鯉の泳ぐ街 とちぎ から~♪~

鯉の泳ぐ街、栃木市から、ちょこちょこ考えたことを書いてみます。
 
2016/06/30 15:48:00|その他
待ってました〜!


小型の桶に大賀ハスの種を蒔いてから何年になるだろう、芽が出てからは、一日千秋の思いで辛抱ずよく待ち続けていたら、今年小さいながらも初めて蕾をつけてくれました
待てば海路の日和あり・・・!・かな?







2016/06/28 20:09:00|その他
どうなるでしょうか?
今日は〜!!ケロちゃんで〜す!
九州のほうは地震が収まったかと思ったら、今度は毎日のように大雨で心の休まる日もないようですね、辛いでしょうが辛抱して治まるのを待ちましょう
こちらは梅雨時と言うのに雨の降る量が少なくて、今8ツのダムの貯水量が少なくて取水制限に入っている始末、このままだと夏の水不足が!?・・・・心配だね!?
思いすごしならいいのだが?
自然はなかなか思うようにいきませんね

私たちも雨が降らないと咽喉がカラカラで鳴くこともできません
だから、こうして雨が降るようにお願いしてるのですが、なかなか上手くいきません
「ゴメンなさいね!?、お役に立てなくて!?」
 







2016/06/25 22:21:48|その他
ちょっとキモイかな?
梅雨の期間中に庭の雑草がどんどん伸びてしまったので、雨がやんだひと時に草取りをしようと思って庭に出ると、いつの間にか軒下にこんなキノコが生えていた
カビと同じように梅雨の間はキノコにも生えやすい条件がピッタシなんだろうか!?
それにしてもあまり見栄えのいいキノコではないね
キノコ仲間でもきっと「ブス」なんて云われてるのかな?
 







2016/06/15 17:47:00|その他
辛苦の我ら三兄弟
雨の日も、風の日も、春夏秋冬我われ家族と数匹の仲間はその日暮らしの野外生活です
豪雨や雪の日は何とか当家の物陰にてしのいでますが、何より一番つらいのは食事にありつけない時です
当家家のオバちゃんは良い人ラブで残飯があるときは美味しいご馳走にありつけます、今日もこうして優しいオバちゃんの帰りを待っています
ない時はほかの家に物乞いに行くのだがなかなか恵んでもらえません

時には残飯の入ったごみ袋を漁っていると、家主が出てきて石をぶつけて私たちを追い払うんです、たまたま、まぐれで当たって頭にコブができた時もありますホントにみじめで辛いです、誰も見てないところで悔し涙を流しています

世間には、家の中で暑さ寒さ知らず食い放題の豪華な生活をしてる仲間がいるのにどうして私たちだけが目の敵にして嫌われるんでしょう

それでも命ある限り逆境に負けず生きてゆかねば・・・・なりません
こんな私たちにどうぞお慈悲を・・・・・







2016/06/10 22:48:00|その他
サボテン(U)
サボテンの種類も名前も知らずにただ育てているが、長いこと世話をしてると何時しか愛着がわいてきて捨てるに捨てられなくなってしまう
だって、鶴の恩返しではないが、
こうして花をつけ、心を癒してくれるんだもの