両家の皆様、どうぞこの幸せを永久に・・・・・。

そして今度は我が家にもこの幸せを、お恵み下さい。
「出雲の神様、大黒様」お願いしまァ〜す。

帰り時高所の境内から見下ろす近隣の紅葉の山々、平野は穏やかな初冬の太陽の日差しの下、大国主の大神に見守られながら午後のひと時を謳歌していた。

サアー、これから芳賀町のロマンの湯へ入浴に・・ひとっ走りだァ〜。
でも、さっきの願い事は洗い流さないように気をつけないと・・ネッ《苦笑》







2009/12/03 10:30:22|その他
ラッパ水仙(正式名、エンゼルトランペット)
散歩の途中渾名でラッパスイセン(正式名エンゼルトランペット)が鈴なりに咲いているのを見つけた、もうそろそろ終わりの様子で、色も少し鮮やかさを失っているようだ。《本物のラッパ水仙は副花冠が花びらより長い》。

世間ではよく、ほらを吹く人のことを「ラッパを吹く」と言う。
いるんだなぁー、そんな人が・・・・・。

でもそんな人たちに、こんなに沢山吹かれたら、耳が痛くなっちゃうよー・・・・。

やはり、吹くのは音楽用のラッパだけにしてほしいな〜。







2009/12/02 20:29:46|その他
シャコバサボテン
シャコバサボテンは秋から冬にかけて鉢花として人気があるみたい。
本来は冬の鉢花だという事だが、最近ではどんどん早くなって9月頃から咲いている。

我が家のシャコバサボテンが今年も咲いてくれました。
少々不揃いな咲き方だが、まァまァってとこかな。

これから寒くなるにつれ、ついつい、身も心も寂しくなってくる時期、そんな時咲いてくれる花は「心の癒し」になってくれる。
    ”癒しクン”有難う。  







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