午前中に(衆院選)投票を済ませた後その足で粟野の「つつじの湯」にほねやすめに出かけた、日曜日で館内は結構な賑わいで潤っているようです、ひと風呂浴びた後昼食に自慢の「手打ちそば」をぺロりと・ゴッツアン・にあいなり満腹後はゴロリトひと寝入り、帰りがてら館内を見歩いたらナナッ何と!!あの幻のパンチのガッツ石松さんが最近来たばかりだった、それ以前にはコメンテーターで知られている辺真一(ピョン,ジンイル)さんも来館していた。 だるまさんの写真は地元の方が石に色を着けて創作したとのこと良くできていて微笑ましいです。
Before after
このところ毎日昼ごろより3〜4時間だけ、屋根の洗浄と乾かした後にペンキ塗りをしているが、今日まで延べ10日かかってしまった、いよいよ明日で大よそ終了にこぎつけたが細かい部分は来年暖かくなってからすることにした。
兎に角疲れる、寒い、風が強くてやりにくい、あぁ〜疲れた〜(@_@)。
つらつら思うに屋根って暑くても寒くても、風雨にさらされて不平不満も言わずに何十年も休みなく働いているんだよな〜、人間の臓器みたいに!!、感謝感謝(=^・^=)
11月25日の日曜日に小山シネマハーヴェストへ「北のカナリアたち」の映画を見に行ってきた、三連休の最後の日、小山ゆうえんハーヴェストウオーク内は車、車でごった返しで駐車するのにひと苦労だった、そんなわけで館内も小百合ファンで結構な入りでした。
北海道の小さな島に赴任した教師とその教え子たち、やがて島を追われた教師・・・そして20年後に起きた悲劇が再会する機会を得る、そして当時の古い絆を取り戻し歌を忘れていたカナリアたちが悲劇の青年を見送る