今日はずいぶんと冷え込んだようです、いよいよ今年も押し迫ってきたので今日は一日中炬燵に入り浸りで年賀状を書いていた、年賀状って本来年が明けてから書くもんだと、子供のころ父親に教えてもらったが、いつ頃からか今のような習慣になってしまった。
曰わく、「年賀状は元旦に着かなきゃいけないんですか?3日、4日じゃだめなんですか?」世の中段々せっかちになってきて暮らしにくいです!\(◎o◎)/!
”そうそう”今日は寒いので晩御飯は”おでん”です。
これから冬本番、厳しい寒さがやってくるというのにもう「蝋梅」の木の枝には小さな蕾が準備して春の来るのを待っている。
その横に植えてある「紅梅」の木の枝を見ると蝋梅よりも小さな蕾が付いていた、毎年綺麗に咲いてくれるのを楽しみにしているよ。
今年も残すところ後二週間程になってしまった、其れなのになぜか「年の瀬」「年末」という実感がわかないのは何故なのだろう?。
ところで本日、関東厄除け三大師で有名な西新井大師(五智山遍照院総持寺)に一足早く参詣してきた、境内は間もなく大勢の参拝客で賑わう為その準備で業者の方たちが準備をしていた。
初めて當山を訪ねた、参拝客はほとんどなく、お蔭様でお大師様にユックリとご挨拶ができ満足でした。