鯉の泳ぐ街 とちぎ から~♪~

鯉の泳ぐ街、栃木市から、ちょこちょこ考えたことを書いてみます。
 
2010/03/28 0:13:24|その他
花盛り



空には雲雀が舞い飛び、蝶やハチは花から花へと舞い飛ぶ、陽炎はユラユラ、太陽はやわらかな陽の光を大地の生物になげかける。


時折吹き寄せる微風はみずみずしい花びらをヒラヒラ、ユラユラゆりかごのように動かして去って行く。


長閑な春の一日、静かでユッタリとした時が流れて行く。

嗚呼〜! なんと穏かな春日よりだろう!。



     春眠暁を覚えず  平和だな〜。







2010/03/23 21:20:33|その他
ミツバチ
ミツバチが蕗の花にしがみつくようにして、蜜集めに一生懸命働いている。
自分の仕事、役割に使命感を持ってひたすら女王蜂のために働いている。健気だなぁ〜。

それにしても今の政治家たちは国民の代表として自分の仕事に使命感を持って働いているんだろうか・?

政・官に携わる人は、自分たちの地位や身分を利用して『税金』という甘い蜂蜜に群がって食い物にしている。

嗚呼-・・・ミツバチみたいに身を粉にして万民のために働く人はいないのだろうか?







2010/03/22 23:35:32|その他
子だくさん
椿の花が咲き終わった後に、実がなり、それが落ちて自然に新しい芽が出て今こうして、親子で花が咲いています、3〜4(人)鉢にも子が増えました。

他にも、万両、玉竜、ヤブラン、ツワブキ、シャガ、アガパンサス、びわ等等増えて増えて間引きが大変です。

人間社会は少子化で困っているのに、我が家は生めよ増やせよ、増えて増えて間引きが大変なのです。

山本リンダさんの歌の歌詞をもじって
   ♪困っちゃうな
    ♭ ドンドン増えちゃって♯
     どうしよう だれかあげようか〜
    嬉しいようなさみし〜様な♪
      ・・・・・ 







2010/03/21 14:19:02|その他
ウォーターバス

    =花=
  ♪春の うらあらあの
     隅田川 の〜ぼりくだ〜りの
        船〜人が ♪

隅田川堤の桜の開花にはまだ十日ほどかかるのではないかと思われる・?・ が

隅田川を上り下りする船を眺めているだけで長閑な春の一日を満喫できる。
童謡の=花=の歌詞の様に手で漕いで上り下りしていた昔を思い浮かべると、当時の長閑な暮らしが懐かしい。

ウォーターバスに乗船して水上から見る両岸の風景は別世界に行ったような気分になれます。
大人でさい子供心に戻って両岸の風景に見とれてしまうでしょう。

お台場に行くもよし、浜離宮に行って公園を散策するもよし、日の出桟橋に行くもいいな〜・・・。





のどが渇いたら〇〇ビールのビヤホールでのどを潤すもいいなぁー。








ウオーターバスの種類 
(以前の乗船場は護岸工事中、現在は元の場所より百メートル程上流になっています) 







2010/03/15 10:29:41|その他
調べてみました!
毎年今頃になると葉に先立って黄色いハチの巣状の花が咲く庭木があり、名も知らずに手入れをしてきた。

昨日(3/14)図鑑を取り出して調べたら判明しました。
『ミツマタ』−落葉低木(1〜3m)ジンチョウゲ科でした。
確かに名前のとうり枝先が全部三枝に分かれています、樹皮は和紙の材料になる。

何時も花が咲き終わるとすぐ剪定していたので実が付くとは知らなかった、今年は切らずに実も拝見してみよう。

その他、ビヨウヤナギ、フクリンツルニチニチソウ、タチバナモドキなども判明した。

まだまだ解らない花、木が沢山在るのでおいおい調べてみます。







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